220904-神聖復活祭
ただ今より、2022年 神聖復活祭を開会致します。
昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生、裕夫先生、本日はよろしくお願い致します。
始めに、納谷理事長より開会のご挨拶がございます。その後、「人間と真実の生き方」を日本語と英語で奉唱致します。
<開会の挨拶 納谷理事長>
皆さま、おはようございます。
年に一度、天と地の結界が取り払われて、みたまの世界に新聖なる光を送り天地交流の神事が執り行われる神聖復活祭の日がやってまいりました。
本日は日本全国、そして世界の各地からYouTubeを通じて、多くの皆さまが富士聖地と繋がっていらっしゃることと思います。またネット環境のご準備のない皆さまも、小冊子をお手元に、それぞれが富士聖地とつながる光のネットワークに参加されていることと思います。今そうした大勢の方々の崇高な意識が、この富士聖地の光の場を創りあげています。国内、国外からご参加の皆さまは、地上世界の時間と空間を超えてこの場にお集まり下さっておられます。 今日の日が調いましたことに、行事の開会にあたりまして、厚く御礼申し上げますとともに、心より深く感謝申し上げる次第でございます。
皆さまからお預かりいたしました、みたましろのお浄め、そして幽界、無明界のお浄め、さらに世界中で悲惨な最期を遂げたみたまの救済という厳しいご神事は、この富士聖地において昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生のご指導により、先ほど厳粛に執り行われ、すべてが無事に終了いたしました。ここに謹んでご報告を申し上げます。
今執り行われましたご神事により、みたまの世界でもすべての準備が調えられていることと思います。会員の皆さま、お一人お一人に縁あるみたまとの交流はもうすでに始まっております。行事の中で、先立たれたご家族や親類縁者、ご友人、知人、そしてすでに法友神となられた懐かしい方々に、地上の私たちから神聖に満ちた感謝の光を送り届けて行けますことは、私たちにとりまして心温まる一時であるに違いありません。 今生で出会い、そして別れてゆく、その永遠の命を生きる私たちにとりまして、今日の特別の機会は大変得難い一時であると思っております。
そうした私たちの感謝の心を、同時に人類の神聖復活に向けた活躍につなげてゆく“神聖復活祭”では、グローバルの祈りにより世界中のみたまに宇宙神の光を送り届けてまいります。それは今の世界情勢に対しまして、根本的な解決への道筋を創り出してゆくものであります。
目には見えない世界、触れることのできない世界にも神聖復活の光が届いてゆくことは、地上に生きる人類の神聖復活を確かなものとするために、なくてはならない必須のことであると神と人間との関係を教えて戴いている私たちは理解しているのであります。
そのような状況の神聖復活祭の大成就を確信致しますとともに、皆さまとご一緒に感謝の心を深めて、これより行事に臨んで参りたいと思います。
それでは「人間と真実の生き方」を奉唱致します。
<人間と真実の生き方(日・英)>
<世界平和の祈り 湯澤理事>
<神聖復活の印 一回>
縁あるすべてのみたまに感謝を送る
<ご挨拶>
【由佳先生】
皆さま、おはようございます。まずこの感謝を送る前に、今日の朝の行事について少しお話をさせて戴きたいと思います。
本日、朝8時半から理事長がおっしゃられていたように全スタッフを動員し、昌美先生による、親類縁者のみたまとの交流、みたまのお浄め、グローバルのお祈り、迷いの世界へのお祈りを行ない、無事終了致しました。
通常ですと、これらの行事にはすべての研究員の皆さま、ナナマル、HSKの皆さま、講師の皆さま、そして会員の皆さま、全ての方々の皆さまのお力を頂いて執り行われるものです。ですが今こういう状況ですので、全スタッフが皆さまのお力を感じながら、皆さまと一体になって、この行事を執り行わせて戴きました。
