220703-七月大行事_昌美先生・由佳先生・真妃先生・里香先生
<開会挨拶 by 納谷理事長>
皆さま、おはようございます。 本日は七月大行事にYouTubeを通じて、また小冊子をお手元に用意されて、多くの会員の皆さまがご参加くださっていることと思います。
本日お集まりくださいました、日本の各地、世界の各地の会員の皆さまに、行事のはじめにあたりまして、深く感謝申し上げますとともに、今日の大成就をご一緒に引き寄せて参りたいと思います。
海外から七月大行事につながってくださる皆さま、そしてお手元の小冊子をご覧になりながら参加される皆さまの為に、この行事は今から24時間という時間的な幅を持った中で執り行われていきます。 皆さま、それぞれが一番良いタイミングでつながって下さることにより、時間・空間を超えて七月大行事という場に集う、すべての方々の意識が強く結びついていきます。
日頃は、人類の神聖復活を意識して印を組んでいる私たちですが、本日は自分自身の神聖を引き出すことを意識して、大切にして参りたいと思います。それは同時に人類の神聖をも引き出してゆくことになります。自分の神聖をしっかりと見つめ、感じていくことにより、私たちの祈りと印は、人類の神聖復活を引き寄せる力を、ますます強めていくのであると思います。その力強いエネルギーを七月大行事という場を通じて、地球上にくまなく発信して参りたいと思います。
先日、石川県、そして熊本県で大きな地震がありましたが、昌美先生は今、日本各地で大地が揺れていると、ご自身のご神事についてお話くださいます。先日のアフガニスタンの大地震のニュースもございますが、それは地球規模でも、同様であるのかも知れません。今は一刻も早く、人類一人一人が神聖なる存在として、地上に生きてゆく必要を感じます。
戦争も何もかも、それらを引き起こす人類の誤った想念が、光に変容されてゆくために根本的な解決を急がなければならない時代に入っていることは確かであります。
本日は大陸ごとに、神聖復活の印を組んで参りますが、各大陸という大きなくくりに内包されている、各国・各地域に、その祈りは広がり、地球上にくまなく神聖なるエネルギーがゆき渡っていくことと思います。
私たち一人一人の存在と働きは、実に大きなものであります。自分の意識がそのことをしっかりと認めていけるように、本日は精神を集中して参りたいと思います。いま神聖なる光の中に存在する私たちは、この七月大行事を通じて、神人としての真実の力を発揮してゆくのであると、確信して参りたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。
それでは人間と真実の生き方を奉唱致します。
<人間と真実の生き方(日・英)>
世界平和の祈りを日本語と英語で行います。
<世界平和の祈り by 野澤理事>
昌美先生、どうぞよろしくお願い致します。
<昌美先生ご挨拶>
皆さま、ごきげんよう。
お久しぶりでございます。今日私は楽しみにいたしておりました。こうやって皆さま方と共に、七月の大行事を行うことができたことは、私にとってたいへんに幸せだし、もったいないと思っております。
今、ずっとお祈りを皆さま方と共に致しておりましたけれど、皆さま方がほんとうに神聖復活の印を組み続けて下さったおかげで、私はご神事が大変にやり易いのでございます。毎回、この会には出演したく、そしていろいろなお話をしたく、公演もしたいと存じておりますが、なかなかそれは個人的な希望は許されません。常にご神事、夜中に起こされてご神事、どこかへ行けってご神事、遠くへ行けってご神事、もう何も持たないで、ある時には、ほんとうにすごいリュックサックを持て、そしてその中に防寒服を入れろとか、もう既に即、即、即きて小さなショートバックしかなかったので、里香ちゃんに大きなものを下さいっていって借りて、その中に入れ物を持って行きました。そして、いろんな所を命令されるところへお浄めに行きました。
その一人で行くときには、常に神聖復活の皆さま方の、もう一人一人のお顔が全部浮かんでくるのです。そして、その印が私を救ってくださるんです。そして道を案内してくれるんです。ですから、これは偶然ではなくて、来たるべき時が来たと私は感じております。
いま地球はこの悲鳴をあげています。人類もすべて、すべて地球も、海も、山も、それから奥の奥の下も、ですからこういう時に、皆さま方の神聖復活の印が、必ずこうやって誰かが一人、そのご自宅でも、それから集まる時間じゃない時にでも組んで下さっているというその印は、ものすごく世界中に広がっております。 もちろん、地球を二、三周回っているぐらいのもう皆さまのご努力によって、これは救われておりますけれど、もし、この神聖復活の印がちょっとでも、一年二年三年遅れて出てきたら、もう地球は、もうすでに半分は破壊され、戦争はもう既にもう核が使われていると思います。でも、これを防いでいるのも、ほんとうに少人数の神人の皆さま方です。
