世界人類が平和でありますように

神聖で繋がり合う人々

261010(土)夜_特別プログラム_詳細な内容

【YouTube動画】

◆ダウンロード用 – PDFファイル

261010(土)夜_特別プログラム.pdf
https://divine-spark.peace51.net/download/8107/


261010(土)夜_特別プログラム

(冒頭の音楽動画内の言葉)

星々の仲間入りを果すために(読み上げ版・ナレーションなし)

https://youtu.be/hsl7jinGsE8

「果てがないんじゃないかしら?とも思える大宇宙には、

いったい幾つの銀河があるんですか?

それに、幾つの星があるんですか?」

昔、スペースブラザーに聞いたことがあった。

その答えは、次のようなものだった。

今はまだ、知らなくていいし、

きみたちがそれを知る必要もない。

なぜなら、地球人はまだ自分の足で歩くこともおぼつかず、

生命の本質さえも、忘れた段階にあるからだよ。

それよりも、行なうべきことは、自身が何者なのかを知り、

心のよごれをクリーニングしながら、全体の調和を願い、祈り、

その意識を、自らの行動原理にまで昇華して、

自分のものにすることだ。

そうして生きてさえいれば、時が至ったとき、

きみの疑問も、晴れるだろう。

「地球って今、何歳なんだろうな?」

きみは、広大な大宇宙のなかにおける、

地球の年齢を、考えたことがあるかい?

それはね、地球人間の年齢に換算すれば、

成人直前の時代にある。

地球は、太陽系のなかではもっとも若く、

末っ子ともいえる星なんだ。

だから、ぼくたちはこれまでずっと、

きみたちがわからないように、陰でサポートしながら

ずっと、地球の成長を見守ってきたんだよ。

きみたちの時間で四十億年の歴史を持つこの惑星は、

過去六度の滅亡ややり直しを経験し、

現在七度目の劫にある。

惑星開発のプロセスにおける七度目ってのは、

完成の時旬を意味しているんだよ。

きみが地球へ来た目的を思い出してごらん。

きみたち地球人類は元々、

すべてを可能にする宇宙神霊だったんだよ。

でも、きみは地球へ転籍して以来、

いったんは、そうした生命の真実を忘れ、

泥闇のなかで、試行錯誤してきたでしょ。

それは、何も道を誤ったわけじゃないんだよ。

それこそが、人間の真実への回帰と、

惑星開発にとって、必要な道のりだったんだ。

自らの真実が宇宙であることを思い出し、

地球を完全調和の星に導くべく、

何度も何度も生れ変わりしながら、

神聖を磨き出し、今回、いよいよ、

最後の完成の時に満を持して生まれてきた……、

それがきみたちなんだよ。

今この瞬間にも、新しく産まれる星もあれば、

役割を終えて、死にゆく星もある。

そうした宇宙運行の大経綸から見ると今、

地球は成人直前の年齢で、もうすぐ

宇宙社会の仲間入りを果そうとしている時期にあるんだよ。

今、このときにあたって、

「いのちって、なんだろう?

わたしって、何者なんだろう?

わたしは、なんで生まれてきたんだろう?

