世界人類が平和でありますように

神聖で繋がり合う人々

2021年3月13日(土) 動画による祈りの会の詳細な内容

210313-動画による祈りの会_昌美先生・由佳先生・真妃先生・里香先生

皆さまこんにちは、おはようございます。

本日も、動画による祈りの会にご参加下さいまして、まことに有り難うございます。

今月、3月のメインプログラムは、世界各国の平和をその各国の言語で「平和」と祈って参りたいと思います。はい、では本日もどうぞよろしくお願い致します。

まずは世界平和の祈りからお祈りしたいと思います。

<世界平和の祈り>

【由佳先生】

五井先生のテープによるお祈り

では続いて昌美先生よりお話をいただきたいと思います。 よろしくお願いいたします。

<昌美先生のお話>

えー、皆さま、ごきげんよう。

今日、いま皆さま方と一緒にお祈りをさせていただきました。

今日は大切なお話を致します。

なぜ皆さま方はこうやって神聖復活の印を組むのか、これはけっして偶然ではありません。そこへ、ここまで来るためには、五井先生の世界人類が平和でありますように、ピースポールから始まりました。

世界人類が…、みんな利他愛です。私たちがやっていることは、利己愛ではなくて利他愛です。他を助ける、他のために生きている。人はどう思うか、その時に導いていく。その指導者、指導者といってリーダーではないのです。

ほんとうに心からみんなが付いていきたい、この人なら大丈夫だ、この人の姿、形、言葉を聞いていれば、私は安心してこの人の後ろに従っていかれるという無言の権威ですね。

それは権威とは何か? 神の光の権威です。神性復活を祈り続けて、印を組み続けてきたその人しかない、現れた人しかないリーダーなのですね。

で、いま私は、また、あのー、日本国中を回っています。もうほんとうに扮装をして新幹線、新幹線にもほとんど乗ってなく人もいるし、またオープンになったら、あのー人間が増えてきたり、その差はほんとうにあのー、人々の心のレベルによって自分で決めるのです。

今日は新幹線に乗るのか、乗っていいのか。パンデミックで自宅にいろっていうのにも出るっていやらしいう人たちがいる。これもみんな自分たちの意識で決めるのです。すべてはこの決断も意識も、この世の中がどうなるも一人一人の自己のその決定・決断による。その決定が、決断が何かというと、その基準が自分の利欲か、自分だけが助かりたいか、自分の為になるのか、家族か、そういう利己的な愛、でも我々がいま、皆さま方もそうです、神聖復活の印を組んでいるのは利他愛です。

すべての人々に神性があるんだ、その神性を復活しなければ、これから起こるすべてのパンデミックを救うのは自分しかいないのです。誰かが救ってくれるのではないのです。

で、皆さま方は自分のことを救える。もう救うことが出来る。そして、突然なにがあっても神性復活を思い出し、自分は神人なのだ、五井先生から素晴らしい光を、直観力、この直観力を即だせる。これによってその人が、その人たちの地域とかそのレベルとか家族とか、そこらから町とか市長とか県とか国を救っていくのですね。

その中にだから、皆さま方が点々と、いま世界中の方々が世界からもつながって、世界にそうやって点々とこうやって神性復活を祈ってくれる人たちもいる!

これも偶然では無いです。

これから入ってくる、神性を習いたい、これも偶然ではないのです。

少しずつ広げていって、いよいよこの地球が崩壊、これは地球崩壊、人類がほんとうに滅亡はほんとうに、あの、もう、出ているのです。科学的にもでているし、ただ私たちはそれを信じようとしない。人類は信じません。私も信じません。みんな信じない。信じないでいいのです。

それも自分の意識ですから、だけれども神人は自分で散々神聖復活の印を組んだ。その、その印が益々自分が、いま自分の執着とか、自分の利己愛とか、それから家族愛とか、もうその個人的なことを祈り込んでいるように思えるけれども、神性から出る宇宙神、五井先生率いる大光明霊団、それは世界人類、地球全人類がみんな幸せで救われるというその根本原理がみんな入ってますので、自然に自分の生き方とか直観力が増すのです。

突然そのパッともう地震だとか、津波だとか、何とかーって、いま我々も10年前の福島でいろいろ地震の体験も、ツナミの体験も、苦しみの体験も、全部崩壊した体験もしています。その時にやはり、その時のリーダーとか町長さんとか、いろいろな自分を捨ててでも人、子供たちを救った人たちとかいます。でも、そういうことは、まあこれはもう何万分の一ですぎて、これからほんとうに来るのを防ぐってのが我々の神人たちの役目なのでね、で、これは神聖復活の印なのです。

これは、ほんとうに光輝く印なのです。

ただ印ってね、皆さまがこう踊りを習うみたいに、能を習うみたいにやって、これも降ろす一つの光は降りてきます。

でも、自分の神性、ほんとに意識が、自分で自分が尊敬できる人間というのはほんとうに少ないのですよ、やっぱり人の手前うまくいく、人の手前リーダーになっていますけれど、ほんとうに自分が決意をもってこれを救うのだ、この街を救うのだという、これがどんどんどんどん神聖復活の印が組まれていくと、自分自身が凄い自信が出てくるのです。

