210905-神聖復活祭
ただ今より、2021年 神聖復活祭を開会致します。
昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生、裕夫先生、本日は宜しくお願い致します。
始めに、納谷理事長より開会のご挨拶がございます。その後、「人間と真実の生き方」を日本語と英語で奉唱致します。
<開会の挨拶 納谷理事長>
皆さまおはようございます。 本日はYouTubeを通じて神聖復活祭が開催されることになり、日本全国、そしてまた海外の各地から大勢の会員の皆さまがこの画面をとうしてご参加くださっていることと思います。
またインターネットの環境がご自宅に整っていない皆さまも、小冊子を手にされて今時間を合わせて同じようにご参加くださっていることと思います。 今日の日を心待ちにされ、神人としての器を五井先生、神々様にお使い頂けるようにと、お集まりくださいました全ての会員の皆さまに、 行事の開会にあたりまして厚く御礼申し上げる次第でございます。
神聖復活祭は目に見えない世界とのつながりの中で、天と地に厳然として設けられている結界が、この日ばかりは五井先生の御心により、取り払われる特別な行事であり、今は懐かしい私たちの親類縁者の方々に年に一度執り行われる、みたましろ供養を通じて魂のレベルで相まみえることができる日でもあります。
そのみたましろのお浄めは富士聖地でのみ行うことが許されておりますが、先ほど昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生のご指導のもと無事に終了いたしましたことを、まずもってご報告させていただきたいと思います。 また、みたま代のお浄めに続く迷いの世界への祈りも、秘技としてのご神事を滞りなく執り行わせていただきました。
これからお手元の小冊子に沿って、私たちにとりましては神業として取り組ませていただくご神事に、昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生のご指導をいただきましてご参加の皆さまとご一緒に、神聖復活祭の大成就のために行事を進めて参りたいと思います。
本日の神聖復活祭を全体として大成就に導いてゆくために、ご参加の皆さまの働きが何よりも必要とされています。世界人類の神聖復活を根底から支えていくことになる今日の行事に、どうぞお一人お一人の神人としての神力を発揮していかれますようにと願っております。
今年もグローバルの祈りでは、今年一年の間に、世界の各地に起こった戦争、紛争、事故、災害などさまざまな状況で亡くなられた世界中のみたまに 宇宙神の光を送り届けて参ります。秘技として富士聖地で執り行われたご神事とともに、この神聖復活祭に置いてみたまの世界の神聖復活を成し遂げていくために、会員の皆さまのお働きが今日の行事の大成就を確実なものとしていきます。
そして、そこには神聖復活祭という光の柱が降り立ち、その大光明が輝きわたる同じ場を、会員の皆さま全員が共有されているのであります。その光の柱の中で、私たち一人一人は誰もが安心して守護霊様、守護神様のご加護とお導きを頂いて、すべてのことを大成就に導いていくことができるのであります。
神聖復活祭がこうして執り行われますことに、 五井先生、神々様に深く感謝申し上げますとともに、全国各地、世界の各地からYouTubeに繋がり、また小冊子をご覧になってつながって下さる皆さまに、改めまして心より深く感謝申し上げる次第でございます。
本日は、何卒よろしくお願い申し上げます それでは「人間と真実の生き方」を奉唱致します。
<人間と真実の生き方(日・英)>
<世界平和の祈り 湯澤理事>
<神聖復活の印 一回>
縁あるすべてのみたまに感謝を送る
<ご挨拶>
【由佳先生】
2021年神聖復活祭にご参加下さいまして皆さまありがとうございます。オンラインでご参加くださっている皆さま、また小冊子をもとに同じ時間今お祈りをしてつながって下さっている皆々様、皆さまと共に理事長のご挨拶にありましたように、この行事をあの大成功へとつくっていきたいと思っておりますので宜しくお願いいたします。
