220409-動画による祈りの会_昌美先生・由佳先生・真妃先生
由佳、真妃先生、
皆さま、おはようございます。
4月9日の土曜日の動画による祈りの会にご参加下さいましてありがとうございます。 今日は、私、由佳と、はい、私、真妃が皆さまと共に動画の祈りの会を一時間進めて参りたいと思います。あの毎回、毎回、月に二回ですけれども、このように会員の皆さまと一緒にお祈りをできること、世界中に世界平和の祈りを響かせられること、すごく尊い機会だと感じています。
一人で祈るのも、すごく良いです。 だけれども、こうやって同時に時刻を共にしてみんなで心を一つに祈り、祈っていることをイメージすると、ほんとうに全国、世界各国からのその祈りのエネルギーが、ほんとうにこの地球上をすごく、あの平和の祈り、平和のエネルギーで守って包んでくれる、そういう気持ち、そういう気持ちになるような毎回動画の祈りの会です。
お忙しい中、こうやって週末に、週末の昼時に、ご参加して下さる皆さま方に、ほんとうに心からいつも感謝しています。
そしてこの未来に、皆さまとまた場を共にして祈れる日が来ることを心から願っています。
今日も動画の祈りの会、どうぞよろしくお願い致します。
はい。ではいつものように「世界平和のお祈り」をしてゆきたいと思います。ではよろしくお願い致します。
<世界平和の祈り>
【由佳先生】
有り難うございました。
【真妃先生】
由佳先生、ありがとうございました。 あのほんとうにこうやって皆さんと共に祈ると、あのいつも私は思うんですけども、ふだんの自分の中の祈りではクリアにならなかったこととか、 ふだんの自分一人の祈りで得られる心の静けさよりも、もっともっと深いところにある静けさ、たぶんそれは自分の神聖な、神聖なところとすごく近くに、すごく近づけるって思うんですよね。
やっぱりこうやって何千人の人たちと共時、時間を共にして祈るっていうのは その瞬間生まれるほんとうに時空を超えてその次元に自分が自分の神聖を通して存在することができる。それによって、迷っていたこととか、悩んでたことをすべて乗り越え、超えてしまって 「全ては完璧で 欠けたるものなくて 大丈夫」なんだっていうその境地に自分自身を置くことができる。これが、やはり共に祈ることの力だと思っています。
今日も私はお祈りさせていただきながら、自分の中でずっと考えていた問いに対する明確な答えを受け取ることができました。やっぱり、こうそれは問い続けることで、あの問い続けてる中でこういうすごく次元の高いところに自分が存在することで、自分の中から引き降ろしてくる叡智だと思っていて、なので私はほんとうにこのような機会を皆さまの日常の中でもうまく活用していただきたい。
個人人類同時成道だから、皆さまの悩み、苦悩が解決されれば、それは同時に世界の苦悩や悩みが減ることにつながる。だからこそこのような場に身を置くときに、ほんとうに自分自身の静けさと繋がり、自分自身の持ち続けている問いに対する次元を超えた、ほんとうに神聖な視点での叡智が与えられることに確信をもってこの祈りにご参加いただくことで、 あの〜大いなるもの、宇宙神、守護霊様、守護神様からのメッセージを受け取れる自分になれる、と私は思いました。そして、今日もそこにすごく確信をいたしました。
ありがとうございます。そして今日は、あの有り難い、すごく嬉しいことに昌美先生もご参加して下さっていますので、ここで昌美先生からもお言葉をいただきたいと思っています。よろしくお願いいたします。
<昌美先生のお話>
皆さま、ごきげんよう。
お久しぶりでございます。
私は相変わらず、大変元気で過ごしております。なかなか皆さま方と、こうやって動画を通してお話する機会がございませんでしたけれども、私は日頃、ほんとうにあちこち飛び回って世界の平和、そして地球崩壊、人類滅亡、そしてすべての自然災害から、すべての人類ができるだけその悲惨さがなく無事に、一年二年三年持続してずっと、その生きられるように祈り続けております。
この神人、神聖復活を祈っている方々に私はどんなに助けられ、どんなに導かれ、どんなに私の肉体の生命力を注ぎ込んでくれたか、これを私はこの自分の体験を通してこの しばらくの時間をいただいて、お話したいと思います。