私は今日、ここのお席に座って、ただそれだけを述べにやってきました。もう皆さま方の存在の有り難さ、そして皆さま方の尊いその印の凄さ、これはご自分で気が付かないかもしれないけど、皆さまほんとうに神人なのです。
何故かというと、自分の信念です。人間の人生とは信念でいくのです。誰彼の親からの家柄でもなく、お金でもなく、名誉でもなく、権力でもないのです。貰ったとしても自分自身に信念がなければ、それは全て失われて人に取られてしまいます。でも、一人一人が神聖復活の印、そして一人一人が自信を持って、信念を持って動いて、あの働いていらっしゃるから、それが自分自身の信念と一つになって神聖復活が自ずと出てくるのです。
ですから、皆さま方のやっていることは、もう神聖、私と五井先生と一体となって私を救って下さっているのです。
ですから、私はいつも危なっかしいところとか、ほんとうに命がけのところでも、何一つの不安・恐怖がないのです。不安・恐怖は、ほんとうに不思議なくらい無いのです。足がまだ骨折していても、このいま胸のコルセットが取れましたけれども、ここにもヒビが入っていました。何の恐怖もないんです。死への不安・恐怖はまったくゼロ。これは自然に、あの神聖復活の印を組んでいるうちに、自分でその直感したものです。これも皆さま方の神聖復活の祈りの印、印でその印が私の中に全部包み込んでくれて、皆さま方と一緒に、ぜんぶ神聖復活の印を、皆さま方の肉体はご自宅に居ようが、お仕事にいこうが、病印にいようが、伏せっていようが、一緒に、魂は一緒になって、私の群団となって働きかけておりますから、地球も大丈夫だと思います。
でも私には未だ断言は出来ません。でも日本は、必ず世界の中心国になります。先進国です。ですから、日本が日出ずる国、それから天皇・・・からずっと繋がっている国、そしてもともとが神人、神聖の人たちが集まって、最後の地球を救う為に降りてきた限られた人たちですから、ですから、これは私はあの日本の近未来を、もう予見し構想して張り切って頑張っております。
皆さま方、お一人お一人の尊い神聖復活の印は、先ほどもこの文章にありましたように、神聖復活は自分自身の神聖を自分で信念で認めることです。 神さまでもない、五井先生でもない、宇宙神でもない。自分自身に神聖がある。この神聖が自分を導いてくれているし、自分自身が神聖そのものだから、不安・恐怖ないのです。
だけれど、神聖復活の印を組み続けても、自分の病気はどうなるのだろう、自分はどうすればいいのだろう、生きていかれるのだろうか、お金はない、もう食べるものもない、地球が崩壊したらどうしよう、などと不安・恐怖の念をずっと持ち続けていると、それが自分の信念になるのです。
その信念は必ず現実に現れます。
これはもう法則です。想いの法則ですから、神聖復活の印をほんとうに組み続けている人の心は、ふだんそういう不安・恐怖や、どうやって逃げようかとリュックサック、孫はどうするんだ、海はどうなるんだ、というそれはあの自分の命や周りの人達を救うためには大切ですけれども、自分自身の不安はないはずなのです。何故かというと、自分の神聖が導いて下さるんです。
自分の神聖がハッキリでて、まっすぐ行け、いま行け、いまとどまれ、いま隣の人を導け、これが溢れてくるんです。これが神聖なんです。自分と供に他の人たちをも、神聖復活に 導いていく。
で私は皆さま方、神人の皆さま方に感謝しかないんです。そして、私が世界中をこれからまたほんとう回って参ります。でもほんとうに神聖復活の印を組むっていうのは、自分に信念があるから組むんです。そうじゃなければもう止めています。だから自分の信念は、もう過去の信念は、その駄目だ、出来ない、どうなるかっていうことは無くなっていって失われていって、だんだん自分は大丈夫なのだ、信念だっていう、そこへたどり着くんです。そこまで行けば、もうほんとうにたった一万人の神人で世界を救えます。地球を救えます。
いま五井先生からすぐ降りてきたのは、一人の神人で日本国の一国、一県ね、北海道から九州までの県は、もうその一人の人の存在、そこに出た自分の生まれたところでも、住んでるところも、栃木県であり、千葉県であり、 富士聖地なりやったら、そこは救われると、はっきり出てきました。
それだけ凄いものだし、だから私たちが考えているその神聖復活の印は、知性でも自分の長い間の人生の、人生の流れから変えていく。だけれど、ヒョイヒョイとその過去のその想いが出てくる。想いはネガティブです、大丈夫か、無事なのか、これでお金もない、このあのウィルスがいつまで止むか分からない、人はどんどんあのこの後付けでやってくる。
ネガティブな生き方、それを習慣にする信念にしてしまう。これが全人類の今の姿です。神聖復活の印を組んでいる方は、ポジティブです。大丈夫という世界の中心になる人たちが選ばれて、五井先生、宇宙神より選ばれて この地上に誕生した輪廻転生なあらゆる世界各国を回った人たちの魂の群団です。
ですから皆さま方の存在によって、私は何の不安・恐怖もなく、地球人類救済のために天からあちらへ行け、こちらへ行け、浄めよ、救え、いま山が噴火する、海が荒れてる、台風が来る、地震が来る、これができるのも神人の皆さま方お一人お一人の神聖復活の印によって可能となったのです。只々、ほんとうに神人の皆さま方に心より感謝申し上げます。