お気づきの方はもうお分かりかと思いますけれども、本日、こちらには私たち、そしてオールスタッフが、共にこの行事を行っております。後ろ姿が見えるのはオールスタッフの姿です。 研究員、講師、全ての会員さんを代表して、今こちらで座っているという気持ちで私たちは参加しておりますので、皆さまも画面上に、ここに一緒に座られてこの行事を成功にさせていく、供におこなっていくという意識を持ちながら進めて参りたいと思います。
理事長のお話にございましたように、本日の朝、昌美先生がご指導をして下さいまして、皆さまの親類縁者のみたまのお浄め、また法友神、白光の会員の皆さまで亡くなられた方々、そして自然霊園にお入りになられて下さったみたまの方々のお浄めをさせて頂きました。
みたまとの交流では、昌美先生のお話では、五井先生、神々さま率いる、多くの神々様から多くの多くの親類縁者、みたま達があの光輝いていらしてる、ということでした。
会員の一万人以上のみたま達が、ここ富士聖地にみんな降り立っていて、その群団のすごさ、人数のすごさに昌美先生は感動され、またすごい心強さを感じられていました。あちらでの多くの法友神、みたまたちが大光明霊団の中に入られ、私たちのこの儀式もお見守りくださっています。そして昌美先生が驚かれたのは、瞬時に、もう神界に戻られたというその速さに昌美先生は驚かれたとお話がありました。
その理由の一つとしては、やはり皆さまお一人お一人が今組んで下さっている神聖復活の印の凄さである、ということをおっしゃられていました。改めて神聖復活の印の凄さ、そしてその私たちが送っている光の強さ、というものを 昌美先生はお話下さいました。
本日は、グローバルのお祈りは神聖復活の印で組んで参ります。これにも本当に全てに意味がありオンラインのもとで、また改めてフローバルのすべてのみたまたちに、私たちが日本各地、世界中から神聖復活の印で光を改めて送らせて頂きたいと思っております。
そして今から始める「縁あるすべてのみたまに感謝を送る」儀式ですけれども、昌美先生が、本日、あのお話くださったエネルギーで私が受け取ったメッセージは、神人として生きて行くためには本当に愛と感謝がすごく大事だということ。そして神聖である私たちは改めて神聖=神とつながっていて、愛と感謝の心で私たちの縁あるすべてのみたまに心を込めて、そのエネルギーでこの文章を供に読んでいきたいと思います。
ですので、本日はどうぞよろしくお願いいたします。
宜しくお願いいたします。ありがとうございました。私が「ハイ」と申しましたら、「縁あるすべてのみたまに感謝を送る」という所からゆっくりと読み上げて参りたいと思います。
「はい」 小冊子の文言を読み上げる。
<グローバルの祈り>
小冊子のプログラムに沿って、行う。
<昌美先生のお話>
人類を、全人類を代表して神聖復活の印を組んで下さり、私は皆さま方と共に印を組ませて戴く、この光栄と名誉と、ほんとうに地球の崩壊や人類を救済にこのように素晴らしい 人々が存在しているということに、大変誇りに感じました。
これだけの画像と、そしてそこに神聖の復活の印を祈ることによって、色々なもうグループ別に述べられた一つ一つのテーマにも、その後ろには何万人、何十万人の人々がそれに連なっている。それにオールスタッフは世界中の地球環境や気象情報を全てを網羅し、今年起こったその事件やああいうものは、改めて私は改めてそういう一つ一つの 苦しみや悲しみ、状況を自分のこの リーダーではなく本当にあの若世代に任せた人たちにすべてを依存し頼りにして、自分でゆっくり祈った時、なんてすごいことをこの会はやっているんだろう。
こんなすごいことをしているどこの宗教も言いたくありません。うちだけが特別ではないかもしれませんけれど、すべてを超えて、すべての今年起こったものを網羅して一つ一つに神聖復活の祈りの印を組み続けていく。