わたしは、どう生きればいいんだろう?」

って、自らのいのちの奥に、質問してごらん。

そして、閃きでその回答をキャッチしたなら、

きみの人生は、大きく変わるだろう。

自分という小さな意識を大宇宙に溶かし、

宇宙意識で自らと地球を見つめ直し、

大調和した地球を創造するときがきた。

だからこそ今、

人種・民族・国境・主義主張・肌の色・貧富……、

そのような違いを超えて、

人類みんなと手を繋ぎ合うんだ。

その為には、

自分自身の精神波動の調和を図る生き方をすることだ。

それこそが、何よりも大切なことなんだよ。

心がととのえば、その響きは肉体をも霊化させる。

心も体も次元上昇すれば心身に、

自由自在性を発揮して生きていた頃の、

無限なる力を甦らせて生きることも可能になる。

その意識をシッカリと持った瞬間だよ、

宇宙社会の一員としての自覚を思い出すのは……。

きみは今地球開発の為に、ぼくらと一緒に働いてるでしょ。

それに、きみはすでに苦悩の境涯にいない。

神聖人類としての自覚をすでに思い出したからね。

そして、最後にひとつだけ伝えておくよ。

きみたちが待ち望んできた物質体としての再会のときは、

本当に、もうすぐそこまで来ている。

それだけは伝えておくよ。

たくさんの宇宙の眼が、いつもきみたちを見守っている。

皆さま、こんばんは。土曜日夜の特別プログラムを行います。

本日は、案内メールにありましたように、神聖が表面化してきたことで分からなくなったこと、できなくなったこと――いい意味でできなくなった、いい意味でわからなくなったという、そういう観点から、神聖のよみがえりについて共有していきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

はじめに、3分26秒の世界平和の祈りから始めます。それでは始めます。

<世界平和の祈り>

ありがとうございます。

<不正アクセス問題について>

本題に入る前に、先に、不正アクセスへの対処のお話しをいたします。

皆さん、テレビや新聞、雑誌、インターネットのニュースなど、いろいろなニュースの中で、もうすでにご覧になってご存知だと思うんですけれども、不正アクセスというものの被害に遭って、情報を抜き取られる。

例えばサービス業であれば、集めていたお客様の情報が抜き取られるというようなニュースが大変に増えています。

例えばこの間、レンタカー会社が被害を受けて、運転免許証の情報などを取られて、どこかの都道府県の警察がそれに反応して「免許証を交換しますよ」という話もニュースになっていました。

企業が狙われてしまうというのは、私たち一般人にとってはどうにもできないところではあるんですけれども、本当は企業の人もちゃんとセキュリティ対策に神経をとがらせてやっていただければ、そういう被害にも遭わなくて済むんです。

実際の泥棒さんを想像してみてください。例えば一軒のお家がありました。ちゃんと窓も閉めています。玄関も閉めています。だけど出かけているときに泥棒さんが来て、窓ガラスにちょっと手を触れたら開いた。鍵を閉めていなかった。そうしたら泥棒さんは、簡単にその家に入れるんですね。

それとまったく同じようなことがインターネット上で起こっているというのが、不正アクセスというものなんです。

私たち一般人が自分でできる対策をいくつかお話ししますので、覚えておいてほしいんですけれども、まず、何かのサービスに登録するときのメールアドレスは、捨ててもいいアドレスにする。例えばYahooやGmailで無料でメールアドレスを作って使う。

それは自分の本番で使うメールではなくて、そういうサービスのためだけに使うメールにする。そうすると、何かあったときにも、そのメールを見なければいいだけですから、メールを通した被害を受けなくなります。

もう一つは電話です。今の時代は、携帯電話のないお家でも、家の電話に録音機能がついていたりして、知らない番号には出ないように気をつけている方もいらっしゃると思うんですけど、携帯電話でもお家の一般電話でも、「とにかく知らない電話番号には絶対に出ない」ということをやっていただくといいと思います。

それから、そういうことに気をつけていても、詐欺に引っかかる人がいるんですね。例えば、私が最近聞いた話でこういうのがありました。インターネットを見ていたら、突然画面に「あなたはウイルスに侵されました。それをなくすためにはここに電話してください」みたいなことが出たんだそうです。

その方は素直に電話をかけてしまったんですね。でも、出た相手の声が外国人みたいな声で、なんかおかしいなと思って、すぐに電話を切ったそうです。その後すぐ向こうから折り返しかかってきたらしいんですけれども、その方は出なかった。その後、私に連絡をしてきたんですけれども、もしそうやって自分からかけてしまった場合でも、二度と出なければいい。相手からかかってきても出ないということをやれば大丈夫です。