これからもよろしくお願いいたします。私はまた元気に神様からの命令があったら、いろんな処へ出かけます。
でも私の背後には、一万人の神人たちの光が、応援群団が一緒に行っております。ですから、ほんとうに感謝しかありません。
これからも、どうぞよろしく。神人、神聖復活の印を組み続けて下さいませ。ありがとうございます。
(司会)昌美先生、有り難うございました。
由佳先生、よろしくお願いいたします。
<大行事のプログラム進行について>
【由佳先生】
皆さま、おはようございます。今、たったいま昌美先生から、またとてもパワフルなメッセージを戴き、改めて神人であるということ、その働きがどれほど大きいかということ、また一人の方が一県を救うほどの印での働きをされているという五井先生からのメッセージを承り、私も今胸がいっぱいなんですけれども、本日のテーマのポイントとしてさせて戴きたかったのは、昌美先生のご原稿の四ページ、この冊子の四ページにあるんですけれども、四ページの二段落目の最後の方に書いてあるところがございます。
外なる存在に意識の焦点を合わせるのではなく、自らの内に意識の座を置く事で、自らの神聖をもっと強く引き出し、自らの中に奇跡を引き起こし、より一層、神人が本来の自分自身を磨き、神聖を打ち出すために、意識を自分の奥へ奥へと向け、その神聖からすべての言動行為を始める。
ということです。
本日は、理事長、また本日の昌美先生のお話もあったように、私たち一人一人が自分自身の神聖を認めていくこと、意識を自分の 奥へ奥へと向けていく時間をこの七月の大行事では取っていきたいと思います。
そして、その意識になっていくために、私たちはこれから五井先生のお言葉、昌美先生のお言葉、そして呼吸の力を使って自分の奥へ奥へと、本来の神聖の意識に自分自身のその意識の座を置く、自らの内に意識の座を置くという時間を最初に持ちます。
そして、自らのために祈り、自らのために神聖復活の印を組む時間を取ってあります。
それを経て初めて神聖に溢れて、改めてその意識からその力を世界に大陸に向けて、神聖復活の印を皆さまと真剣に、あの全人類の為に、地球の救済の為に行っていきたいと思っています。
昌美先生のご原稿にもございますが、自分自身の神聖なる力を全人類のため、そして究極の自身を認めてあげるために、これから七月大行事のプログラムを行ない、皆さまと共に印を組んでいきたいと思います。
本日はどうぞよろしくお願いいたします。
(MC) 由佳先生、有り難うございました。
五井先生のご法話を拝読致します。真妃先生、よろしくお願い致します。
<五井先生のご法話拝読>
【真妃先生】
五井先生は、世界平和の祈りを祈ることでその人の肉体は神の器としての輝きを放つようになると述べられておられます。
肉体を持っている私たちの目の前に、どんな現象が現れても、肉体の自分が、肉体の自分がどんな想いをもっていても、それがどんな困難の状況のように見えても、どんな否定的に思える想いであっても、「世界人類が平和でありますように」という祈り言葉を祈ることで、私たちは私たちの本心=神聖と一つにつながることができ、それにより肉体世界の次元を超えた世界、二元対立を超えた神聖な世界と一つになることが出来るのです。
もし本日の行事をご参加になっておられる方々の中で、今の自分が完璧ではない、今の自分は至らない、存在している価値がない と感じられておられる方がいらっしゃるとしたら、それはご自身の肉体だけの目で肉体だけの自分しか観ていないからです。
しかし神聖な視点に立ち戻ることで、本心の自分が自分を視ることで、いま起きている悲惨に思える状況も、いま頭の中に浮かんでくる声にすることができない暗黒的な思考であっても、それらが自分たちを自分の本心を汚したり、痛めたり、傷つけているものではないことに気づくことができるようになります。
肉体の視点で見えている壁が、神聖な視点に立ち戻ることで無くなっていくのであります。 それは例えて言えば、壁で前に進めないと思えていた自分が、ヘリコプターに乗せてもらって、海辺よりも高い位置で世界を見るようなものです。壁と同じ次元で肉体の目だけで壁を見ていたら、壁は自分の自由を阻むもの、 自分を傷つけるものに見えるかもしれません。 しかし、ヘリコプターで壁より上に上がってみると、もしかしたら自分の目の前に立ち上がっている壁のむこうに、例えば ジャングルが広がっていて、そこには自分の命を狙っている猛獣が要るかもしれません。 そして、一見マイナスに見えるものの存在の中に、プラスが見えてくることで、つまり自由を奪っていると思っていた壁が、実は自由を奪っていたと同時に自分の命を守ってくれるものでもあった、という壁の持っているもう一つの面が見える事で、壁は良いものでも悪いものでもなく、 それはコインの裏表のように自由を奪うものでもあり、命を守る者でもあるということ。