それは、先ほど私は会員さんに申し上げているように、神聖復活の印がここに存在したからです。ですから、その存在、その皆さま方の印を通して、そして神聖を通して、その 一つ一つ読み上げられた、会員さんも一緒に読み上げられたんだと思いますけど、そういう人たちに神聖復活がいくんです。
現実に誰もが、どんな大統領、どんな宗教家が、どんなにお金持ち、もうあらゆる団体、権力、結集してもこれだけの多くの人類の苦しみ、地球の叫びを浄め切る団体はおりません。そういうことを一つ一つ、自分がサブ、今もう 若者たちが育っておりますから全部任せて、そばで、それ皆さま方とともにやっていることの至福、本当にすごいことだな。
自分がリーダーになると、一つ一つのことをもちろん知ってますけど、もう魂からそれを一つ一つ把握してゆっくりじっくり考えることよりも、次のステップ、次のステップで次々に出てくるプログラムを見事に時間内にこなすことが大変で、なかなかその焦点はあてているんですけど、なかなか自分の魂から本当にそういう苦しんでいる人たちを祈ることも、それから印を組むことも、もちろん代表として組めるんですけど、そこまで一つ一つの災害や苦しみやチャイルドやあらゆるものを網羅してやっている。
で、これが結論です。その結論によって、あげられたジャンルの人にはその代表とした 団体とかみんな一生懸命いくけど、そういう目に見えない貧困で苦しんでる人は、本当に性差別で苦しみもがいている人、何も訴えられない人、地震や津波やそういう人たちのところへ、この神聖復活の印の光が届くのです。
これが間に合ってよかった。神聖復活の印が、これに間に合ってよかった。これはご神示で出ていました。最後には神聖復活の印で世界を救うのだ。それが白光ソサエティの大仕事なの、全部の枠をこえて全人類のために奉仕する。全人類に愛と感謝と喜びを、希望の奉仕、希望を与えていく。この存在だけで良いんです。
そこでお金を渡すこともない。孤児を引き取ることでもない。どんな貧しい人たちをそうやろう、一人一人がやろうとも不可能です。ですから、これを全人類みんな苦しみ、そして 富豪、お金持ちもそれからどこの大統領も名誉あるその学閥やあのノーベル平和賞いろんなのもらった人もみんな一人一人の立場で苦しんでる。それは何で苦しんでいるか、(足楽にして下さい。皆、袴ですから。ご苦労さま。)で、その苦しんでいる人たちに、みんな神聖復活はいくんです。これがもう皆さまの頭、脳、私自身もいくんだけれど、映像として自分の本当にそういう神聖復活を祈ってくれた人の国民にその一人や二人の人たちがそこの国の人達をやってくれるのではなくて、全体でこのその本部がやる、そして集まってやる、ということは我々が想像もつかない。私自身も考えもつかない威力があったということ。
そして神聖復活を一つ一つその分野において組んだ、その組んだ中には本当に一人一人の難民や苦しんでいる子供たちは、もういろんな人種差別が起こっている。いろんな地球環境を、そういう動物や植物にいってぜんぶ届くんです。
これがなければ、地球破壊もすぐ来ます。間に合ったんです! 間に合った人には間に合うためには、スタッフが存在してなければ、いくら私が一人で叫んでも不可能です。それを理解し、それを映像にし、それをその細やかにプログラムに入れて全部の世界の情勢をもうそういう一人一人のスタッフの努力、そして一生懸命それをやり遂げようとする心のパート、それが神聖。
私はもう光栄に思う。名誉に思う。
どんなノーベル平和賞ももう価値がない。ほんとうに素晴らしいことを陰徳でやっている。みんなに喜びと平和と、そしてそういう人たちにこういう神聖な復活が届くとみんな神聖を持っているから、どんな貧しい人でもどんな苦しんでる人も、自分の命をだんだんだんだん大事にしよう、自分も頑張ろう、やってみよう。依存しない。そして 他のそのことに対してその何ていうかな、あの差別をしない。みんな平等であるというね、お金持ちは貧乏人をバカにして、貧乏人は金持ちをフン、そういうその考え方、思想や段階の苦しみを超えて神聖復活の人はどんな人にもハンディキャップにも、どなたの苦しんでる人たちにはみんないく。また神聖で本当に幸せに豊かに暮らしている人たちにも、そういうそのお金は渡すでしょう。人々の為に、色々な施しはしているでしょう。それも70億人の人間からとったら僅か、もう数パーセントに満たないんですよ。
