220326-動画による祈りの会_昌美先生・由佳先生・里香先生
由佳、里香先生、
皆さまおはようございます。 3月26日、土曜日、本日のあの「動画による祈りの会」にご参加下さいましてまことに有り難うございます。以前もお伝えしましたけれども、このように1600人1700人以上の方々が、富士聖地に今は集えない日々の中で、一緒に集団の祈りのエネルギーを送れるこの機会をほんとうに私たちは幸せに思っております。
また、あのオンラインではつながっていらっしゃらなくても、ご自宅でいつもお祈りして下さる全会員の皆さま、その皆さまと心を合わせて、本日もこの動画の会を進めさせていただきたいと思います。
本日は里香先生と私で会を進めて参ります。今回は、あのーメインプログラムは、ほんとうに富士聖地のいつも皆さまで各国の言語でお祈りするべく、その国が平和でありますようにというのも、ずっとね、あのできてなかったので、改めていま世界中にその言語を通してお祈りをしようとあの話をしていたので、久しぶりになれば少なくとも私達にとってこの動画。
の会では初めてかしら、その国の言語での世界平和の祈りをメインプログラムでやって行く予定です。
はい、あの、ほんとうにロシア、ウクライナで今、テレビをつけるとまだ続いております。本日は3月26日で、戦争がそのロシアの始まったのが、2月の24日あたりで、もう一ヶ月が経ちます。その間、ほんとうに皆さま方が祈りでつないで、祈りを送って下さったから、下さっているからその存在があるからこそ、あの今のようなまだ続いていますけれども大難を小難に、ほんとうに事実、各大惨事だって言われている中で、なので本日も皆さまとこういう時間を過ごせることに感謝しております。
では五井先生の統一テープでお祈りを行って参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
<世界平和の祈り>
【里香先生】
有り難うございました。
それでは、ここで昌美先生からあの久しぶりに皆さま方にメッセージがございますので、どうぞよろしくお願いします。
<昌美先生のお話>
皆さま、ごきげんよう。
お久しぶりでございます。そうですね。ここに皆さまと顔を合わせるのはほんとうに何ヶ月ぶり、一ヶ月、二ヶ月ぶりだと思います。
その間、私は80歳を過ぎましてね、やっぱり年取ったなーと思いましたけれども、やっぱり自分を信じることが私は一番だと思います。
年ではない。やっぱり自分自身を信じて生きる。これが私の、あの最後にあの自分があのうこうやっていろいろ使用した結果、出た答えでございます。
要するに、皆さん、あの全人類はね、いまあのロシアの件でも、あのウクライナの件でも、それからあの中国の件でも、あらゆるトップレベルの人たちがあの独走しておりますけれど、そこの国民たちもそれに怯えております。
そういう人たちを、私はテレビなんかで見ますと、あー、やっぱり自分自身の信念が自分自身を創り上げていくんだ、それしかないんだ、というもうすごい冷めた想いで見ております。
そうなると皆さま方、神人という、こういう皆さま方の神聖復活の印を組んでいらっしゃる方々は自分自身でまだ信じられない方もいらっしゃるけど、中にはもうほんとうに私以上に信じてすべてをその達観して大丈夫、すべては神性復活の印の中で、みんな救われていくんだという強い信念を持っておられる方もおられるんです。
ですから私は、この神人達に神聖復活の印を組まれている皆さま方が、これからは70億の人たちのリーダーになるのです。もう皆さま方は五井先生にお願いするのでも、宇宙神にお願いするのでも祈るのでも、私に対して祈るのでもなく、自分自身の神聖に祈る。自分の神聖をもっと強く、自分はできる。できないことはない。自分が神人、神さまなのだ。五井先生と一緒、宇宙神と一緒。そういう力を持っているんだということを自分自身で知ることが大事だと思います。
そうなのです。ですから皆さま、これからは皆さま方はほんとうに三次元を超えた四次元、五次元の世界を、もう神聖復活の中で行ったり来たりしておられるのです。それを信じて下さい。
ですから、あの神っていうと宇宙神っていうものが私たちの中に入っていますから、宇宙神はもう自由自在に地球を全部網羅できるその力を持っているし、どこでもあの現れることができるんです。私たちも三次元、この三次元の地球崩壊のところで、海だ、嵐だって言ってる時に、私たちはそういう同じ現象を受けながら、四次元、五次元に意識を貫いていくと、なんの身体も建物も、その破壊されることはないのです。ですから、そういう意味で、人間が住まなくても、やはりその家屋はその意識がないので、その力によっては破壊されますけれども、自分自身の意識が通じている自分達の家屋というものは、意識が同時にそれを家屋に染み込んでいるから破壊されないのです。