私は富士聖地へ行けというご神示が出まして私はその富士に行きました。そして一人でその林の中に入っていって、そこで祈れと五井先生から神示があったので祈り続けて、もっと先へいけ、もっと行けって言ったところでちょうどその石が、大きな石が岩盤がありましたから、そこで、ああここは大丈夫だ、ここはあの狭い道路じゃなくてこんな広いところで私は神聖復活の印ができると思って乗ったとたん、そのそれがひっくり返ったんです。その石がその後ろに私のちょっとした重心でバーンとひっくり返って、私はそこで倒されてしばらく失神しましたけど起き上がって、そしてその道を間違えないようにその把握しておりましたので帰りましたけれど、そこがもう股関節が折れていて、そしてあの歩けなくなってそれで病院行きました。そして病院で手術を受けました。で、ずっとその治療を行っておりましたけれども、そのふつうは三ヶ月はリハビリでかかるっていいますのを、私は自分の信念で、いやそれはできない。私は時間がない、そんなに時は持ってない。私はもう一ヶ月で治そう。よし先生を驚かしてやろうと思いまして、その先生も立派な日本では有名なあの神の手、光の手とおっしゃられるあの整形外科の大木先生って云って、日本の今の慈恵医大の外科部長ですけど、彼自身はその手術する場所が違うので一番弟子の藤井先生っていう方があの手術してくれました。それで私が一ヶ月後に参りましたら、その杖もなくて足をきちんとこうやってきちっとして歩いてこられたので、ハッと私を見て、ええと、ええと、ええと、ちょっと伺いますけど生年月日と名前を仰って下さいとおっしゃったので、はい1941年、西園寺悦子でございます。あっ、同じ方ですかってびっくりなさって、はい変わりません。えっ、足はどうなりました? えっ、杖はないのですか?えっ、大丈夫ですか?まだ一カ月も経っていませんよ。はい、その通り私は先生に私のあの自己治癒力そのものをお見せするためにやって参りました。わかりました。ちょっと横になってください。ちょっとチェックさせていただきまして全部その手術した後のこと、それから自分の私の足を立てたり横にしたり、こうやって曲げたりしたら、私はそれを練習していたんです。自分がもういつも痛いところはもう、もう一ヶ月かかって、めっちゃちゃちゃちゃちゃってもう眠るまで痛い痛いっていうところはその縫い目を外して膨らんでった。その縫い目のところは全部赤く紫色にただれはててカチンカチンになってて、それが関係ないところの股の一番大事な左足の大事なところまで膨らんできて、それが痛いんですね。
でもこの痛さはあの縫い目から違うから、よしそこを揉んでやろうと思ってだっだっだっともう起きてはもうトボボー、お風呂入って熱いお湯を30分から40分を3回入ったんです一日に。そうしたらね、ほんとうに揉んでいるうちに足がポンってあがって、自然にあがって横にいく。それで先生は私をチェックして、ウワー、完璧に治っている。西園寺さん、もう来なくていいです。三ヶ月後で、三ヶ月後にその股関節がきちんと入り込んでいるか、それをレントゲンとるために来てください。あとはもう治療も何も要りません。今からお帰りください。あっ、そうでございますか。じゃあ、私の心が通じましたかって帰ったんですけど、先生が目を丸くして私を見て、‘はあー、驚きました’っておっしゃってました。もう主人も一緒でございました。
ですから、何でもその生き方というのは、決められたものでその習慣の想い、人の体験を受け継がれた想い、だから先生もそのマッサージして痛い所をこう組むなんていうのは、もう先生の頭にはないんです、治すということで。でもその治療を、その後患者さんは自分がやったことがないから先生のおっしゃる通りに三ヶ月以後に治っていくんだけれど、私はそうは思いません。自分の力で治せるんだ、自分の力で発揮するんだ、見せてやるんだっていうその信念で、揉みほぐして痛い痛い痛い痛い痛いけど痛いけどってこうやって揉み、そこの部分はあの縫い目と違うので、ほんとうに軽くなったら歩けるようになったんです。
