世界人類が平和でありますように

神聖で繋がり合う人々

2020年10月24日(土) 動画による祈りの会の詳細な内容

201024-動画による祈りの会_昌美先生・由佳先生・真妃先生・里香先生

【由佳先生】

皆さま、こんにちは。

本日は10月24日の土曜日ですけれども、今日も、またこのように動画によるお祈りの会にご参加下さいまして有り難うございます。

10月のメインプログラムは世界各国、一カ国、一カ国を改めて私たちのミッションとして、その意識を改めてもちながらお祈りするというプログラムを前回させていただき、今回も同様に世界各国のお祈りを今度は大陸別で行って参りたいと思います。

ですので、本日もまた、どうぞよろしくお願い致します。では、まず最初に世界平和の祈りから始めて参りたいと思います。

<世界平和の祈り>

【真妃先生】

皆さまおはようございます。それでは世界各国の平和のお祈りを、皆さまとご一緒にしたいと思います。

<昌美先生のお話>

皆さま、おはようございます。お会いするのを楽しみに致しております。今日は、こちらにあるというこの場所に向かってくる途中で、急にご神示が、ほんとに私も予期せぬご神示が入りました。それなので慌ててその座ってこれを書きました。書き写したので、そのどこまで自分で読めるか分かりませんけれど、どうぞ皆さま、つっかえたら皆さまお許し下さいませ。

書きなぐったことでございますから目を瞑って、もうほんとうに、このご神示を受けたときには、私はほんとうに感動したのです。いま読みますからね。

ご神示が、いま、突然入ってきた。ご神示がこの動画が始まる直前に天降った。ご神示とは全人類にとって、これから確実に起こるであろうことや起きる可能性があることを全人類に知らしめ、予告予測させるために、その最善の救済の為の指針である。

本来ならば宇宙子科学メンバーのみに先ず知らしめ、全人類救済のための特別な訓練や印などを果たすべき任務であるが、今回は全会員さんが今日まで積み重ねてこられた祈りや印、そして究極の神性復活の印は驚くべき進化創造に、神界にては宇宙神さま始め、五井先生率いる大光明霊団が大感激である。本来ならば、今年末までには、既に地球の破壊、人類の破滅などはある程度、逃れられないものと考えていたが、この半年間による神人たちの神聖復活の印のトータルは、いまや地球上を七周ほどに達しており、その光、輝き、そして地球上の光は地球上を破壊や破滅から守り、神聖復活の印の大光明の輝きのすばらしさは神界にまでに届き、宇宙神はじめ五井先生はその皆さま方の陰徳、祈り、そして世界各国の平和の祈り、これのずーっと地球感謝行、これらの祈りの積み重ねがこのように大きな地球を取り巻き、世界中、各国各地の小さな島々に至るまでその光は届けられている。

だがその皆さま方の、肉体そのものの存在していることの凄さを自分自身で改めて感謝して、そして自分にこういう大きな働きをしている自分の守護霊さま・守護神さまに感謝します。こうやってみんながうろたえて、どこまでまだパンデミックのコロナに怯えている人たちは、どうやって自分で[選択・決断・決定]していいか分からない中を、この会員さんたちはすべて自分の意識で、意志で決定し、そして世界平和の祈り、神聖復活の印を祈り組み続けてきたその陰徳は神界にまで届いており、ほんとうに見事なもので、これからはこの予測されていた地球破滅や人類絶滅も少しずつ新たな神界、光輝く方へ向かっている。

これはほんとうに、皆さま方の存在、一人一人のいのちの存在そのもの、肉体の存在、そして神性、神性、心の存在がこのように自分の知らないうちに神界にまで届き、それが大きな輪となって世界中に、世界各国各地の山々、海々、すべての自然現象、地球のありとしあらゆるものにまで届き、そのひびきの発信点は世界各国にいらっしゃる神人たちのお陰だと思います。

