220423-動画による祈りの会_昌美先生・由佳先生・真妃先生・里香先生
【里香先生】
皆さま、おはようございます。
本日は4月の23日。あのう私は前回、残念ながら出ることができず、本日はとても楽しみにしておりました。新しい年度が始まって、皆さまもあらゆることの行事であったりとか、お忙しい日々を過ごされているかと思いますけれども、やはり私たちはこの場で自分の波動を調えて、自分の神聖の軸につながっていくと日々の生活も、ほんとうにそんなに気を張らずに、うまい具合に流れていくんだろうなと思い、今日は私自身が必要としている場であるので、とても楽しみにしております。
真妃先生、
皆さま、おはようございます。
私も同じく、でございます。日常の中で、ほんとうに私たちは何の為に生きているのか、何のために様々な体験を自分の人生を通してあの受け止めさせていただいているのか、このようなことをほんとうに月に二回でも、自分自身を振り返って、自分の天命を改めて確認し、そしてその天命がきちんと完うされるように守護霊様、守護神様が私たちを見守り続けてくれて、でそれによって自分の神聖とまっすぐに繋がった自分の人生を生きているんだ、ということを確信して、改めて自分の日常生活を見つめ直すと、ほんとうにそこにそのために私たちは日々生かされているんだということが納得感をもって、自分に落とし込まれてゆくと思います。
で、そこに落とし込まれるためには、やはり 自分自身が自分自身とつながり、そして祈りと繋がり、神聖とつながる時間をしっかりと持つことが、すごくあの大切だなと思っていて私にとっても、この皆さまと繋がれるこの月に2回のお時間はそのような時間となっております。
このような時間を定期的に持つことによって、自分の人生がどんどんと調い始める。調うというのは、何も起こらない人生になるのではなく、何が起こってもそれは自分の天命、神聖としっかりと繫がっているということに、確信を持って、不動心を持って、生きられることだと思っております。皆さまにとって、このお時間がそのようなお時間になることを私たちは願いつつ、あの今日も動画の祈りの会を開催させていただきますので、本日も、どうぞよろしくお願いいたします。
【由佳先生】
はい。えっと皆さまおはようございます。あのお二人の言ってくれたように、ほんとうにこの時間というのはあのすごく私たちにとってもありがたく大事な時間です。で、いつも言わせていただいてるんですけれども、もうほんとうに1500人、1600人の皆さまと同じ時間で祈りを集中できるという喜びとともに、やはりインターネットにつながられてない多くの会員の皆さま、あのそれぞれご自宅で、ご自身でやられている皆さまを代表して、私たちは繋がれるインターネットで繋がれる人たちでお祈りを捧げる。でも繫がられずに祈られている方々のお祈りも、全部私たちのこの祈りの同志が結集させて、また世界に響かせていくという、ほんとうにすべての会員の皆さま、あの神聖復活の印を組んでお祈りをして下さる皆さまと心は一つで、あの今日も行って参りたいと思いました。本日も、どうぞよろしくお願いいたします。
それではお祈りから入りたいと思います。はい、よろしくお願いいたします。
<世界平和の祈り>
【由佳先生】
有り難うございました。
ありがとうございました。では、真妃先生、里香先生、またお願いいたします。
それでは、今日は昌美先生がご神事の間にご参加下さっておられますので、昌美先生から一言、お話を伺いたいと思います。
よろしくお願いいたします。
<昌美先生のお話>
皆さま、ごきげんよう。
私はこの一瞬一瞬を、ほんとうに皆さま方との、この神聖復活の印の出会いを大変楽しみにいたしております。私は、毎日毎日、ご神事に追われて、皆さま方(の住まわれる地方)一県一県を必ず回って参りました。この2年間、あのコロナの騒ぎでありながら、必ず北海道から九州の先まですべてのその皆さま方の土地はもちろんですけど、その周りのその他との距離感とか、それから海の中とか外とか、それからあらゆる我々では気が付かないところを、五井先生や宇宙神様は私に命じて、そこを日本の列島を中心に周りを見事にその浄め、そして他からの攻撃とか、それから中からの吹き上げとか、もうそれも皆さま方の神聖復活の印によって、大難を小難に還元されているということの事実を体験をもって知らされて参りました。