それで杖ももうやめよう。もう自分のその姿勢をしっかりして丹田に力を入れて、その私、呼吸法で、この神聖復活の呼吸法でいこうと思って、いつも背中が丸まっているんですけど少しこうやって姿勢をのばして一歩一歩やった。杖もいらなくなった。
よし、これで先生の一日前に行きたいと思って、その信念は一日前に綺麗に完璧に杖もなくして、姿勢もよくして、先生が私をお会いした時はもうほんとうにびっくり仰天して、ほんとうに誰だかわかんないので、生年月日と名前を聞きました。でも私だってんだよ。もう驚いて、来なくていいって、あの日本で有名な整形外科の先生が私を手放しました。
ですから、これは善人はまあ経験者の意見をそのように聞いて、まあ股関節の方は三ヶ月かかるんだ。杖を持たなければだめなんだ。それも、私は杖は一週間も持たないでなくしました。自分で動けるんだ自分で、杖に偏ってたら逆に姿勢が悪くなるし、バランスが取れなくなってるし、自分の力ではない杖も外した。主人もすごいあの心配しまして杖をしなさいって、主人が私に杖を強制的に持たせるか 私は主人の前ではやってるふりして、居ないと後ろへやってズルズルズルズル引きずってその杖をね、あの持ってるだけなんです。でそれで、やっぱり体験して自分自身で体験しなければいけないということをしました。
だから私が今日メッセージ申し上げたいのは、最後の瞬間まで、自分自身の意識をしっかり持って、人がどう言おうと、先生が一番立派な先生が何を言おうと、自分自身の神聖、私はこれは自分自身の神聖が出て昌美をみんなに見せろ、みんなにそうやって語れよっておっしゃるお言葉だと思ってあのお見せして、ほんとうにあのエキスパート、みんなそのその後のあのなんとか先生その藤井先生の上の先生、大木先生までがほんとうにびっくり仰天して手術、手術をしてらっしゃるのに飛んで来て、私と写真を撮って、そして歩く姿を見て拍手喝采。
ですからそういう意味で、人間っていうのは決められた前の人類が生きてきた道を踏むのではなくて新しい道を行く。
この時に、神人というのはその私と同じような人たちが選ばれて、皆さま方が、今、ここ、地球崩壊、人類滅亡を救っていらっしゃるんです。一人一人が自分の信念を持てば、自分は最後の瞬間まで輝いて人のために尽くす 選ばれた神人なのです。で、それを申し上げたくて、私自身の体験を通してあの示そうと思ってやってきました。
ですから皆さま方、神人、神聖復活の印を組める人は、誰でもがこうやって印を教えればできるってそうではないんです。
選ばれた人、人類を救うために選ばれて今ここに誕生している皆さま、一万人近くの人たちが、世界でもそう、祈ってらっしゃって神聖復活を組んでる人、これはほんとうに神様が選んで最後の瞬間のこの地球を救う為に、私と共に生きていらっしゃる方ですから、なんでも奇跡を自分で起こせます。
で、今までの習慣の自分ではなくて、出来ない、無理だ、私は足がだめ、でもそれさえも捨ててやってみよう努力してみようと想うと、その善なる心、前に進もうと想う心、神聖の心が飛ぶ、あの隠れていた下へ下へお腹のもう肛門までいってしまったのが、ウワーッて飛びあげて自分で自分のその復活を呼び出して、出来るようになるんです。
皆さま、どうぞ病気の方、それから伏せっていらっしゃる方、一人で悩んでいらっしゃる方、そんなことありません。ちょっと外へ出れば 多くの人たちが、皆さま方の光輝いたお姿、印をしなくてもそのお言葉で、みんな近づく。もうみんな慕って参ります。
皆さま、どうぞ自信を持って下さい。皆さま方の神人、神聖復活の印を組める神人というのは偶然ではないのです。この地球を救う ために、守るために、人類破壊を防ぐために、神さま、宇宙神、五井先生、大光明霊団を通して五次元、四次元、三次元にまで降りて皆さま方が存在しているわけです。ですから常識に把われない、人の意見に把われない。 私のように自分自身の神聖を開いてあのエキスパートですね、その病気の一番の世界で一番という人たちをびっくりさせるほどの力を神人、神聖は持ってるんです。
ですから、それを私と同じようにやって下さい。皆さま方があります。今日からでもやって動けなかった、辛かった、外にも出なかった、あのコロナが怖いからはないです。