昌美先生からは私たち全ての全身、言霊、印、意識、すべてを捧げるよう言われ、この行事を執り行わせて戴きました。
親類縁者のみたまとの交流では、みたまの方々が煌々と光輝き、神界から現れた、と昌美先生はおっしゃられておられました。
そして、ご先祖様、私たちのご先祖様、知人、友人のみたま達は、神界からたくさん応援して下さっているという。 そして私達を見守り続けて下さっていて、すごい光が充満しているというお話を戴きました。また、昌美先生はことし改めて神聖復活の印の凄さ、その働きの凄さを実感されていました。そして、印こそが地球人類、動植物、すべてを変え、救っているというのを痛感されたとおっしゃられていました。
今年のこの様々なお祈りの儀式行事を行う中で、地球上と結界の間で結界をうろうろしていた魂、すがっていた魂たちが、すべて昇っていったということ。そして自殺された方々や、ウクライナの子供たちや、ほんとうに様々なその子供たちに至っては、特にその羽が生えて天使になったかのように神界の世界に昇って行かれたことを、あの昌美先生はご覧になられ、また兵士の方々とか、ほんとうに今、今年、さまざま亡くなられた魂たちも神界、霊界へと昇られたということをおっしゃられていました。
と同時に、昌美先生はほんとうにこの印の凄さ、印によって救われていたことをおっしゃられていました。で、なぜなのかというのは、印はこの地球上だけに届くものではなく、印の光力というのは、神界、霊界はもちろん、地獄会、幽界、そちらまで届くのだと。でなぜ届くのかというと、私たちが肉体エネルギーを使って、それを一体として行うからこそ可能なのだということをおっしゃっておられました。
で、これこそ偶然は一切なく、あの地球が一番ほんとうに危ない時に、こうやって私たちが印を組めること。 それを見通したかのように印が降ろされ、またコロナになって、こうやって全員が集うことができなくても、それぞれが各地で印を組んで下さって働かれているという、この神界での偶然は何もないと言うことをおっしゃられていました。で、会員の皆さまの印がすべてのみたま達に届いていたということ。 あのウクライナで、さっきもお伝えしましたように、ウクライナで亡くなられた子供たちも、ほんとうに天使のように神界にもどられ、兵士の人たちも、またそれ以外の迷っているみたまたちも、すべてがすべて印によって導かれていた事、印こそが人類を救っていたということ。
そして、77億人のその今の人類に対しても一万人の方々が組む、この印で救っているということ。で、私たちが私たちの神命、天命こそ、この神聖を伝えることであって、人々の神聖を目覚めさせ、そして救うことなのだと言うことを、本日お話下さいました。
そして、オンラインの行事では、またこれから皆さまと縁あるすべてのみたまたちに感謝を捧げ、グローバルのお祈りを皆さまと、また光を送って参りたいと思います。
では皆さま、“縁あるすべてのみたまに感謝を送る“の朗読を、はい、皆さまと一緒に唱えて参りたいと思います。
タイトルからご一緒にお願いいたします。
「はい」 小冊子の文言を読み上げる。
<グローバルの祈り>
小冊子のプログラムに沿って、行う。
<昌美先生のお話>
皆さま、ごきげんよう。 懐かしいお顔を拝見したいのでございますが、なかなか私は皆さまと共に一緒に神聖復活の印を組むことができない毎日でございます。
私のこの三年間、ほんとうに自分の時間、自分の仕事やそれから休む時間、そして、いろいろ研究したり、学び、そして友や、ええ、親戚やいろんな方々との交流も、そうですね一ヶ月に一回もないぐらい、毎日ご神事に追われております。
そして、私はほんとうに足を砕いたり、いろんな病気をいたしましたけど、また立ちなおりまして、今ほんとうに元気で、日本の偉大な医師たちが驚きざわめいております。もうほんとうに、不思議な人だと言われております。