皆さま方の存在は、そういう意味で大変に尊い素晴らしいもので、一瞬一瞬をほんとうに尊い、命を天に捧げ、そして全人類それから全地球、全動物植物、すべてのものに対して愛を育み、愛を与えていらっしゃるということです。ですから、この神聖復活の印、これ自身がいかに自分とまったく一つになるかが、まず大事なのです。
もう常に神聖復活の時間だ、はい印を組みましょう。この印は誰のために組んでいるか?自分自身に組んでいるのです。もうそこを間違えないで下さい。
自分イコール神聖。ですから自分の内なる心が強く保っていなければ、強くその常にあの神聖を忘れてしまって、神聖を組む時間はこういう時間だ。みんなと一緒なんだ。自分がちょっと暇があれば組もう。
そうではなくて、24時間神聖なんです。常に24時間、神聖なる自分を発揮して、自分自身が認めていかなければ、この神聖というものは他に(影響を)及ぼすことはありません。ですから、あのもう少し、私は常に、だから何事が起ころうと、決して怯まず、恐れもしなく、こんな、こんな凄いときにはそこへ行くんですかっていう疑問さえ、中で思っても、それを打ち消して、“あっ、それも自分なら天命なんだ神命なんだ、神の命ね”。
ですから、神聖を自分で信じていればその神聖と自分とが一体になるから、ちっともビクともしない。なんともしない。恐れもしないで、 どこの世界の地へも行きます。
ですから、私は昔、あの友人たちには傍にいる人たちには話したことがありますけれども、原発事故のあった福島へも行きました。そこへもう警官がある程度まで守っておりましたけれども、その警官もいなくなって、“そこから行ったら危ないよ、危険だよ”って言われたんですけれど、もうこれは神聖だからと思ってずっと回ったら、帰りが分からなくなって、ほんとうにみんなその、ええ、こんな私は東京に住んでいますから小さな家、みんな小さな長屋のような門しか見てませんけど、その福島はもうみんな一軒一軒がお庭がある素晴らしいお家が建ってて、日本家屋がある。それを認めながら歩いてて、帰りが分からなくなったんです。そして、ええ、帰り一人、道、ええ、どっからどうすればいいか、その時に迷って、ほんとうに愕然と胸がドキドキして、ええここで放射線のまだ、だから人は通さないようにして、放射線の中で私はうろついてる。それをずっと感じた時に、ほんとうに恐れを感じました。でも瞬間、“あっ、自分は神聖なんだ。神そのものなんだ。オッケー。自然に目を瞑っていこう。” そして静かに神聖、神聖って言って、足が動く方向へいこうと思って、その行きましたら丁度、あの元の所へ戻りました。
ですから、神聖はその神聖復活の印を組むための印ではなくて神聖は常に自分と一体であるということは、どんなに苦しみがあろうと、悲しみがあろうと、常にその出てくる瞬間は、過去の因縁の消えてく姿ですから、争いや、夫が悪いとか、もうお金がない、食べられない、病気でもう苦しい。
でも苦しくても神聖神聖なんだと思えば、ほんとうにあの一体となって、その現実的なそのそう今までの過去のそれが、貧乏があったから、苦しみがあったから、こうなるというその状況の結果を全部消してくれるんです。それで光にしてくれるわけです。
ですから、私も今ほんとうに1日、2日ほとんど食べておりません。でも、これだけの大きな力が出るっていうのは、自分自身でも不思議なんです。食べられないのです。朝も、昼も、夜も、で夜はもう、いつもほら私はだんだんあの体重が減っておりまして、もうこれを脱げば 骨皮筋右衛門なんです。五井先生と一緒でもう骨ばっかり。
でも全然自分が苦しくはないし、普通よりも太って見た時よりも元気だし、その自分でもずいぶん強いなと自分自身で思うぐらい自分自身に惚れ込んでいます。