神聖復活がこれ、皆さま方がみんなこれ、みんな、みんな自立してそれぞれの団体がそれぞれの人たちが組むようになったら、ほんとうに地球は崩壊し破壊されません。全人類は滅亡しません。
みんな自らの神性を復活させて、自らの生き方を自分で名誉と誇りを持って生き切ることができるんです。
ですから、今までの権力者、それから財閥、そして特権階級の人たちが作り上げた、これが我々が存在し我々が権力を持ちすごい力なんだ。それまで頑張れっていって、他のあの学閥とかなんとかいき一等生、子供たちはもう勉強だけさせて、そしてそこへいったって人格的な人の愛とか希望とか寄り添うというより、自分が出ていくことにしか意識がない。
でも、この神聖復活はそういう小さなくだらないあの地下にそのいなくて、ほんとうに人々のために愛を与え、喜びを与え、希望を与えているんです。どんな時でも希望を与えている。希望と喜びと未来の幸せを。
これは具体的にお金ではない。肉体をやすうわけじゃない。そしてその病院でもない。もうそんな物質的な目に見えるもので施しをするわけじゃない。いちばんの神聖を与えることによって、どんなに貧しい、どんな環境の子供達にも必ずみんな神聖を持っているから、神聖は届くから、それに届いたんですよ。
だから、私はこういう感動するんです。時が来ました。もうあなた方は自分自身を、昌美先生だ、由佳先生だ、なんとか先生だって頼らない。自分自身が神人。神人という名誉ある神人を誇りに思って、そのためには自分自身の言動行為を慎むこと。自分が、自分が、自分がでたら、その皆さま方の一人一人のその名誉欲とか権力欲、無いですよスタッフは、でも会員さんの中には出てくる。そして、この見てる方がない。うちの会員さんはないと思うけど、その神聖復活はそういうこと関係なく飛んでいきます。どんどん広がっていく。それを利用する人が・・・。
うちの後継者は素晴らしい。お母さま、お母さま、私はね、これを見ている会員さんも それから世界中で支部でやっている人たちも、自分を神聖復活してる人はインクルーズ includesだと思ってますけど、そう思っている人といない人と特別にスタッフ、スタッフではない全 ここに見てない人も見てる人も、それから画面で通さない人たちも、これから白光を見る人たちも、神聖、神聖を勉強した人、神聖復活を個人個人で祈っている人に、全員感謝なんです。
最後に、私がメッセージを全員に。 会員さんありがとう、本当にオール、オール会員さんなんです。それでオール会員さんにまたサポートするそういう人たちはみんな神聖なんです。ですから、そうやって目に見えなくて名前はこっちに入ってこなくても、みんな私の友人たちもそうです、神聖復活の祈りを印だけは組んでいるのです。“組んで”って言うと、“はい、はい“って、私のほんとうにあの学校の友人たちも遅いからでしょう、SOWに繋がった人たちも。
ですから、そうやってその会員とかスタッフとか、そういうにならなくても神聖復活というその響き、それから印が世の中を変えていく。
最後に、理想や自分の理想や夢を決して諦めない。すぐ諦める。諦めなければ、必ず自分の理想は自分で実現するんです。なぜなら、自分は神聖だから。
で、神聖を忘れてしまって、みんなの名誉ある自分が努力してもそうやってそういう名誉ある地位ができない。それから自分の夢は必ず挫折する。挫折するのは、自分の過去のその因縁、過去のその体験がまたそれを縛ってしまうんです。
神聖というものは、過去のものが消えたんです。新しいものがどんどんどんどん出てくる、これがコツ!