私はこれを自分の体験を通しまして、神聖復活の印と、それから自らを信ずること、それしかないと思います。
お医者様は、もちろん手厚いいろいろな治療をして戴きましたけれども、それだけではなかなか本来の自分を取り戻すことはできません。私の体験はそのご神事、毎日行われるご神事、それはもう色々なところに行かされます。地球、日本国内、まあ沖縄、あと小さな島、 それから各国各県の色々な所へ、危ない時、地震の時、洪水の時、ええ噴火の時、もうそういう時は、もう私ども、まあ人智ではとてもその予想のつかない処へご神事で行け。しかもご神事といっても、その何々の切符をそこの場所を行くことは禁じられておりますから、ちょっと新幹線でもその一番近い・・に二つ目の駅にお金を出して、そしてそのいろんな所行って払いを払う時には、そこのあの余分なお金をあの払って出る。
ですから、その私が行く場所をその封鎖するような幽界、色々なこの世界を人類をほんとうに滅亡させる条件というのも最終的に、もう魔の世界ですから幽界の世界、まあ毎年浄めておりますけど、幽界がなかなか浄まらない。地獄界、もうこれはほんとうに地獄界の力が強いんです。で悔しいから、もう段階上がれないけど、神聖復活のこの時には、ほんとうにみんな上がれるんです。そして、だんだん少なくなってるんです。これも神聖復活の皆さま方の印のおかげです。
これは科学的には、未だ証明されておりませんけど、必ずそのバイブレーションとか神聖とか、人類が持っているエネルギーとか、愛の心というものは科学的に立証されます。それはもう絶対に立証されます。もう、極々わずかだと思う。時間の問題だと思います。
特に神聖復活の印。これはもう超特別で、ほんとうに自分が信じて皆さま、今日もオールスタッフとほんとうに印を組みました。もう印。
があんまりにも素晴らしくて、美しくて、私の方が見とれてしまうぐらいでした。
それぐらいやっぱり輝いていました。ですから、皆さま方一人一人でお組みになるよりも、やはり二人、三人で何処かでそのビデオとか通しながら一緒に、こう印を組むと、その印の光が自分の入っていて、自分とともに一体となって世界へ帰りますんでね。自分一人の家の中でなさって下さっていること、またそのあのうほんとうにご病気で立ち上がれなくても、ほんとうにお布団の中で印を組んで下さっている方々のお話も伺っております。
そうなると、ほんとうに私たちの集まりというのは崇高で、ほんとうに愛のみで、そして人類のために、自分だけ生きる限り人のために、生きる限り、自分の命のエネルギーというのは、生きているということは、肉体のエネルギーが未だにあるということです。
ですから、そのエネルギーを無駄に使わないで神聖復活の印に乗せると、全人類に自分のエネルギーが行き渡るわけです。ですから、私たちは無駄なく、もうほんとうに暇があれば(印を組んでいる)。
私はもうほんとうにいろんな所へ行かされて、ところがそのどこへ行ったって言われると、もう全部忘れているのです。全然覚えてないです。 ただ切符だけが残っていて、ああそうなんだ、そうなんだ。でも切符を残しておこう、歴史に残そうと、あんまり溜まり過ぎてもう面倒くさいから捨てました。残す必要もない。
結局、黙ってやって、黙って地球さんに感謝、海に感謝、ほんとうに動物や植物や、もうほんとうに砂漠や天にも感謝。山にも感謝、もうすべて感謝。
この感謝がなくて、みんな滅び、滅ぶ、滅ぼしているところのが全人類です。ですから、自分たちの利益とか食のためって、自分たちが生きる為だけど、彼らにも生きる糧があるし、生きる権利があるんです。ですから、お互いに動物も植物も鉱物も、すべて寄り合って愛で満たされれば、この永遠に地球は無事にあの通っていくんだと思いますけど、今、はっきり申し上げて、もう数年の問題です。
ほんとうに、私はこれは言いたくないけど、スタッフ、もうスタッフに語りかけているだけだと思ったら、あ、他の方々も見ているんだから、でも大丈夫です。絶対に、私たちはスタッフやみんながいる限りは滅亡はさせません。私が生きている限り、絶対それはさせません。