五井先生からこのような素晴らしいご神示が届きました。皆さま、これからもがんばりましょう。今年は大丈夫だと思う。私は、今年はダメかなと思って、ある程度60%ごろ自分は覚悟しておりましたけれど、このようなメッセージが届いて今年は通り超えられます。来年もまた、皆さま方の肉体を通した光を世界中に、全人類に、生きとし生けるものに届けられることは、ほんとうに素晴らしいことでございます。

と同時に、皆さま方にはお知らせしてらっしゃる方も、もちろんそのコンピュータでつながってらっしゃる方々の、もう会員さんも宇宙子科学のメンバーもスタッフもつながっている。一般の人たちは、なかなか我々がやっていることさえ聞いておられないと思いますけれども、ほんとうにいま何でしたっけ、あれとつながっているのは、地球を取り巻いているみんなとつながっているオンライン・イベントSource of Wonder を通して100人以上の世界のリーダーたちがつながってすばらしい、これから一緒にやろうということで良い反響が私のところにも個人的にも届いております。

これもすべては皆さま方の存在で、祈り人、ほんとうにそこに世界人類が平和でありますように、世界各国各地の祈りを続けてこられた、そのほんとうに弛みなき努力、それから自分たちの意識・意志によるものだと自分を褒め称えて下さいませ。

ですから、皆さま方、未来はありますし、我々がいま、その悪い怨念を光で浄めたっていう現実を自分に捉えて、今日はみんなでお赤飯を召しあがって下さいませ。

ありがとうございます。

<世界各国の平和の祈り>

これからメインプログラムに進んで参りたいと思います。前回は真妃先生がご説明下さったように、昔、本来一カ国一カ国につきこのような文言でお祈りをしていたという話しなんですけれども;

「私は○○国の人々の代わりに○○国の幸せを祈ります

国が平和でありますように

国の「天命が完うされますように」

こういうお祈りをズーッとしていて、いまはもうほんとに省略で行われてきているのですけれども、この私たちのいま行っている「人類即神也 プッ プッ」 っていう慣れ親しんだお祈りはすごく、それはそれですごく大事なんですけれども、この動画による祈りの会ではちょっとやり方を変えることによって、いままでの慣れ親しんだやり方ではないと改めて意識が注がれたり、その本来の光や愛をもっと意識と共に送っていくというようなそういう目的でいろいろやり方を変えさせていただいております。

その中で、今回は一番最初の文言を意識的に、意識的に世界各国一カ国一カ国に、私たちの光と愛を届けるんだ。ほんとうにすべての人々が自分たちの国を祈れるまで自分たちが代わりに祈らせていただきますという根本にあるミッションのその五井先生の想いとつながり、それが神さまのみ心とつながって、そういう意識を敢えてもってお祈りをしていただくことで、今回は「人類即神也 プッ プッ」 っていうその想いはまったく一つなんですけれどもその文言を敢えて使わずに一カ国一カ国の国名を読み上げて参りますので、その国に向けてほんとうに改めて意識でつながっていただいて、皆さまの持っていらっしゃるお祈りを送っていただきたいと思っております。

で、今回に関しては大陸別で行って参りますので、各大陸の一番最初にアジアでしたらアジアに向けてその文言をいきます。で、その後にアジアの一カ国一カ国を、私たちが読み上げて参ります。前回よりはちょっとペースが速くなりますけれども、その間アジアという大陸を意識しながら、アジアにほんとうに世界が平和になるまで祈るのだという意識で一カ国一カ国を祈っていきたいと思います。

人によっては文言を見ることによって、目を通して、よりその祈りに意識を送れる方もいらっしゃいますし、逆に目を閉じて耳で国名を聴くことによって、より集中的出来る方もいらっしゃると思いますし、或る方にとっては、もしかしたらアジア大陸っていうのを一生懸命ご自身の中でイメージする方が一国一国に対して祈りをより意識して送れる、皆さまそれぞれ違うと思いますので、あのー、皆さまのやり易いお祈りを送れるやり方を体験してみてください。で、あのー、ちょっとご免なさい、このように私たちはスライドを使ってこれからやって参ります。