ただ、先ほど言ったように、企業が不正アクセスの被害を受けて、その企業に登録していた自分の免許証の情報やクレジットカードの情報を抜き取られたという場合には、ちょっと困ったことになるんですけれども、例えばクレジットカードであれば、カード会社に連絡をして使用を止める。

今どきは、インターネット上のサービスを使うためのクレジットカード番号を与えられて、それを使っていて何かおかしなことがあったら、その番号は捨ててまた新たな番号にする、というサービスもあります。

免許証の情報やクレジットカードの情報を取るというのは、ほとんどがロシアや中国や北朝鮮からのアクセスが非常に多いということなので、家に強盗が押しかけるとか、そういうことにはつながらないと思いますけれども、運転免許センターに連絡して、免許証の番号を変えてもらうような登録を、もししてもらえるのであればやってもらう、というようなことになると思います。

この1か月、今日が10月10日ですから、9月10日から10月10日までの1か月間で、約500件近くの日本の企業が、この不正アクセスに遭っているんだそうです。

私もいろんなサービスを活用していますが、私のところにも入り込もうとしている痕跡が見られるんですね。痕跡は見られるけれども、入らせないでいる、という状況が続いております。

もし皆さんのなかで、そういうことで困っているという方がいらっしゃいましたら、私の方に個別に電話なりメールなりで連絡していただければ対応しますので、そんなに心配しないでやっていただければと思います。

<最近芽生えてきた新たなる自覚>

それで、もう15分ですね。木曜日に送ったメールの中に、「最近表面化してきた新たな自覚」という見出しで、悲しみ方がわからなくなったり、怒り方がわからなくなったり、劣等感が何だったか思い出せなくなったりとか、無気力って何だったか思い出せなくなるとか、いろいろ書き連ねたんですけれども、その元になったインスピレーション(言葉の元の響きでのひらめき)を、そのままYouTubeの動画にしております。

後で説明しますけど私は最近、9月の終わりから、YouTubeチャンネルとAmazonでの書籍の出版をしております。その中で今回は、今いったYouTube動画をご一緒に見てゆきたいと思います。

ちょっと画面共有をします。これはブログのトップページです。円盤が出てきます。それで、「動画を見る」を押すとページの一番下へ行って、「YouTubeチャンネルを見る」を押します。

これが、木曜のメールに丁寧な言葉で書いた文章の元になっている「ひらめきを言葉にした内容」になります。10分ちょっとだと思います。ちょっとこれを再生します。

(動画を再生)