ですから、できる限り皆さま方の神聖復活の印というものは、ご自分でもまだ信じられない。これは昌美先生が五井先生や神界から押された光だからやりましょう。会員さんはほんとうに素直で純粋で一生懸命です。ですからこの神聖復活もほんとうに、あるスタッフのもうリタイアなされた方なんて、もうほんとうに何十万とかっていうと、私の方が気を失ってしまって、ええ、そんなことできるの、億までやってらっしゃる。ええ、そんなこと一日何万回かやらなければ、そういう感覚がこう入ってくるんですけど、数じゃないんです。
数はもちろんも素晴らしいけれど、ほんとうに一つ一つその神聖復活の自分のエネルギーを、その他の人に自分の他の人がその想像がつかなければ、あの主人にでも子供たちにも孫にでも老人でも、なんでも傍に近くに居る人たちが中心となって光が行って、またそこから、そのお母さまでも何でもその神聖復活は知らないけど、自分のエネルギーが入っていますから、どうか近所へ行けばなんて素敵なお母さん、あっ、今まで厳しかった、辛そうな顔している人が軽くなった。そういうのは入ってきますね私の友人を通して。あっ、そうすると神聖復活がその私たちの周辺だけじゃなくて、こう回り回って、そのエネルギーが高ければ関係ない人まで、近所の人まで行っているということは、それはもう私のすごい確信になりました。
でも、なかなかこの皆さま方にそのお話する機会がないので、結局自分自身の心の中、まあ娘たちもなかなか近くにいて近くにいるほど遠いので存在が、もういつも近くに行くから大丈夫だろうと思って、もうなかなかあの交流も難しくなってまいりました。
でもお陰様で、ほんとうに神聖復活の印は皆さまがあって、一人一人のスタッフがいて存在するんです。理事長、理事、そしてオールスタッフ、そしてオール会員さん、この尊い、尊いこの会員さんは偶然ではないんです。
ほんとうに、私は最終的に何回も申し上げているように、皆さま方の魂は、もう貧民も、王様も、女性も、男性も、いろんな国をイスラエルだ、共産国だ、いろんな貧しい国、奴隷にもなった。そういう経験をした人たちが、魂がもう最高的に肉体がその自分の中に沁み込んでてかあの想念が入ってるから、それを通して自分が神聖復活のここまできて、この人類のために尽くせる自分がここに存在しているということは、ほんとうに自分自身を褒めてあげなければいけないのです。
自信を持って自分を信頼し、もっと多くの人にこの自分の気持ちを育てたい、伝えたい、それは伝える心はほんとうにその人の精神性、誠意の響きは、どんな人でも共産党でも他の宗教家でもそんなの関係なく、上なく、魂に響きます。神聖に響く。
どんなに共産党員でも、どんなにそのどっかの創価学会でも、今なんか何ですか?統一教会、いろんなのが流行ってますけど、その中の会員たちはみんな純粋じゃないですか。騙されてあのお金、誰かを殺して、もう死刑になるかなんか分からないけど、お母さんはそのお金を全部その統一教会に出して、それでも苦しんいでる人達っていうのは、もうそういう、もう私たちはそういうニュースじゃなければ入ってこないような状況、すさまじい状況がこの世では展開されているわけです。
でも、私たちはその情報を知らなくても、知らないうちに人を救っているのです。
知らないうちに多くの人たちに光を与え、動物にも与え、植物にも与え、地球にも与え、海に与え、その下の地震のもとに与え、もうほんとうに私があのう、あちらへ行け、こちらへ行け、こちらへ行けってもうほんとうに五井先生のあのご命令によって行くんですけれど、行った処はほんとうにドロドロした海だとか、ほんとうに崖っぷちの何もものが生えてこない処とか、そういうもうやっぱり誰も来ない、誰も祈らないところにやっぱりどんどん崩れ落ちてくる。
そういう場面を見て、やっぱりお祈りして神聖復活の印を組むと、心が安心し肉体が凄く楽になる。