つまり良い悪いの両面をもつものだ、ということが分かり、それが分かることで私たちはほんとうに完璧な世界をいかされている、と言う宇宙の真実の姿に触れ、それに触れることで、自然とその世界に存在できている自分の命に対する深い感謝が湧き出てくるのであります。 そして、それにより自分が縛られていた壁の本質が見えてき、感謝を送れることでそれが自然と自分の前から消え去っていく、ということが起きるのです。
自分の視野を神聖な視点を持つということは、このようなことであります。自分の視野を極力善悪を超えた視点、善悪の両方が見える視点まで高めることで、物事の全体像をより正確に受け止めることができるようになり、それにより瞬間、瞬間自分がいて生きているこの世界が、自分が思っている世界よりもっと大きな世界、守護霊様・守護神様の大愛の中で育まれている愛の世界で完璧な世界だということに、気づけるようになるのです。
そして、その溢れる感謝の気持ちの状態、 つまり神聖な視点で肉体の世界を再び見ることで、自分が存在している世界が五井先生がおっしゃる、神のみ心の場になっていくのです。肉体の自分が肉体の視点だけで世界を見ていたら、神のみ心の場にはなりません。
でも肉体の自分が「世界平和の祈り」を祈り 本質で世界を見ることで、神聖な視点で肉体の世界を生きる時、その時、私たちは神の器としての働きを、この世界で誰もが行うことができる。そして、それにより瞬時に神のみ心の場を、いま置かれている場で創ることができるのです。
それでは、これから九ページにあるブックレットの九ページにあります五井先生のご法案を、私たちが世界平和の祈りを祈る時、私たちの肉体は瞬時に、神の器として働き始めるのだ、という意識の中で、ご一緒にお読みいただきたく存じます。
声を出しても、心の中で唱えても結構です。
この五井先生の真理のひびき、愛のひびきをご自身の中で、そして地球全体に広くご自身の中に広めた後に、地球全体に広げて自然と広がっていくそういう想いで、ご一緒に、ご拝読頂ければと思います。
よろしくお願いいたします。
それでは、五井先生のご著書を拝読させて戴きたいと思います。ぜひ皆さまもご一緒にお唱えください。
「世界人類が平和でありますように、という人類愛の言葉で始まるこの祈りは、老若男女、誰にでも一読胸に染みる言葉です。この祈りの中に、人類の希求をすべて託して、私どもは祈り続けていくのであります。 怒りの想いも妬みの想いも、気弱な想いも病気の想いも、すべて祈り言葉の中に入れ切って守護の神霊への感謝の言葉で結ぶ時、その人の肉体はもはや単なる肉体ではなく、神の器として、神のみ心の場として輝きわたっているのであります。」 (「人類の未来」より)
ありがとうございました。
(MC) 世界平和の祈りを日本語と英語で唱えます。
先ほど皆さまと、「世界人類が平和でありますように」という祈り言葉の持つ意味を、五井先生のご法話を通して、私たち一人一人の体内に修めることができました。
次のプログラムでは、実際この世界平和の祈り言葉が持つ愛と調和と光のひびきを体感していただきたいと思います。
五井先生は、「神様の力と肉体人間の力が一つになった時が、人生の完成である」とお話されています。 神の力と肉体人間の力は分かれているものではなく、私たちの中には両方の力が内在しているものです。これから祈る世界平和の祈りを通して、ご自身の中にある神の崇高な力、神聖な力と、肉体人間が持つ見えない世界を創造する力が一つに繋がって、大きな愛と調和と光のひびきを、皆さまの存在を通して皆さまの中に、そして皆さまの周りに鳴り響かせ、平和な世界を創造していくんだ。そのようなイメージで、世界平和の祈りの言葉をご一緒にお唱えください。そしてお祈りのあとは、皆さまの内にある肉体の力と神聖の波動が一つに繋がっている。そんなイメージを持ちながら、静かなお時間をご一緒にお持ち戴ければと思います。
世界平和の祈りを日本語と英語で唱えます。
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます
(静かな時間)
はい。ありがとうございました。
昌美先生のご法話を拝読致します。
里香先生よろしくお願い致します。
<昌美先生ご法話の拝読>
【里香先生】
はい。それでは、ここで昌美先生の神聖復活の印についての深いお言葉を、皆さまとご一緒に朗読してまいりたいと思います。
神聖復活の印が降りてから約5年が経ち、昌美先生はこの数年間は、特にこの神聖復活の印を皆さま方にお組み戴き人類の神聖の目覚めのお働きをお願いしております。 それに応えようと、多くの皆さま方は、時間があるときに組んで戴いております。今日のお話にもございましたように、その皆さま方の真摯な印のおかげで、昌美先生がほんとうに地球の救済の働きを完うされておられます。そして深い、深い感謝を皆さま方にされています。
只、ここでもう一度、何故、この神聖復活の印を組むのか? 誰が組むのか? そして、どのような意識を持って組むのか?
このようなことを触れながら、昌美先生のご原稿を読んで参りたいと思います。
何故、この印を組むのか?