#05 いのちの光の表面化とともに当然視できる新たなる自覚

https://youtu.be/DIhdD2auRCk

悲しみ方も怒り方も、ふと思い出せなくなる。そんな新しい当たり前が、もう始まっているとしたら――。

内なる宇宙からのメッセージ。

今日は宇宙の兄弟(スペースブラザー)から届いたメッセージ、「命の光の表面化とともに当然視できる新たなる自覚」をお届けします。

いのちの本質として、誰もが元々持っている「光の性質」というものがある。

それは、何かを学んで身につけるものでも、修行して手に入れるものでもない。

生まれる前から、いや、生まれるずっと、ずっと前から、きみの奥ふかくで静かに輝きつづけてきたものなんだよ。

長いあいだ、その光は、たくさんの想いの雲に覆われて見えにくくなっていた。

けれど今、その雲が少しずつ晴れて、いのちの光が表面に浮かび上がってきている。

その光が甦ってくると人は誰でも、ネガティブな考えが頭の中をよぎらなくなってくるんだよ。

無理に打ち消すのでも、我慢して押さえ込むのでもない。ただ自然によぎらなくなってくるんだ。

これは地球に住むすべての人に思い出してほしい『新時代を生きるための入門編の感覚』だ。

だから今から言うことを、急いで頭で理解しようとしないでほしい。

よーく味わって、よく咀嚼して、しっかりと飲み込んで、心の中でゆっくりと消化するように聞いてね。

言葉の意味よりも、言葉を聞いたときに胸の奥でふっと広がる感覚のほうを、大切に受け取ってほしい。

行くよ。

それはね、こういうことだ。

きみは悲しみ方がわからなくなった。

きみはおこり方がわからなくなった。

きみは妬み方がわからなくなった。

きみは威張り方がわからなくなった。

きみは恨み方がわからなくなった。

きみは憎み方がわからなくなった。

きみはだまし方がわからなくなった。

どう?少し不思議な感じがするでしょ。

悲しみも、怒りも、妬みも、これまでのきみにとっては、あまりにも身近なものだった。

何かが起きたら、ほとんど反射的にそちらへ心が動いていたからね。

でもね、光の性質が表に出てくると、そういう心の動き方そのものが、だんだんと思い出せなくなってくるんだ。

昔よく歩いた道なのに、草が生い茂ってどこが入り口だったのかわからなくなる。

そんな感じに近いかな。

まだつづくよ。

きみは諦め方が思い出せなくなった。

きみは知らん顔の仕方が思い出せなくなった。

きみは羨み方が思い出せなくなった。

きみは劣等感がなんだったか思い出せなくなった。

きみは閉じこもり方が思い出せなくなった。

きみは打ちひしがれる方法が思い出せなくなった。

きみは無気力がなんだったか思い出せなくなった。

今言ったことはどれも、きみが自分を守るために覚えてきたものだった。

傷つかないように諦めて、関わらないように知らん顔をして、届かないものを羨んで、自分を小さく見積もって、小さな殻の中に閉じこもって生きて来た。

それはきみが弱かったからじゃない。そうするしかなかった時代を、きみが一生懸命に生きてきた証なんだ。

だけど、もうその鎧は要らなくなった。光そのものであるきみには、守らなければならない弱い自分なんて、最初からいなかったのだからね。

さあ、まだまだつづくよ。

きみはもうすでに、悪い方へ悪い方へと、雪玉を転がし大きくするような思考が出来なくなっている。

ほんの小さな不安が、気がつけば山のような心配にふくらんでいた。そんな想いの転がし方を、きみの心はもう選ばなくなっている。

きみはもうすでに、新しいことにチャレンジしようと思ったときに、逃げるという発想ができなくなっている。

失敗したらどうしよう、笑われたらどうしよう。そんな声よりも先に、「やってみたい」という喜びが湧きあがってくるんだ。

きみはもうすでに、人と自分を比べて一喜一憂することが非常に幼く感じて、他人と自分を比較することがバカバカしくなっている。

花は隣の花と比べて咲くわけじゃない。それぞれがそれぞれの色で咲いている。きみも同じだよ。

きみはもうすでに、どんな時にも愛が溢れてやまなくなっていて、心がオープンになって、自己中心性には戻れなくなっている。

愛は出し惜しみするほど減っていくものじゃない。注げば注ぐほど内側から湧いてくる泉なんだ。

きみはもうすでに、生命の本質が同一であることを直覚しているため、自分と他人を分けへだてした見方が難しくなっている。

目の前の人の奥にも、同じ光が輝いている。それが、理屈ではなく、感覚でわかるようになってきているんだよ。