その通り、なんですね。ですから私はこれは結論しかもう申し上げない。申し上げることはないのです。結局、自分はダメなんだと思ったら、ほんとうにダメになるんです。自分は勉強ができない、できないんです。それはもう自分を信じた通りの人間を自分自身で創り上げて、何回も、何回も繰り返し入り込んでいるから、それはもう自分の思った通りの人生しかいかないんです。
ですから田中角栄だって、どんな貧乏の中でも総理大臣になるのだという意識が総理という意識に向ければ総理になるんです。
結局、どんな人たちを見ても、上に天辺に出て、ほんとうに世の中の為に尽くしている人たちは、心の中でそういう信念を実行してもらって、要するに私のその究極のその80を過ぎて、究極のその祈りというものは、誰を信じるか、神を信じるか、神を信じたときに神聖復活の自分自身の神を信じているのか? 神を別のあの相手として特別な人なんだ、自分と神は違うんだ宇宙神でも、あの守護神でも違うんだと思えば違う信念ですから、自分はその守護神にお願いしなければ神に縋らなきゃならない。そうすると自分自身は、常にダメだから縋るのであって、自分自身に自信がないわけですね。
ですからそういう意味で究極、神聖復活の印を組んでいる人たちは、この一番の誰も知らないこの根本原理を、真理というものを自分のものにしたのです。
そしたら、もう昌美先生もいらない、五井先生もいらない、周りに私たちはその皆さま方と一緒にその呼ばれた名前でいますけれども、ほんとうは自分自身の信念で、私は自分を信じているからこうしたいんだ、こうあるべきなんだ、こう行くべきなんだ、子供たちもそういうように育てるんだ、と思えばそのように育つんです。
でも自分は学校もでていないとか、貧乏なところに生まれたとか、自分はもうムリなんだ、何をしてもムリなんだ、みんなから虐められるんだ。そう虐められる人たちは虐められるというそれを把んで自分自身をしょっちゅう毎日、毎日、虐められている、虐められている。そうすると自分はほんとうに自分、そこの殻を自分自身から破ることはできないわけで、ですから、そういう訳じゃない。
みんな神聖、この人類すべて、この地上に生まれて来た人は、みんな神聖だからこの世に人間として誕生できるのです。神聖が、小さかったり、まだ遅かったりしたら、この世に生まれる前にもう亡くなっています。胎児で亡くなっていたり、それから生まれる前にまだあの入らない。ですから、この世に生まれてきたもう難民も黒人も貧しい人も大金持ちも、みんな神聖で来ているけど、その根本は誰も分からない。
自分自身のあの学歴だ、それから地位だ、名誉だ、そういうお金持ちだっていうものを信じてきた人は、その通りの自分自身を創るでしょう。でも、学歴もその金もその地位も無い人たちは、何を信じるのですか。ですから、そういう人たちこそ私たちは幸せだと思います。
それを信じないで自分自身の信念、私は神聖、私はこういう人の上に立つ人だ。これから世界がもう滅びる。地球はダメ。すべて、あの破壊へ向かっていく。ウクライナも、中国も、誰もアメリカの大統領も何をしても、岸田さんも一生懸命みんなやっていますけど、ほんとうになるようにはならない、思うようにはならない。彼らの中にも信念がないからです。
ですから、神聖復活の皆さま方が救いなんです。皆さま方は彼らよりもリーダーなのです。もう人を導く力のある人です。ですから自分を信じて下さい。だからこそ、こうやってあのこうやって動画でもつながりたい。少しでも神聖復活を皆さんと一緒にしたい。これが皆さま方が信じているからここに入れるんです。おめでとうございます。
ですから、これからあなた方がすべてのこの人類のリーダーとして、自分の言動行為を示す時がきます。その時に、落ち着いて皆さんみんな神聖なのですよ。だから怖がることないですよ。神聖復活を教えます。だからこうやって真似して下さい。その時には、この次元が三次元、四次元、五次元までつながっている自分を神聖とした自分を見つけた時に、人を救うことができるのです。
これが私の、いま申し上げたい私の体験で皆さま方にお伝えしたいことです。ですから神人がここまで育って一万人近くが神聖復活の印を組んでいらっしゃるというその人数は私にとってほんとうの喜びだし、ほんとうの力になるし、ほんとうに世界を救えるんだ。まだ大丈夫、という信念が、私は私自身の信念でそう誇りに思っています。
ですから、皆さま、共に一緒にやりましょう。皆さま方は、もう神人そのものであるから、何ものにも縋る必要なし。自分自身の信念をさらに強く強化させ、三次元、四次元、五次元に変える自分を磨いて下さい。
で、今日はこれで終わりにしたいと思います。皆さん、またお会いすることを楽しみに致しております。