やはり この印に触れられるというのは、まだなかなか一握りの、人類の中でほんとうに何生も何生も生まれ変わり、五井先生の神縁と繋がり、そういうほんとうに人類の人口の約少人数でしか、この神縁とつながることは、まだできていません。ですので、ほんとうに自分が自覚するか否かはあれですけれども、自分が今生で肉体を持って生まれている、これは自分の選択であり、もう最後の自分の天命を完うする。もう、それをご自身決めて、守護霊様・守護神様のご導きを戴き、この時代、この白光真宏会の神縁と触れておられます。 ですから、皆さま方はとても貴重なご存在であるわけです。そして昌美先生は、まずはご自分自身のために、その自覚、その内容の神聖に自分自身が触れるために、組んでくださいとおっしゃられています。 いつか目覚めるだろう自分に組むのでもなければ、この今生の現象を変えるために組むのでもなく、元々が神性であり永遠に神聖であり、今もその神聖のそのものである自分の生命に触れていく。そこへと導いていく。それの為の印であります。私たちがこの目でこの世界を見た時、そして自分自身が自分自身であると認識した時、それはほんの一部の現れて消えてゆく姿のものであります。つまり印を組んでいる時も、祈りを放っている時も、この肉体世界に向けてのみに組んでいるのではなく、その内奥に存在する、そのすべてと繋がった世界と高い波長で自らの肉体を合わせて組む訳です。自分自身がそのひびきそのものであるという自覚と認識をもって、この神聖復活の印を組むということが大事であります。
それでは、昌美先生のご法話を朗読していきたいと思います。お手元のテキストをご覧戴ければ声に出して戴いても、心の中でお読みいただいても結構です。どうぞよろしくお願いいたします。
それでは 拝読してまいります。
「神聖復活の印を組んでいる方々は、神のエネルギーと一体となった肉体エネルギーを人類に届けておられます。この光は、大難を小難に変え、苦しみや悲しみを可能な限り癒し、人類を輝かしい生命の世界へと導く原点なのです。
神聖復活の印は、三次元の肉体次元を超えて、四次元・五次元へと連なっています。 この印の中には○△□の真理が含まれております。しかしこれはまだ熟してはおりません。 ・・・皆さま方の心の中に神聖復活の印がもっと深く入れば、四次元・五次元の印が組めるようになります。 ですが神人である皆さまは、この瞬間にも三次元だけでなく、四次元・五次元の世界に同時に住んでいるのです。 魂は、ほんとうにそこに住んでいるのです。
この世に人間が生きている間は、三次元がリミットで、四次元・五次元の世界は、精霊の世界とか死後の世界のように考えられておりますが、実際は全く別の世界です。その働きを担っているのが神人であり、世界中に羽ばたくのが、神聖復活の印を修めた皆さま方なのです。 ・・・人類は肉体を通してこの印を組むことの尊さを、もっと知らなければならないのです。 (2022年白光2.10日号「天からのメッセージ」より)」
ありがとうございました。
神のひびきと一つになる呼吸を行ないます。 由佳先生、よろしくお願いいたします。
<神のひびきと一つになる呼吸>
【由佳先生】
ここまでで、どんどんどんどん、内へ内へと私たちの意識を奥へ奥へと向けておりますが、これからは呼吸を通して、意識を一層その奥へ奥へと向かっていきたいと思います。
呼吸とは宇宙神と肉体との交流であり光の架け橋である、というお話がございますが、その世界に今から入ってゆきたいと思います。
では、まず五位先生のご法話を最初にご一緒に、拝読したいと思います。
では皆さま、よろしくお願いいたします。
「万物も精神現象もすべて波動の交流によって変化してゆくという説の通り、すべての波動を、大自然現象の根源である、大生命波動(宇宙神のみ心)に合わせてゆくようにすれば、何もの何事も大調和されてゆくのである、というのです。」
「世界人類の平和ということは、宇宙神のみ心そのものの現れを意味するのであります。 何故ならば、宇宙神は絶対なる大調和そのものであり、宇宙の森羅万象、すべての宇宙神の大調和のみ心の中にあるわけなのです。 ですから、私ども人類が、その想念波動を宇宙神のみ心そのものである、世界平和の祈りの中に入れきってしまうことは、取りも直さず、そのまま大調和波動を、そこに導き出しているということになるのであります。」 (「人類の未来」より)
では、これから世界平和のお祈りのひびきの中に、また入って行きます。
いまの五井先生のご法話にあったように、宇宙神のみ心そのものである世界平和の祈りの中に入れ切ってしまうことは、そのまま大調和波動を、そこに導き出しているという、そういう意識で改めて世界平和のお祈りを唱えてゆきたいと思います。心を静めて守護霊様・守護神様の愛、そして宇宙神のみ心を、祈りのひびきの中で、そして自分自身の内へ、内へ、奥へ、奥で感じてゆきたいと思います。
では日本語だけでお祈りを致します。
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます
はい。ではその自分の中にある大調和波動を、今度は呼吸の力を使ってまた深めていきたいと思います。