神人はコロナがうつるわけがないでしょう。あるはずがないです。ですから、そこを考え、怖い怖い怖い怖い、私の友人達は怖いから、ずーっと家でいる。冗談じゃあない、でもまあこれ分かんない。神人じゃあないから言わないです。ああ、そうですねいいよ、ご自分で好きなようになさればいいじゃない。私の友人達はぜんぶご夫婦そろってみんな家に籠もって、そして店屋物を取っていただいています。外へ出ないんです。お気の毒ですね。
でも、だからと言って超喜び、中途半端な外へ出ることは私はお勧めしません。自分は神人なのだ。私は出来るのだ、怖くはない、そんなのは全部「消えていく姿」で私の光でみんなが救われていく。みんなを救ってあげよう。救っているんです、事実!
よく自分を確かめて下さい。一生懸命、神聖復活の印を組んでいるじゃないですか。それは私には五井先生を通して全部通じてくるんです。涙が出ます。これほど選ばれた方々なんだ、会員さんは。そしてこれを言いたい為に、私は今日出て参りました。
ほんとうに、皆さま方一人一人の存在が今地球崩壊、人類滅亡を救っておられるのです。どうぞ、もっと自分で自信を持って、もっと輝いて最後の瞬間まで、輝きを周りの人、家族の人、子供たち、孫たちに見せながら生き続けてください。皆さん、変わっていくはずです。今日は、ほんとうにありがとうございました。
私は皆さま方、神人が神聖復活の印を組んでおられるお陰で、私の肉体も本来はダメなところを救われたのです。これは皆さまのお陰と思って感謝申し上げます。
皆さま、ほんとうに命を私に与えてくださって、これからまた百歳までも生きるつもりでおりますけれども、これはもう自然の命の問題ですから執着はいたしません。でも皆さま方の存在があるということは、私に生甲斐を、そしてさらに勇気を与え、そして ものすごい確信を与えて、世界中でまたあの真理を広めて神聖復活の印を広めに行ってまいります。
皆さまいつも有り難うございました。
ごきげんよう。
はい、以上です昌美先生。由佳ちゃん、すごいねあなたは。天才だ。もう私は信じられない。もうありがとう、あんな長いのを。自分では日本語でも言えない。
はいそれで終わりです。昌美先生有り難うございました。では皆さまごきげんよう。また会いましょう。
【由佳先生】
はい、 ごめんなさい。失礼いたしました。 真妃先生、何かあのう各国のお祈りをする前に何かありますか。
【真妃先生】
ほんとうに昌美先生がお話くださったように、あの私たちは、神人はいつでも新しい道を作るって、いつでも新しい固定概念を越えた、新しい世界を築ける力がある。
だから、これから各国のお祈りをする中でも、ほんとうに今は色々な現象があの地球上で起きている。だけれども、その延長線上にある常識的な考え方ではない、ほんとうに神の、神聖な力を通して新しい道を、平和と調和の道を築いていける。それが現れようとしているんだって、それを引き出して行くのが私たちの祈りである、っていうところに意識を向けて、世界各国のお祈りを皆さまとさせていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
ということで本日も 世界各国の平和の祈りを真妃先生、昌美先生がおっしゃって下さったように、ほんとうに真の新しい道を、新しい世界を、皆さまのお祈りと印で創っていく、そういう気持ちでお祈りを捧げてゆきたいと思います。
では司会の方、リードのほうよろしくお願い致します。
<世界各国語による世界平和の祈り>
【由佳先生】
<行事の説明>
呼吸法による人類即神也の印を組みます。
「世界人類が平和でありますように」と五井先生の声が流れますので、その後に続いて「世界人類が平和でありますように」と唱えながら、顔の前で円を描く印を組みます。
国名を司会が唱えます。その後、各国語でお祈りをします。その後、人類即神也、フッフッと手刀を切ります。
最後に、その他の全ての地域のお祈りの後、守護霊様ありがとうございます、守護神様ありがとうございますと唱え、呼吸法による人類即神也の印を組んで終了します。