っていうことは、自分が神聖なんだ。常に神聖なんだ、神聖そのものだから何も怖くはない。恐れることもない。どんなに食べられなくても、命ある限り人のために尽くすことなんだ。人類を救うことなんだ。地球を救うことなんだ。すべて生きとし生けるものを幸せにすることなんだ、ということが常にその神聖と自分とが一体となっていると、そういう気持ちが入り込んでくるから、不安はないから、あっ、二日ぐらいになって急にお腹がすいたなぁ、お腹すいたなあとなると、その辺にある有り難いことにその選ぶことなく食べられるものは感謝していただく。
私は、ですから自分の今の、昔の自分はもうほんとうにひどい自分だったと思うと、あの悔い、後悔しておりますけど、すごい消えてゆく姿でどんな小さなものでも、ひとかけら、チーズひとかけらで、ああ入った。エネルギーが入った。人間って、それはもうほんとうに少量で自分の命を保つことができるんです。ですから、朝昼晩なんてもう今は食べてません。夜一食だけど、その一食もほんとうにあの少ない。でも今子供達が生まれて、この大事な時には食べさせ、きちんとしたものをしなければいけないけれど、無理して食べさせる、食べたくないものを無理して食べさせる必要はありません。子どもの中にも神聖があり神聖が宿っており、それがエネルギーとなって出てきますからね。
ですから、そういう意味で神聖を常に、あの皆さま方のご家族に対しても、子供達に対しても、神聖が自分自身が神聖そのものと一体となった言葉は、もうほんとうにネガティブな言葉っていうのは出ないのです。
“大丈夫よ、あっ、しばらくは待ちましょう。あっ、時をみましょう。自然に治す、治せるわよ。みんな子供たちは自然治癒力を持ってるし、神聖そのものなのだから”。
常に神聖を呼び戻す、一つ一つの状況に子どもの神聖を見る。それから夫がどのあたりで、夫が悲しんだり、苦しんでるところの夫の神聖を見て、それに対して祈ってあげれば、もうそれは変わってくるわけですね。
だから、私は「消えてゆく姿で世界平和の祈り」でやってまいりましたけど、今は「即神聖を見てあげる」、「自分自身の神聖と一体になる」これが今、神聖復活の印を組んで下さっている皆さま方の姿そのものです。
ですから、私は皆さま方の神聖と一体となって、皆さま方の本心の神聖と一体になって、地球を今皆さま方は救っておられる。ですから、私はどこへ行こうと全然苦でもない。皆さま方の存在、皆さま方の神聖の印によって救われています。
これは、私はこうやって又、ご神事に出かけますけど、一言皆さま方には、もう心から感謝。そして、皆さま方の神聖にほんとうに感謝しつつ、もうこの世界を救って、生きる限り地球があの無事、どんどんどんどん破壊され、地震が起こり、もう怖いことが起きてきます。
もう今のロシアとか、そういうのを比べてみたらね。だけれど、神聖があれば「絶対大丈夫」という私にはその強い信念があります。ただ伸ばされていくだけですからね。
ですから、皆さま方は同志です。皆さま方の存在が、ほんとうに今の地球、今のその危険な世界の情勢を救っておられるんです。
ですから、どうぞその信念を持って自分は神聖、神聖、神聖で、神聖なる自分、神聖なる昌美(○○)が歩いている。神聖なる昌美が食べている。神聖なる息子が勉強している。そうやって常に神聖が一体化、習慣化していくことを私は望んでおります。
今日、皆さま方の貴重な時間をこうやってシェアさせていただいて幸せに思っております。皆さま方の肉体のエネルギーもいただいて、私は三日間、何もいただいてないですけど元気で、これだけあの大声を出せます。ありがとうございます。皆さま方と共に、また神聖復活の印を続けていきたいと思います。
【由佳先生】
ということで、昌美先生からのあのメッセージでした。ちょっと、あのいつもありがとうございます。あの 皆さんも、はい、ということで、えっとメインプログラムの方にこれから進んで参りたいと思います。真妃先生、里香先生、よろしくお願いいたします。
【真妃先生】
はい、有り難うございました。いま昌美先生からお話がありましたように、ほんとうに私たちの本性は神聖である、その神聖な私が日常生活を送るなかで、周りに存在している人たちはみんな神聖である。 神聖にいっけん見えない行為をしているのは、それはその奥に深く存在している神聖が私たちには見え、私たちの感覚として見えて来ないから、しかしほんとうにその自分の神聖を深め、深めていく中で、自分の視野がどんどん広がることによって、自分の周りにいる神聖とは思えない人の中にも、神聖が見られるようになる。