どんなに苦しい、どんなに子供が病気で、コロナになって死にそう。それはそれ。それはそれで祈れば、そしたらその子供なりに自分の肉体はアレしたのは子供ですから、子供の天命があるからその神聖を祈れば神様のところに行く。
だから、うちのはもっとグローバルです。ですから、皆さま方も 飛んでったどんな人でもみんな神聖なんだという。
それから希望は捨てない。
捨てた人は自分の意識で捨てるんですから。私は、絶対捨てたことがない、だからここまできたんです。絶対に、絶対に宗教を1つに組むんだ。これは捨てたことがない。それからどんなところがあっても、国境を越えてフラグはもう世界中にしらせる。これも消したことはない。それから私が唱えてきたものは、みんな私が唱えたことをみんな会員さん一人一人が全部サポートして、結局、私の望みは会員さん一人一人の望みとなり、私の神聖復活は会員さん一人一人の神聖復活です。
イコールなんです、みんなイコール。私は特別ではない。ただ五井先生とのこういう交流、交流しているから、これを言えるんですけど、言える人が未だ出てこないからこれからどんどん自分たちで若先生方から出てくるでしょう。いろんな、こういうスタッフや、それから会員さんの中からも出てくるでしょう。
もっといい表現、もっと多くの人たちが分かりやすい表現、ですからそういうって広まってどんな宗教の中にも、どんなジャンルの中にも、どんな大金もちも、権力者の中にはこの神聖というものが分からなければ、ほんとうに広がんない。でも、私の取り巻くこのあの上の人たちも、ほんとうに、みんなあのスピリチュアルな人だから、これを私が説いていけば必ず結ばれる人たちはけっこういるんですね。その雑誌の長になっている人、だからそれともつながっていますからね。でも私が言ってあの説明しなければ、その人の人はないからこれからその外へ出てアメリカでも何処でも行って、神聖復活の印を自分の口で話して、与えて、みんな神聖だから、どんな周りの国の人でも、どんな難民でも、なんなの引き受ける。だから私も難民のね、ある人たちがある財団から難民で一生懸命頑張って博士号を取りました。日本で雇ってくれって、雇うところない。これだけだ。だから昌美先生、わかった。何とかしましょうって言ったけれど、結局コロナであれしてね、彼らは二年間待ってたから、私もそれ財団でやるわけじゃない。どこでもやるわけ、場所がないから、結局もうちょっと待っててって言って帰りました。でも帰っても、そのその難民のあれをやってる人たちは、それをサポートしてまた私とつながると思うから、皆さま方ともこれは私の拾いであらゆる天辺からレベルがつながってるんです。
ここだけでは会員さんだけではない。会員さんを通していろんな人たちにつながっている。ですから、みんな会員さんも含めて今日見ている人みんな力があるんです。
自分の希望を捨てない。
夢を捨てない。
途中で挫折をしない。
それだけは言っておきます。
それから私は書いてきたの。
そして理想で夢をけっして諦めてはいけない。これから、常にね、その自分のその名誉とかそのあれ神聖の高みを目指せ。私だってまだ高みを目指していますよ。まだ、まだ、まだ、高みに行かない、まだ底辺だから。 常に神聖の中でも、上智が天辺で五井先生、その宇宙神のように高みを目指せ、中途でない。
それから無限の豊かさや無限の能力、無限の神聖は印の中にあるのではない。自分自身に神聖があるから、神聖の復活を組めるんです。なければ神聖、神性の言葉もピンとこない。まだあったとしても自分はやろうと思わない。このやるというのは、本当に限られた、限られた会員さんや繋がってる会員じゃなくても、海外でそれを広げてくれよ神聖復活は素晴らしいとやってくれる魂、魂がもう神聖 そのものなので、それを磨いて自分自身に自信をつけて、自分は神聖なんだ、人々を幸せにしてあげる、させなきゃいけない。それがミッションなんだ、だから誇りに思うわけではない。一体になって、もっとかわいそうな、もっとベイビーな人、もっとそういう人たちに救いの手を伸ばす。救いの手は、我々はもう救われてるんだから救われる必要はなし。