<呼吸法による人類即神也の印>
顔の前で如来印の合掌
アフガニスタン〜その他の全ての地域までを祈り、人類即神也フッフッっと手刀を切る。
続いて、真妃先生よろしくお願いします。
<神聖復活の印(7回)>
【真妃先生】
それでは、皆さま神聖復活の印を組みたいと思います。まず始めに宣言文を皆さまと一緒に唱えたいと思います。
<宣言文>
神人たちは知っています、
自分たちが真に変わったことを・・・・
この世に生じるネガティブエネルギーを受け止め、すべてを包み込む愛の力が、神人すべてに内在していることを
すべてを調和させ、融合させる感謝の力が、神人すべてに内在していることを
闇を光に変えていく変容させる赦しの力が、神人すべてに内在していることを
このことを自信と確信をもって、全人類に発信し、カルマを浄めきるのである。
皆さま、有り難うございました。
<終わりに>
【由佳先生】
有り難うございました。
なんか真妃先生の一番最初のご挨拶で、その祈りの集団の皆さまとのお祈りの場では ほんとうに自分の叡智だったり、自分の問いもすべて降りてくるんだよっていうメッセージから、昌美先生の私たちの・・・その上での流れで、皆さまと世界平和をして、そして今までにない道を共に築くんだという中でお祈りをさせていただいて私はすごく パワフルで、ただ一言伝えたいことがあってあの昌美先生が神人はコロナにならないって断言された中、私も真妃先生もこの一カ月でコロナにかかったっていう、そうするとコロナにかかった人は、私神人じゃないのかなとか、そういう言葉どおりに 昌美先生の言葉を受けて欲しくないなと思いまして、そこを補足したかったんです。
私はコロナになったんですけど、でも昌美先生は神聖の私たちに語りかけていて、神聖の私たちには何の現象も一切、ほんとうに侵されない。そこだけを見つめれば、神聖がすべての現象も肉体もコントロール支配していく。でも多くの人たちは、現象や状況にすべてが支配されてその中で神聖が埋もれてしまう。その神聖に昌美先生は常に呼びかけて下さってるから、コロナなんて無いんだよ。 そこによって現象の不安を感じて覆われてしまっている神聖をふっと思い出させてくださって、そこに語りかけて下さっている。
現象面云々なんてはなくここだよって、あなたもここでしょって、ここには何のコロナも何も関係なくてもう力そのもの叡智そのものとして 可能性そのもののあなたでしょ、っていうところにぐっと語りかけて下さっている。
で、そこから現象を、そこがコントロールしてすべてを先に先導してくれるから、現象としてもちろんコロナになったとしても、あの私自身もそうですけど、別にコロナに支配されないっていう既に神聖である自分が現象を体験しているだけなので、確かにそういう目線で見ればコロナなんて関係ないし、ないし、いまただ現象として肉体はいろいろなことが起きているかも知れないけど、私は神聖そのものそれだけである、っていうなんかそういうメッセージを昌美先生からすごく伝わっているので、ついつい言葉どおりに受け止めようとするとコロナになっちゃった人とか、或いはあの今なってる方とか、或いはそれをすごく不安になられている方は、ハッて一瞬そこにどういうメッセージなんだろうって、もしも、もしも、ねなんか私はふってなんかあの笑っちゃった、笑っちゃったっていうと変ですけど、あ自分はなっちゃったなって思った人が、もしいらっしゃったら、なんかついつい補足で言わせていただきたいなと思いました。
ほんとうに昌美先生は、常にあの昌美先生ご自身の体験をその場そのものですけど神聖なご自身として生きてらっしゃる。でそこに現象は痛みもほんとうに終わりだったし、でも痛みを超えた体、神聖から見た今の体に必要なマッサージだったり、癒しだったり、そしてその体をも引っ張っていく神聖なる意識で奇跡を起こして、すべてを可能にさせてその神聖の力を最大限に生かして、体が意識がついていくっていうそういう生き方を見せてくださっているので、あの改めてそこをちょっと補足させていただきたくなりました。
ごめんなさい。長くなっちゃった。真妃先生何かありますか、いかがでしょうか今日の会は?