では皆さま、よろしくお願いします。
お互いに信じましょう、自分自身を、自分の力を、自分の叡智を、自分の生まれたその土地を、それで自分自身がどう考えるかにかかっています。
では、ごきげんよう。またお会いするのを楽しみに致しております。
はい。皆さま、ほんとうに久しぶりの昌美先生のお姿、お声にきっと多くの皆さまがお喜びになられていると思います。久しぶりの昌美先生のパワフルなメッセージをいただきました。
では続いてこれから世界各国のお祈りの方を行って参りますので、あのリードはあの富士にいらっしゃるスタッフの皆さまにお渡ししたいと思いますので、これからメインプログラムに移って参りたいと思います。よろしくお願いいたします。
<世界各国語による世界平和の祈り>
【由佳先生】
<行事の説明>
呼吸法による人類即神也の印を組みます。
世界人類が平和でありますようにと五井先生の声が流れますので、その後に続いて世界人類が平和でありますようにと唱えながら、顔の前で円を描く印を組みます。
国名を司会が唱えます。その後、各国語でお祈りをします。その後、人類即神也、プップッと手刀を切ります。
最後に、その他の全ての地域のお祈りの後、守護霊様ありがとうございます、守護神様ありがとうございますと唱え、呼吸法による人類即神也の印を組んで終了します。
<呼吸法による人類即神也の印>
顔の前で如来印の合掌
アフガニスタン〜その他の全ての地域までを祈り、人類即神也プップッと手刀を切る。
<神聖復活の印(7回)>
【里香先生】
それでは、皆さま方と神聖復活の印を7回、組んで参りたいと思います。
<宣言文>
神人たちは知っています、
自分たちが真に変わったことを・・・・
この世に生じるネガティブエネルギーを受け止め、すべてを包み込む愛の力が、神人すべてに内在していることを
すべてを調和させ、融合させる感謝の力が、神人すべてに内在していることを
闇を光に変えていく変容させる赦しの力が、神人すべてに内在していることを
このことを自信と確信をもって、全人類に発信し、カルマを浄めきるのである。
皆さま、有り難うございました。
<終わりに>
はい。皆さま、ということで本日の動画の会ありがとうございました。
「由佳先生」
一言いっていいですか?
なんか、ほんとに久しぶりに言語でお祈りをしていて、音楽もいつもの富士聖地でいる時と一緒だから、お祈りをしていたら急に富士聖地の野外会場でお祈りをしているような気持ちになって、ああ、ほんとうに時間・空間を超えるなと思っていたら、今度は何だろう、雨の日の時とか、寒かった時とか、なんかその体感まで富士聖地に戻った感じになって、ああ、もうほんとうに富士聖地と一つだなって思えたのですね。でも同時に、野外会場を見た時の凄い寒い雨の日の時のカッパで来場の皆さまの姿とか、暑い日射しの中をシェードを出しながらのあの、皆さまはね壇上を見ているけど、私たちは壇上から皆さまの姿を見る時も、あの感動もので胸がキュンとなっちゃって、もう早くみんなと、ほんとにここでねお祈りできるのはすごい幸せなんだけど、あのなんかもうほんとうにリアルに富士聖地を感じちゃったから会場にいる方々と一緒に祈っている感覚はあるんだけど、ああ、早くその日が来るといいなっていう気持ちになったから、それをついついシェアさせてほしくて…。
【里香先生】
不思議なことに私も全く同じことを思って、ほんとうに久しぶりにやったじゃない。だから自分の細胞とかが体の感覚が覚えていて、やってる間に、もうなんか香りとか鳥とかが飛んでいる音とかが、ほんとうになんかぜんぶ蘇ってきて細胞ってすごい記憶していてやっぱりすぐに瞬時にそのあの共磁場がこう、そのここでも体験できるんだって全く同じだと思っていて、きっといま目の前に皆さんも同じ体験を、もしかしたら皆さまはそれまでやってるかも知れないけど、でもほんとうにね、ほんとうに全く同じものを思って、あと音楽の影響もすごいなと思う。いつもやっていた・・とか持ってきて、私もやっぱりあの富士聖地に行きたいなあ。あのまあなんとなく物足りなかったのが、やっぱり前後にあのエネルギー、あのほら座ってらっしゃる方とか、私の前にも後ろにも横にも左にも右にもその一緒に祈っている人たちが、そのエネルギーを感じながら祈っていたじゃない。だから、なんかそのね感覚がちょっとまたあの富士聖地に行って体感したいなーってすごく思ったので、またねきっと近いうちに、ほんとうにまたね一緒にお祈り出来ると、(不思議〜、まったく同じ)、と同時にやっぱりそれが叶わない今は、こうやってオンラインで皆さまとお祈りできることにも、改めて深く感謝致しました。
ということで、次回は4月9日、土曜日になりますので、またここでお会いできたらと思います。本日は皆さまありがとうございました。
以上