ですから私たちは肉体と動物、肉体とその地球、肉体と鉱物、意志が繋がっているのです。ほんとうに繫がってない私たちは肉体、こっちは鉱物、あっちは動物、こっちは植物。いやいや、命はみんな繫がっている。それは私の実体験です。
ですから、なんでもお祈りしてあなたの命をこちらに頂かせていただいて、これはまた多くの人たちに分け与える。これが、みんなこの神聖復活の印で混ざっていって、みんな善にしていく。愛にしていく。みんな一つにしていく。みんなのその神聖の扉を開いていく。
ですから、私たちが一生懸命、この人、この人とある人をターゲットにしてなさるわけじゃなくて、自然にあってれば、いつの間にかターゲットにする一番めんどうくさい姑の心も他の人を通って開いてくるって。だから、誰がそこを開けるかって、自分が開くのではない。ただ、自分は一生懸命、神聖復活の印。これはもう皆さま方、会員さん、スタッフ、オールスタッフの姿を見て、私はもうあの100%もいい。 完璧に99%、100%、確信持っています。
で今日、皆さま方のスタッフを見たら、また一段とレベルが上がった。上がっていて品格があるんで、びっくりしたんです。 エエッて、これこういう姿も、まあ、去年も一昨年も、それが何かの時に見ておりますけど、それよりも顔がみんな引き締まってきちっとして、そしてギュッとして愛が深い、癒し、一生懸命人類のため、だんだん心が自分の私から公の方へ変わっていっている、そのプロセスを見せて戴いて、“ああ、やっぱりここなんだ”ってやっぱりこの白光、ここの白光の富士聖地。
富士聖地は火山爆発が起きても、富士聖地はこれは逃れられる。それはもう決まりましたね、神界で五井先生が。ですから、富士聖地は残る。でも、そのある程度の岩流はしばらくはその落ちてきた土砂、土砂はね、しばらくは入れないでしょうけれど、富士聖地は次の、その、もしそういう噴火が終わったとしても大難をまったく小難にするから、ただ、ある一箇所だけ切れてパットその溶岩が出て吹き払うっていう感じで止まります。ですから、富士聖地は世界の聖地となります。そして、多くの世界中の人々が富士聖地に集まって、で多くの私たちの今つながっている人も5、6年前に私はSOPP(?)ってのを立ち上げて世界のゴルバチョフもそうです。亡くなられました。あのコスタリカのそのアリアさん、大統領もなんかもう今もう90歳過ぎ。90歳でもう少し年取られた三百人のうち、百人ぐらいはもうお年を召していらっしゃるけれど、名前は永遠に消さないことにいたしました。みんな一生懸命、私のために繋がった人、で残りの人はいつ?7年間あとでやり、出発やりますよって、みんなやりたい、やりたいって90人の人たちが、もうすぐ何をやればいいんだって入ってきます。そういう所へ自然に光、神聖復活の自分たちのみんな持っている繫がっている人は神聖があるから神聖へこれをやるから、今度文章を与えてハンコ押さなくても、ただ波で行っているんだなっていうのは、私はほんとうに確信を持ったんです。ですから声を出せば、みんな入ってきます。ほんとうに入ってきます。
ですから、もう私は今、これから考えていることは、世界の若者たち、男女を中心に世界を一つにしよう。だから、大統領とか、それ国家権力者を一切入れない。そしてその財閥も、そのなんとかの会社の社長も一切入れない。普通の人たちで、男女で、そして若者たちを育てて、若者たちをその世界に発信して平和を築いていこうと、今そのすごい、大きなプロジェクトを組んでいます。ほんとうに、もうそれはもう他の方々も賛同して下さいました。で、それが、また…
−−ごめんなさい一回ちょっと通訳入れていいですか—
あのね、あとはもうほんとうに幸せで、皆さま方と共に居られるのは、私はほんとうに喜びをもって、心からみんな通じるでしょう私の気持ち?通じていますよね。ほんとうに大事なの。ん、会員さん、会員さんもそうです。もう一人一人の心が伝わってきて、私は皆さまのエネルギーで救われて死ねないと思います。