その旅を私たちは人生をかけてしているっていうこと、ほんとうに受け止めさせていただきました。ありがとうございます。
その上でですね、本日のメインプログラムは守護霊様、守護神様へ感謝を捧げる時間を作っていきたいと思っています。
そして、そこに先駆けて私が神と人間の第四章 「守護霊・守護神について」の部分を読ませていただきたいと思います。そして改めて、皆さまと守護霊・守護神の存在に対する理解を深める時間を作った後に、守護霊様・守護神様への感謝を捧げるお時間を、作って参りたいと思います。
それでは皆さま、「神と人間」の守護神・守護霊についての朗読をさせていただきたいと思います。目を瞑りながら、静かにご自身の中の守護霊・守護神への存在へのご理解を深めていただけたらと思います。
<守護霊さま、守護神様への感謝の祈り>
【真妃先生・里香先生】
守護神・守護霊について
神と人間、第四章の朗読。
(略)
以上、神と人間の第四章「守護霊・守護神について」の朗読を終了したいと思います。
それでは引き続き、守護霊・守護神に対する、守護神・守護霊に対する感謝を捧げる時間に入って参りたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
【里香先生】
けさの昌美先生からのメッセージにもありましたけれども、いま神聖復活の印がとても主流というか、昌美先生は皆さま方に、ほんとうに神聖復活の印を真剣に組んでいただきたいとよく話されます。
それは、ほんとうに昌美先生がこう高い次元と繋がって交流している中で、ほんとうに白光真宏会の皆さまのお働き、五井先生の時代の「消えていく姿で世界平和の祈り」、守護霊・守護神への感謝、それが積み重なって、今、実際、直接、その皆さま方も直接、神聖と一体となり、今日のお話にもございましたように、自分自身の中に神聖とつながるその力があり、それと一体になる働きが、もう既にできる時代、その白光真宏会の中ではそれだけ進化しているということを、昌美先生はあのお話下さっておられます。 ただ、中には白光真宏会に入りたての方々もおられますし、この五井先生の教えの基礎の部分、そこをほんとうに大事にしていかないと、只々、昌美先生がおっしゃるように、神聖復活の印を組むだけという話になってしまいます。
今朗読にありましたように、なぜ私たちが守護霊・守護神のお話を朗読させていただいたかというと、やはり私たちがほんとうに見失い、肉体のその自分の姿を見失っていた時に、 宇宙神様は守護霊様・守護神様をつかわせて私たちができない部分を全部カバーしてくれるように導いて下さった。
これはほんとうに神々様の私達への愛であり、守護霊様・守護神様のおかげで私たちはいま神聖に目覚めること、その時代が来たというわけです。
ですから、改めてこの部分をご理解いただき、ほんとうに根本に原点に戻って、私たちが今こういうふうな神聖復活の印を組めるようになったのも、その守護霊・守護神様が常に背後で見守り、導いて下さっているからである。そして、今でもそうである、ということをここで皆さま方と深めて参りたいと思いましたので、このお祈りワークをさせていただきたいと思います。
-1) まず守護霊様・守護神様に私たちの守護霊様・守護神様、私たちの背後、私たちでもなくご自身、皆さま方お一人お一人の、私だったら私の守護霊様・守護神様に、ほんとう常に見守って下さっていることを、お祈り感謝を捧げていきます。
世界人類が平和でありますように
守護霊様・守護神様ありがとうございます
私の天命が完うされますように
いつも一挙手一投足、私を見守り導いて下さいましてありがとうございます。そのお働きに感謝申し上げます。
<静かな感謝の祈り>
-2) 次に、ご家族お一人お一人の背後にいらっしゃる守護霊様・守護神様に祈りを、感謝を捧げてまいりたいと思います。
私の愛する家族一人一人の背後にいらっしゃる守護霊様・守護神様、 いつもお見守りお導き下さいましてありがとうございます。