五井先生は昔、太陽と太陽の光線で神と私たち一人一人の神聖っていうのをお話くださったと思います。私たち一人一人は太陽から発せられる光線の一つ一つで、地上に近づけば近づくほどその光っていうのは、時に弱まったりしますけれども、でも私たちの光線っていうのは元をたどれば太陽そのものである。私たちも同じで、私たちは、太陽の光線は太陽そのものではないけれども、確実に太陽の表現体の一部である。私たちも神そのものではないかもしれないけど、確実に神の表現体としてこの地上で生きている。
なので、これから呼吸法を通して、呼吸をしながら自分自身の内の、中の、中の大調和の波動、ひびき、光のひびき、愛のひびき、そして神のみ心のひびきそのものと一つになっていきますけれども、呼吸をしながら“あぁ、自分はほんとうにそのひびきを出せているのかな”とか、“ちゃんと出来ているのかな”ってまた思考での自分がいろいろなことを考えてしまうかもしれませんが、太陽の光線が私光っているかなって心配する必要ってまったくないんですよね。
光の力はもう太陽そのものの表現体だから確実にある。太陽の光線はしなきゃいけないことは、ただその自分の存在をたどっていけばいいだけ。そしたら、すごい太陽の自分のそのものとつながっていけるように、私たちが呼吸の中で、愛のひびき、光のひびき、調和のひびきを感じているときに、あっ自分はほんとうに神のひびきと一つなのかなって心配する必要はまったくなくって、もうそのひびきそのものであるから、里香先生がさっきおっしゃったように神聖そのものであるから、真妃先生がおっしゃったように自分の視点を変えさえすれば愛そのもので、すごい愛で囲まれている自分だっていうことに気づけるわけですから、だから今は呼吸を通して、ただただ光線が光をたどっていくように、私たちは呼吸を元に自分の中の 素晴らしいひびきに戻っていく。そのひびきの大元は神そのものと一つであり、大調和波動そのものが世界平和の祈りを通して導き出して下さっているのだから、そこは安心して呼吸の中で深い深い感謝とひびきの中で、自分自身の奥へ、奥へと意識を向けることによって、自分の中に存在する素晴らしいひびきを出していく。そういう時間にしてゆきたいと思います。
長くなってしまいましたが、今日まず説明をしてから皆さまのペースで、ご自身で行ってもらいたいので、ちょっと先にご説明だけさせていただきます。これから調和、光、愛、神のみ心というひびきを意識しながら、それぞれに呼吸を三回行っていきます。
で、まずあの吸う時から始めるんですけど、吐き切ってからスタートした方がすごく楽だと思うので、まず吐き切って、で吸う時に自分の奥、奥深くに素晴らしいもう神聖のまず調和、先ひどの世界平和の祈りの中に、もう大調和の波動があってそれは導き出してくれているんだよ、というその大調和の波動がもう自分の中に溢れているのを感じて、で呼吸で、その波動を自分自身の中で吸っていく。
で、その波動をそのまま世界にひびき渡らせる。 でそれを三回、ゆっくり深呼吸自分のペースで行います。
吸いながら自分自身の中にもう引き出されている大調和のひびきと繋がって、吐きながら「世界人類が平和でありますように」とそのひびきを世界に発信して行きます。
その呼吸を三回繰り返して頂きます。皆さまそれぞれのタイミングがあると思うので 三回終わった方は、只々そのひびきに、只自分自身を入れ込んでいて下さい。
でその大調和のひびきを自分の中の奥の奥に感じ続けていて下さい。でちょっと時間を多めに取りますけれども、その後に皆さま一斉に今度は、光を意識して呼吸を三回行っていきます。私が今度は光を意識してくださいと言ったら、同じようなやり方で吸いながら自分自身の中に、もう既にある光のひびきと一つになって、そのひびきのまま「世界人類が平和でありますように」と呼吸をして行きます。
で続いて、愛を三回行って、そして最後に神のみ心と一つであるそのひびきになって、 「世界人類が平和でありますように」と行っていきます。
先ほどもお伝えしたように、出来ているのかなとか、ほんとうに繋がれているのかな、このひびきなのかな、って考える必要はないんです。只々、もう既に神聖そのもののひびきが自分の中にあることを、もうあの確信して、でそれがイメージできないなら、自分の奥底で守護霊さま、守護神さま、五井先生がホイホイって愛のひびきや、光のひびきをすごく噴水のように自分の中から出して下さっているイメージをして、それをただ受け取る。
呼吸を吸いながら受け取って、そのひびきを世界に発していく。呼吸をするだけで神聖と一つになり、神の働きと一つになり、さっきも言ってた光の架け橋、呼吸は光の架け橋であり宇宙神と肉体との交流なんだ、そういう意識をしながら、これから呼吸の時間を取ってまいります。はい。
では、皆さまよろしくお願いいたします。まず最初に、調和を意識致します。ご自身の中にあふれる調和のひびきを感じて、ゆっくりと息を吸って、そのひびきでゆっくりと「世界人類が平和でありますように」と入っていってください。三回行って、終わっても続けていければ続けて戴いていいですし、そのひびきの中にただ浸っていてください。
(小冊子に従って「神聖意識を深める呼吸法」を各自で行う。)