きみはもうすでに、あれほど心の中を占めていた不平不満の想いが薄れて、もう一度その気持ちになろうとしても、出来なくなっている。

あれほど大きかったはずの不満が、今ではどこに行ってしまったのか、探しても見つからない。

今のきみは、自分自身を過小評価も過大評価もしなくなり、ありのままを抱きしめながら、あるがままの自己でいられる。

背伸びもしない。うつむきもしない。ただ、まっすぐに立っている。それがどれほど安らかなことか、きみはもう知っているはずだ。

そんなふうに今、地球人の習慣性とはまったく異質な、新しい意識がどんどんきみたちの当り前の認識になってきているね。

それで今、こうやってきみたちの心を眺めていると、あちこちから「全然そんなこと出来てないよ」って心の声が聞えてくる。

「今日も怒ってしまった」「やっぱり人と比べてしまう」「不安でいっぱいだ」ってね。

でもね、表に表われている今のきみたちが、今の言葉のように出来てなかったとしても、そんなのなんの問題もないんだよ。

なぜなら、未来をつくる原動力ってのは、今のきみが何を当り前だって思っているか、だからだ。

今日の姿は、過去の想いが形になったものにすぎない。

けれど明日の姿は、今のきみが心の中で「これが当り前だ」と認めているものから生まれてくる。

だから、出来ていない自分を責める必要はまったくない。

それよりも、「わたしの本質は光なのだから、これが当り前なのだ」と、静かに心に置いておくことのほうが、ずっと大切なんだ。

「アセンションの鍵は意識進化だよ」って、もうずいぶん長いこと、きみに話してきたよね。

意識進化っていうのは、何か特別な力を身につけることじゃない。

神性から離れた想いの癖が、ひとつ、またひとつと薄れていくことなんだ。

神性から遠く離れた想いの癖が薄れてくると、カルマ的な想念を出そうとしても、やり方がわからなくなってくるでしょ。

その感覚が大切なんだ。

「あれ、どうやって怒るんだったっけ」「どうやって落ち込むんだったっけ」。

そんなふうに戸惑う瞬間こそ、きみの意識が確かに進化している証拠なんだよ。

仮に過去の想いのクセが頭をもたげてきても心配しなくていい。

長い年月をかけて刻まれた癖がふとした拍子に顔を出すことはある。

それは、消えてゆくために表面化してきた『ろうそくの最後のともしび』みたいなもんだからだよ。

今となってはそんなときも、きみはすぐに生命の本質である神性の自分に立ち戻ることが出来ている。

ふかーく息をして、胸の奥の光を思い出していれば、それでいいんだからね。

そうしてさえいれば、きみたちは、宇宙社会に共通する『神聖なる宇宙人類の性質』を地上にあらわしていくことになるだろう。

そしてそれは、きみ一人のためだけなんかじゃあないよ。

地球人類みんなが目指すべき姿を、きみたちが率先して示してゆくことだ。

一人の光が、隣の人の光を思い出させる。

その人の光が、また別の誰かの光を目覚めさせる。

そうやって、地球全体が、本来の輝きを取り戻していくのだからね。

きみの新時代は、もう始まっているんだよ。

光としての、新しい当り前の日々がね。

はい、ありがとうございました。

もう9時30分近いので、最後に神聖復活の印を1回、一緒に組んで終わりにしたいと思います。お祈りの言葉は「人類の神聖復活大成就」を日本語で2回繰り返します。

<神聖復活の印を1回>

はい、ありがとうございました。

最後に、先ほどの話ですけれども、9月の終わり頃から『AngelusBell(エンジェラスベル、天使の鐘)』というYouTubeチャンネルをやっています。後でまたメールでお送りしますけれども、「AngelusBell」で検索したら出てきます。

それからAmazonの方では、電子書籍と紙の本(ペーパーバック)で書籍を出しています。Kindle Unlimitedというのに登録をしている方は、無料で読むことが出来ます。電子書籍としての通常の値段は980円で、紙の本は1,680円です。

どうして紙の本が高いかと申しますと、Amazonの場合は在庫を持たないで、注文があるごとにその時に印刷をして発送をするという仕組みになっているので、その印刷代の分だけ高くなっているということだそうです。それも含めてまた後で、メールでお伝えします。

もう34分ですね。それでは、今夜のプログラムはこれですべて終わりになります。本日もたくさんの皆さまのご参加、誠にありがとうございました。

それでは、皆さまのマイクをオンにします。

<Bye-byeタイム>

皆さま、ありがとうございました。

以上