世界人類が平和でありますように
私の家族をお見守り下さっている守護霊様・守護神様ありがとうございます。
私の家族一人一人の天命が完うされますように
<静かな感謝の祈り>
-3) では次に、皆さま方がそれぞれご縁をいただいているすべての方々の守護霊様・守護神様に感謝を捧げて参ります。
通りすがりの人を含め、またどうしても調和をとれない方もおられるかも知れません。それぞれの人生の中で縁触れたすべての方の守護霊様・守護神様に感謝を捧げていきます。
世界人類が平和でありますように
世界人類すべての方々の背後で導いて下さっている守護霊様・守護神様ありがとうございます。
世界人類一人一人の天命が完うされますように
<静かな感謝の祈り>
-4) それでは最後に、世界人類すべての方々の守護霊様・守護神様に感謝を捧げて参ります。
世界人類が平和でありますように
私にご縁あるすべての方の守護霊様・守護神様
ありがとうございます。
私にご縁ある一人一人の天命が完うされますように
<静かな感謝の祈り>
はい、有り難うございました。
それでは今回、昌美先生がお話下さいましたように、ただ印を組むのではなく、自分自身に対して印を組むことがまず大事であるとお話下さいました。
自分自身というのは守護霊様・守護神様も含まれています。守護霊様・守護神様あっての自分自身であり、それに感謝を捧げると、やはり神聖の軸がどんどん拡がり、その拡がったその自覚した上で印を組むと、更に自分自身の中に光を受けたその光はあらゆる世界へ力強く発せられ届いて参ります。
ですので、神聖復活の印を7回、また由佳先生のほうでリードしていただきたいと思いますので、皆さまどうぞよろしくお願い致します。
<神聖復活の印(7回)>
【由佳先生】
有り難うございました。では、まず里香先生が仰って下さったように、今日のすべての流れを意識しながら、宣言し印を組んでいきたいと思います。
では宣言文のほうからお願い致します。やっぱり宣言文を読む時も、ただ肉体の自分が思考で読むのではなく、守護霊様、守護神様、神々さまの深い愛を感じて、そして、その守護霊様、守護神様を自分の心に住まわせてじゃあないですけれども、神々さまと共に宣言していきたいと思います。
ハイ。
<宣言文>
神人たちは知っています、
自分たちが真に変わったことを・・・・
この世に生じるネガティブエネルギーを受け止め、すべてを包み込む愛の力が、神人すべてに内在していることを
すべてを調和させ、融合させる感謝の力が、神人すべてに内在していることを
闇を光に変えていく変容させる赦しの力が、神人すべてに内在していることを
このことを自信と確信をもって、全人類に発信し、カルマを浄めきるのである。
神聖復活の印を7回 組む。
はい、有り難うございました。
<終わりに>
【真妃先生】
皆さま、本日も動画の祈りの会にご参加いただきまして誠に有り難うございました。 えーと、今日でね、四月の動画の会は終わりに今日の会は終わりにさせていただき、次回の動画の祈りの会は、5月の28日の土曜日の11時からになります。
でその前にですね、SOPPが来月はあります。5月の15日になります。ほんとうに、あの世界中の宗教、様々な宗教・宗派を超えて世界中の平和を愛する同志達と一緒に、この世界の、今、今こそほんとうに世界の平和のエネルギー、平和へのエネルギーを発信することが不可欠だとすごく思っています。
そして、それがどんどんどんどんその輪が広がっていることも感じます。だからこそ、長年祈り続けた皆さまと、改めてほんとうに意識を集中させて、5月15日の日はこの世界がより高い次元に進化創造していくことを願い、様々な宗教の素晴らしい祈りと心を一つにして、祈りを捧げられる、そんな一日になったらいいなと思っておりますので、お忙しいと思いますが5月の15日SOPPへのご参加、どうぞよろしくお願いいたします。
それでは 今日もご参加いただきまして有り難うございました。由佳先生何かありましたら、どうぞお願いします。いえ、何も、はい。
またSOPPでお会いできるのを楽しみにしております。ありがとうございました。
以上