例えば、一番最初はアジアなので、一番最初に;

「アジア大陸の人々の代わりにアジア大陸の人々の幸せを祈ります

アジア大陸が平和でありますように

アジア大陸の天命が完うされますように」

っていうのを、すごく心に大事にしていただいて一カ国一カ国私たちが読み上げて参ります。あのー(画面の)一番下の処に1番、2番と国名が出てきます。なので、こうやってブータンと私たちが言ったら、ブータンに改めて意識を送り、ブルネイ、カンボジア、中国とこういう感じで本日はおこなって参ります。

でアジアから大陸が又変わりましたら、あのー、又、その大陸をお祈りしてから始めて参りたいと思います。

では、まず最初にアジア大陸の方々のお祈りを致します。あの、こちらも目を閉じていただいても良いですし、文言を見ていただいても結構です。これから始めます。ハイ。

「アジア大陸の人々の代わりにアジア大陸の人々の幸せを祈ります

アジア大陸が平和でありますように

アジア大陸の天命が完うされますように」

では一カ国を読み上げて参ります。

「アフガニスタン、アルメニア、アゼルバイジャン、バーレーン、バングラデッシュ、ブータン、ブルネイ、カンボジア、・・・・・・・・」

順次、大陸別のお祈りの後、一国ずつ国名を読み上げてお祈りしていく。

最後に「世界人類が平和でありますように」を三回唱える。

ハイ。有り難うございました。

昌美先生が冒頭でおっしゃられていたように、私たちの印と祈りの蓄積がほんと地球を覆っていて、それによってその光とかその地球のすべて世界各地に祈りと光が届けられ守られていて、それによって地球人類の未来がほんとうにあるんだっていうのを改めて伺って、皆さまと共にこのメインプログラムをさせていただき、ほんとうに、又この私たちのひびきが祈りがこのように地球を光で覆っていけるんだということに、改めて感謝を感じながら行わせていただきました。

では続いて神聖復活の印を七回行って参りたいと思います。里香先生お願い致します。

<神聖復活の印(7回)>

【里香先生】

それでは皆さまよろしくお願い致します。

準備は宜しいでしょうか。では始めて参りたいと思います。私がいつもの文言を唱えて参ります。いま、ほんとに皆さまとお祈りして、もう既にそれぞれの内の中には静かな、静かな祈りのひびきが響いていると思いますけれども、目を瞑って私が読み上げる文言に耳を傾けていただきたいと思います。

神人たちは知っています、

自分たちが真に変わったことを・・・・

この世に生じるネガティブエネルギーを受け止め、すべてを包み込む愛の力が、神人すべてに内在していることを

すべてを調和させ、融合させる感謝の力が、神人すべてに内在していることを

闇を光に変容させる赦しの力が、神人すべてに内在していることを

それを自信と確信をもって、全人類に発信し、カルマを浄めきるのである。

はい。(印を七回組む)

<終わりに>

【昌美先生】

皆さま。今日も本当に有り難うございました。光輝いて、ほんとうにご神示があった通りに、今日はその通りなので、またビックリしております。

やっぱり皆さま方のお働き、存在そのもの、だからそれが素晴らしい。ですから、自信をもって、みんなが、家族が、また知人が、近所の人がどんなに困難があっても、それはお祈りしてあげて、自分は絶対に大丈夫、光をあげて出来るだけ人に寄り添う、人に愛を与える、感謝を与える。

それが我々の役目です。

すべては調っています。

うれしいです、もう。感謝です。

存在そのものが感謝!

喜ばせていただいてありがとう。

(由佳先生、真妃先生、里香先生)

それでは、今日も有り難うございました。来週は同じ時間に五井先生感謝祭を行います。そして、その次の週、また動画による祈りの会を行いますので、三週連続インターネットによって皆さまとつながれると思いますので、よろしくお願いします。

以上