終わった方からゆっくりと呼吸を戻しながら、でも目を閉じたまま、もう少しその状況で自分自身の中にあふれる神のひびきを感じていてください。
今日の最初にお伝えした昌美先生の原稿にあったように、外なる存在に意識の焦点を合わせるのではなく、自らの内に意識の座を置くことで、自らの神聖をもっと強く引き出し自らの中に奇跡を引き起こし、より一層神人が本来の自分自身を磨き、神聖を打ち出すために意識を自分の奥へ奥へと向け、その神聖から全ての言動行為を始めるのです。
今、私たちは自分たちの意識を奥へ奥へと向け、神のみ心のひびきとつながっています。ここから皆さまと共に世界に向けて、神聖の目覚めの為に働いていきたいと思います。
では、これで呼吸を終わります。皆さま、ありがとうございました。
ありがとうございました。
(MC) 自分自身に向けてのお祈りをおこないます。
里香先生よろしくお願いします。
<自分自身に向けての祈り>
【里香先生】
それでは、皆さま方の器を通して各大陸に光を届けて行く前に、もう一度自分自身に向けて宣言をしていきたいと思います。
何を宣言するかと申しますと、ご自身はもうすでに平和である、ご自身の天命は完うされている、ご自身の神聖は復活している。
すべては完璧 欠けたるものなし 大成就
もうこの青写真というか、霊界、神界ではもう皆さまは平和であり、もう天命は完うされ、神光輝いた存在である、というそこに存在しておられます。そこをもう一度ご自身がこれを宣言なさることによって、肉体にまつわることを 超えて、自分自身はそれである、と宣言をして、力強く宣言をして、そして、それがその宣言が終わりましたら、その意識をもって神聖復活の印を一回組んでまいりたいと思います。 それでは宣言をして参ります。
それではご自身に向けての宣言をお願いいたします
は平和であります
の天命は完うされています
の神聖は復活しています
すべては完璧 欠けたるものなし 大成就
それでは、皆さま方と神聖復活の印を自分自身に向けて一回 組んで参ります。
<各大陸に向けての祈り>
(ブックレット18〜25頁参照。
各大陸の各国に向けて一国ずつ平和を祈り、神聖復活の印を組む。)
(MC)神聖なる自分に感謝の祈りを行ないます。
真妃先生よろしくお願いいたします。
<神聖なる自分への感謝の祈り>
【真妃先生】
この行事の中で、繰り返しお話させていただいていること、それは私たちは肉体だけの存在ではないということです。
私たちは神の分けみたまであり、神と大いなる命とつながっている存在なのです。つまり我即神也、神そのものなのです。そして自分たちが神そのものであるということ、そして私たちは守護霊・守護神様が肉体の我と一つに繋がってお守りくださっている、ということを素直に受け止めた時、皆さまのお心の中にはどのような想いがあふれてくるでしょうか。
私の心の中には、神の分けみたまである自分が、より自分の天命を生きられるようお守りくださっている守護霊様・守護神様に対する心からの深い感謝が湧き溢れて沸き上がってくるのであります。
それでは、ここで神と一つにつながっている自分が守護霊様・守護神様と一体となり、本日の大神業を遂行できたことに対し感謝の気持ちを言葉にして戴きたいと思います。この神業を無事に遂行できたことに対して、感謝の気持ちをご自身に語りかけてあげてください。
今から数分お時間を差し上げますので、自由に感謝の言葉をブックレットのページ26頁に書き連ねてください。ご自身でお言葉が思いつかない方は、 画面上に提示されている例文をご参考にお書きください。
皆さま、ありがとうございました。 ご自身に対する感謝のお言葉を書き連ねていただけましたでしょうか。 神聖復活大成就、私たちが神聖そのものの存在であり、神聖そのものの日々を送りたいという高い、高いゴールを目指して生きている私たちだからこそ、日々の日常の欠けているものが、目立って目に入ってくるかもしれません。
しかし、本日の行事の中で感じていただけましたでしょうか。私たちの中にはすべてある。欠けているものだけではない、神聖な存在がある。 これが真実である。 高みを目指せば目指すほど現実とそことのギャップ、そこに苦しむかもしれない。でもそんな時、この五井先生が降ろしてくださった「世界平和の祈り」を祈り、祈ることで本来の自分、神聖な自分と一つにつながり、その視点で日常生活を生きて行く。
それこそが、自分から神の光、愛の光、神聖な光を、自分の存在を通してこの世界に放っていく、とても大切な一歩につながっていくと思います。それでは皆さま方が書き連ねて下さったご自身への感謝の気持、その気持ちをご自身に語りかけながら、「世界人類が平和でありますように」という祈り言葉を、最後に一回、日本語で唱えてまいりたいと思います。
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように
守護霊さまありがとうございます
守護神さまありがとうございます
(MC) 真妃先生ありがとうございました。
昌美先生、ご法話をお願い致します。
<昌美先生のお話>