もっと底辺の人、もっと低開発の人、苦しんでいる人たちに手紙一本でも、私はそういう手紙もあげてるし、どこもあげるから感謝状がいっぱい届くのです。私は英語書けないから宮田さんが全部、財団の私の秘書をしているから全部あのペンで書きますって来ますね。海外から感謝、いろんなあの応援したもの。ですから、そういう意味で誰でも自分でできるそのお金のドネーションも何万じゃないの、本当に一人一人が何千円で済むならそれで入れればいい、一人でも。それが一人のファミリーになるから、お母さんも元気になったら会いに行きたいよ喜んでやるよって。 それでそこの国に広がっていく。
一人一人がその自分の会と関係なく、自分の個人の意識によってつながった人を大事にして神聖復活、それでそこまでは行かなければ。希望と光を与えてみんな持ってるんだよ、あきらめない。あきらめない。何になりたい、何が理想っていったってお金が・・・、できる!諦めるな。それのために一生懸命人の影でもいいから努力を惜しまないでやりなさい。そういう自分自身の言葉が出てきて、その一人一人を救っていかなければ、ほんとうの神聖復活の印は広がっていきません。全部スタッフ一人一人の責任と、それから能力と愛に係っています。
これで終わり、でも私は感動しました。
一つ一つのシリーズを見て、ここまで来たんだ。みんなこんな国がいっぱいなのね、スタッフはみんながアレして網羅してやったのには、まあいつも私は読むのを聞いてるだけだから、それで次の番組があるから頭の中ではプログラム通りにいこうともするけど、私の責任が無いから見るともう胸がいっぱい、こんなによく網羅してくれ、その努力、皆さま方一人一人の職種の違う、そして神聖を復活した人に感謝します。
これで私はこれの終わりをします。今年は素晴らしい。みたままつり、今は何て言うんですか。 うん神聖復活祭でした。本当にありがとう。これからも、来年に向けて頑張りましょう。
皆さま、ありがとうございました。
最後にね、会員さん方が神聖復活をして今日のみたままつりのあなた方のご家族や先祖はまた入れた方は、もう真っ直ぐに、もうどこも迷わず神界にいって即、五井先生の霊団の後ろの周りにも取り囲んでいました。
おじいさま、おばあさま、子供、赤ちゃん、もう全部むこうへ行けば、もうほんとうに輝く神人として我々をサポートしてくれています。
これも有り難いことで、こういう神聖復活ができたから即、行って、即、そうやって迷える人たちもみんな神聖のおかげで、また出てきて二度と入らないようになっていくでしょう。
ですから、これはもう神聖復活が出てきた、出なかったら地球我々は、もういつ死んでもいいと覚悟、でも出たからにはさらに長く長く長く伸ばしていく。孫の代でも、あなた方の孫だ、そうするとみんな平等になって全てを変えていくから、平和なほんとうに人類の希望あふれる未来ができます。動物も植物もぜんぶ一体となって、でも皆さまのこれだけのお姿を私は直にこうやってあの元気な時に見せて戴いて、未来がますます輝かしくてそれで会員さんも一生懸命その動画を見てくださって参加して下さる。
私も、あの80になってもまだ動画も開けませんの。娘たちを頼りにしたり、宮田さんを頼りにしてお願いしてます。でも覚えなければ、もう無理だという想いだという潜在意識があるから無理なの。よしやろうと思えば一つずつ覚えようとするから、できるようになるんです。捨てない! ぜったい、夢を捨てない!
希望は捨てない、ね。
ありがとうございました(拍手)
昌美先生ありがとうございました。
ここで献花を行います。昌美先生、裕夫先生、お願い致します。
<献花 Flower offering>
(MC)ありがとうございました。
ではここで 2021年8月17日五井先生ご帰神の日、富士聖地自然霊園の様子を放映致します。 字幕のみで先生のお声は流れませんのでご了承ください。
昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生、裕夫先生、本日のご指導、まことに有り難うございました。(拍手)
これをもちまして2021年神聖復活祭を終了致します。皆さま、ご参加まことにありがとうございました。尚、これより行事前にも放映いたしました「神聖復活祭の沿革と意義」の映像を皆さまに放映致します。どうぞ、ご覧下さい。
以上