それまでは、いつ死んでもいいという達観していましたけれど、やはり皆さんのエネルギーが、肉体が、肉体があってからこそ、その天と地を結んだその神様の光を与えられる。
だから、自分の肉体っていかに尊いかっていうのを、それをもう皆さんが、一人一人の会員さんも信じてくれれば、自分が悲しいとか、辛いとか、病気だとか、そんなのも超えて、自分は尊い、こうやって病気で寝ていてもエネルギーがくるんだ。神聖復活はそこから自分の肉体エネルギーを取ってまで、そうやって広がっていって人を救うんだというその信念があれば、身体もどんどんどんどん良くなっていきます。ですから、だからって無理して昌美先生がおっしゃったから奇跡が起こるんだと思って、そういう、そういう魂胆はやめて下さい。
やっぱり自分の、ね、あの肉体と精神のレベルを順番に踏んでいってそう、そうなります。それは、もう自分の信念ですから、自分の信念は病気に把われたら病気になります。死ぬかな、いつかなったら死にます。それはもう信念!
絶対治る。絶対治る。私を見てください。絶対、もう普通に歩けますって言ったら、日本のドクターですよ、有名な、もう信じて。 あなた、まあ一ヶ月の一日前にね、しっかりあのここの大腿骨骨折したときに、そのいいあのう気を入れました。そして行って、そしたら生年月日とその名前をおっしゃって下さいって言うから、今さら何でってあんまり急に言われて生年月日いつだったかな、ええとって考えていったら、寝て下さいって、寝てチェックしたら、この右の足が普通はその60°もいかない。さあそしたらピタッとくっついたんで、びっくりして、ちょっとその助手にねえ。20°ちょっと減らしておいて下さい。書くのに、というのはあんまりA、A、Aばっかりだと、そこでなんかあったんだろうと思って、そのパタンとくっつくのも先生がびっくりなさった。
これは信念、もう奇跡でもなんでもない。治る。治らなきゃ仕事ができない。ご神事ができない。あちこち行かれない。これによって治されるのですよ。簡単なこと、病気は。だから自分がやることがほんとうにあれば、必ず出来るのです。出来ないのは自分の、その何て言うの弁解。 自分を信じること、自分の神聖。みんな平等。みんな出来る。自分は出来ない。あの人は出来る。出来る。出来ない。
それは過去の自分の今まで生きてきた学校の成績とか、人から虐められたとか、親からダメだしされたとか、そういうのが積み重なってそれが消えてないから、消えてないから。 過去を掴んでそうだから、自分はそういう人間だと思っているから。神聖なのです!
ほんとうに、みんな光輝いているのです。それを過去ではない、私は神聖だ、出来るのだというのを信念で把んで下されば、ほんとうに自分が今からでもやりたい仕事、今からいいですよ、もう私はあなた方を失いたくないけど、あのどっかに勤めたい、これをしたい。また新しい科学をやりたい。 どうぞ、やれます。 いって最後まで昌美先生と供にったら出来ます。 ごめんね。だから、これで失礼します。ではごきげんよう。
いろいろありがとうございました。
あのう会員さんの皆さま、ほんとうにありがとうございました。私はほんとうに、お一人お一人を大事に思って感謝しています。
皆さま方のエネルギーが全部私に伝わって来るので、有り難い、ありがたいと、いつも祈っております。
これからも、よろしくあの応援をして下さいませ。ありがとうございました。これで終わりに致します。
昌美先生ありがとうございました。
ここで献花を行います。昌美先生、裕夫先生、由佳先生、真妃先生、里香先生お願い致します。
<献花 Flower offering>
(MC)昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生、裕夫先生、本日のご指導まことにありがとうございました。
これをもちまして2022年神聖復活祭を終了致します。皆さま、本日のご参加、まことにありがとうございました。
以上