皆さま方とご一緒に、始めから終わりまでこうやって行事に出させて戴いたことは、ほんとうに何年ぶりかの私の、なんて言いますかミッションが完うされたと思います。
私はご神事、ご神事でほんとうに朝から晩まで、時には夜中まで、先日はほんとうにリュックサックをもって、そこに3日間の、その食べるものとか毛布とかそういうものを入れて行けというご神事が出て、ほんとうに色々な状況が出てまいりました。
けれども私はそれに対して、なに一つもほんとうに微塵の不平も不満もなく、そして恐れも怒りもなく、只々ミッションに遂行して、五井先生、宇宙神、全ての神々様、そして神聖復活の印が世界中に広がることを祈りつつあらゆる場所へ行ってお祈りお浄めをしてきました。
で、地界は、もうほんとう海の下も、もういろいろ荒れておりました。それから大陸も、もちろんあちらこちらで亀裂が入っておりました。 動物も植物も、もうほんとうに、ええ狼狽えていました。植物はもう、ほんとうに枯れ木で、まあ地震も火山噴火も、これからどんどんどんどん自然の現象として起こります。何故それが起こるか、全人類の責任です。全人類がしてきたことを、全人類が今責任を負う時代になったのです。
でも、それも神聖復活の印によって、光によって、皆さま方のエネルギー、肉体のエネルギーを地球のすべての生きとし生けるものに捧げる、地球上に生まれている動物も植物もすべてその地上のものであるから、肉体もそのそのものであるから、その一体となった人のエネルギーがいくことによって救われていく。
ですから、そういう点では、ものすごく全ての動植物、それから大自然、地球、もうみんな海も山もみんな神聖復活の印、そして皆さま日本国それで世界のその神聖復活を組んで下さっている方々に、ほんとうに心から叫んでいます。で私はこういう仕事をさせて戴いて、ほんとうに光栄に思いますし、もったいないと思っております。自分の生ある限り一生懸命、地球の安寧とそして世界人類の平和そして全人類の神聖復活が為されるよう、成就できるよう、私は請い願っております。必ずできると信じております。そして、平和な国、新しい世の中、ほんとうにすべての国境や人種や民族や宗教の別がなく、そして男性も女性も若者も老人も、すべて黒人も人種のいろいろ違う、そういう人たちもみんな一体となって、みんなが神聖である…、もう心から誇りをもって、僕は、私は、神聖そのものである。もうほんとうにそこには分け隔てはない。この地上に生まれてきた命、オギャーと生まれてきた命は、すべてどこの国に、どこの人種で、どこのもうほんとうに貧民国であろうと、神聖そのものの赤ちゃんなんです。ですから、そういう子供たちが、ほんとうにあの見事に育っていく。そして国境も人種も、そういう差別のない世界で自由自在に生きられるよう、それを応援しているのは、皆さま方の「神聖復活の印」なのです。
ですから、それを私は感謝して、こうやって皆さま方と一体となって、今日一日この大行事に参加させて戴いたことに、大変感謝申し上げております。ほんとうに、神聖復活の印を、皆さま方ありがとうございます。心から感謝します。
(MC) 昌美先生、ありがとうございました。
これをもちまして、2022年七月大行事を閉会致します。 昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生、本日のご指導、誠にありがとうございました。
<昌美先生 (つづき)>
すばらしかったし、楽しかったし、私は体が弱かったけど、大変に不自由だったけど、今自由に、ほんとうに何年か汗が出なかったけど、今こうやって自分の手に汗が出たことにほんとうに感動して、由佳ちゃんに触って汗、汗でたんです。ほんとうに、身体が枯れてくると汗も出なくなる。でも、ほんとうにそれが身体にとって、とってもきついんですよね。生きている自分の、まあ水分飲んでても汗をかかない。お小水に出るんです。汗ってね、やっぱりエネルギーがちゃんと身体中に回ってないという、でも今こうやって皆さま方とやってると そのエネルギーが私の肉体に入って、汗がもう身体中から出てきたんで、やったー、もう私はもう自由自在で平気でいく。
これも神聖復活とまずほんとうに理事長、理事始めオールスタッフの、それで目に見えないスタッフの方々、そういうほんとうにここまでやってきたのは、あのう、ほんとうに原点、支えてくれたのは理事長、理事、そしてオールスタッフが存在しなかったら有り得ない。
そして多くの人たち、そして一番大事なのは会員さん一人一人がみんな神聖復活の印を組もうという、そこまでレベルが達したっていうこと、四次元の世界までも肉体は入ってますから何の不自由もないんです。
苦しみもなく、それからどんなに病気になっても、どんなに飢えてもすべてが解消されるようになっています。五井先生と宇宙神が、だから何の心配もなく、只々人類のために身を、全ての肉体のエネルギーも必要ですから、捧げてお祈りも必要、これ神聖のエネルギーで、この両方やっているのは神人しかいない。
ですから、もう私は感謝しかないです。そのエネルギーを戴いて、また世界中飛び込んで、また世界大きく変えていきたいと思います。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
以上