【真妃先生】
皆さまほんとうに私もこうやって皆さまとお祈りできて、すごく今すがすがしい気持ちになっています。由佳先生の最後の補足もすごく愛そのものだなあっていうふうに思いました。ほんとうに、おっしゃる通りコロナという現象に支配されない、自分が侵されない、なんかそういう意味だなと思っていますし、コロナになっても、昌美先生がそうやって骨折されても、神聖はそこから元に戻す力を引き出してくれる。
それで昌美先生もその骨折された体験からご自身の中に常識を変える力がある、コロナもほんとうにそうでコロナになったとしても、神聖はそこに支配されない。そこから乗り越えて、また元の輝ける自分に戻す力がある。どちらに自分の視点をもたせるか、もつか、そこだよって、コロナの世界で視点を持つのではなくてっていう、ほんとうにそういう意味があるのではないかなっていうふうに思いますし、あの由佳先生がおっしゃったみたいに、コロナにならないって言われたときに、私は隣で聞いていて‘私コロナになった’って私も思ったので、やっぱりあの多くのぜんぜんそこに掴まない人はその言葉掴まないと思うんですけども、やっぱり自分、経験してる人とかはその言葉をやっぱり取ってしまうと、そこの言葉に影響されてしまう。
でもその言葉の奥にあるシーンっていうものを、やっぱりご自身の中で掴んでいくっていうことが、やっぱり神聖な道を歩んでいく上では、すごく大切なことかなっていうふうに思いました。
後はやっぱりもう昌美先生がその骨折された時に、祈りが、皆さんの祈りが私を救ってくれたんですよってお話されていた事も私はすごく心に残っていて、私たちの祈りは誰かを助ける力もあるし、時と場合によっては、その力その祈りによって自分が救われる事もあるって、だからほんとうに祈りっていうのは私たちを神聖な力でつなげてくれるし、神聖な域に連れて行ってくれて、その自分がした祈り、周りの方々がしてくださっている祈りによって、常に私たちは助け合っているんだって、そういうつながりをほんとうに肉体のこの会えるっていう空間を超えて、皆さまとこうやって月に二回つながれることを作れること、そして実際こういう動画の祈りでつながっていなくても「世界人類が平和でありますように」と祈りはもう世界中で鳴り響いている。神聖復活の印も世界中でその祈りを祈って、印を組んでいる人がいる。
そこに意識を向けて、どんな状態が自分にあろうとも、どんな苦しみ不安の中にあっても、そことつながる意識を持つことで昌美先生が‘祈りに救われてるよ’っておっしゃっているその同じ経験を、私たちもすることが出来るんだっていうことを、私は今日はお話を通して受け取らせていただきました。
今日もほんとうに、このような場を共に皆さまと過ごすことができて有り難いなと思っています。そして、また二週間後、皆さま方にお会いできること、そして来月はSOPPもありますので、またSOPPを通して世界中の多くの方々、宗教者の方々と祈りを通して、この世界に祈りの響きを、平和の響きを鳴り響かせられることに、すごく大きな喜びを感じておりますので、どうぞこれから今月、来月もよろしくお願いいたします。
以上