ですから、やっぱり神性復活、これはもうほんとうに偶然ではなくて一つ一つ我即神也がでて、人類即神也…、まず世界人類が平和でありますようにがでて、ピースポールがでて、世界中にピースポールがとうとう全部収まりましたとなって、その後から神性復活がでていますよね。全部がレベルアップして、どんどんどんどん、いよいよその時が来るまでに、宇宙神や五井先生ひきいる、そして我々の先輩たち、天国にいる人たちが、みんな心して大群を得て私たちに守りに入ってきて教えてくれます。

で、私はいま、その地震も小さく済んでいます。津波も小さく済んでいます。それから火山噴火も小さく済んでいます。これが全部一緒に、いま地の底で、私がいま、私はもうほんとに毎回ご神事で出かけています。

これは命令ですから、ぜんぜん朝でも夜中でも扮装してでも誰でも分からない程度に電車にも乗ります。恐くはないのです。もうコロナがどうのなんてのは、それを超えていますから。それで自分のミッションで、すごい神聖なもののミッションで自分は正々堂々と何処へでも行かれる。で、そういう中にあって、皆さま方がコツコツとやっているその神性は人の為にもなっているし、自分自身がいざという時には、家族を救う、街を救う、ここの国を救うという意識がある人が始めるに寄って来るのです。

ですからここに偶然があって、いま執着がある。まだ明日の食べるものもない。あの私はまだ貧乏だ。私は病気だ。私は一人ぼっちだ。全くそれとは関係ない。パンデミックが起こったら、もう一人で自分で決めて、一人でぜんぶ動いて、他を利他愛で救うのですね。

で、いま皆さま方の存在が一万人のそういう神人たちの光、海外も含めてこういう人たちが、いま大難をぜんぶ小難に浄めてきている。それは五井先生や守護霊様、守護神さまが、ほんとうにお喜びで皆さま方に拍手を下さっています。

皆さま方のその肉体エネルギーを通して神性を入れるんですから、肉体も救われるし、神性がまた自分の肉体を通して他を救うのです。だからふつうの祈りごととは違う。2段も3段も、7段階、1、2、3、4、5、6、7段階のいちばん究極の真理を、いま皆さま方がやっている。

ですから、私はもうこれからも、また五井先生のご命令のままに出かけて参ります。で、皆さま方が背後にいらっしゃるということは、私にもの凄い安心感を与えて下さいます。皆さま方もほんとうに私のように一人一人がリーダーなのです。その生まれてきた家族から、それから町から、親戚から、でた学校から、会社から、そして、そういうものをぜんぶ背負っている代表者、でもそれに自分が把われることはないです。それで自分が決めた、自分でそういうことが起こったときに、自分は何をするかが一番本人が分かっているのです。本人が決めるのです。

この運命というのは、自分の本人が、何処へ行くか、人に付いていくか自分で決めるのか、こっちへ行くのか、何でも自分の意識で決めるのです。そうすると神性復活をやってらっしゃる方は、自分の神性がほんとうに自分自身を信じて自分自身の道を行く。それによってその美しい姿、雄々しい姿、迷わない姿に周りの人たちがみんな付いてくる。ですから神性復活が世界中に広がるっていうのは、皆さま方、もうちょっとここで人数が増えないと世界へはまだ発信できません。

でコロナもこういう状況で、また増えてきます。これもちゃんと五井先生は分かっている。私たちも分かっている。もっと強い、それにも驚くことはないのです。私たちがそれを浄めているのですから。

心配なし!

だから皆さま方は自分自身で自信をもって、自分自身をコントロール出来る。もっと自分自身で自分を尊敬できる人間、ね、まあ誰かがやる。まあ、まだそのレベルに行っていない。まだ新しい方も随分いらっしゃるから。でも自分自身のことのみじゃあなくて、それはぜんぶ自分自身のようにやっているけれど他の為に尽くしているというその自負心が、自分自身の直観力が見事な、フッと来たときに自分だけじゃあない、この人たちも導いていこうという気持ちが、みんな自然に黙々とそこには恐怖感もないし悲壮感もないし、もうほんとうに上の光の中の光群という形で変わっていくのです。

ですから、我々にはそういうパンデミックな状況が出てきますけれども、私は五井先生がおっしゃる、五井先生がご指示している通りに生きれば、必ずこれは大難を小難にするし、それはほんとうに無くなります。無くなるということは、もっとズッと先ですけど、起こることは事実起こります。でも、小さく起こりますから、心配なし。ですから自分が直観力、やるべきかやらないべきか、ここは祈るべきか出来ないか、これはオドオドするのか、貧乏であったって大丈夫、自分は一生懸命やる、周りがものを持ってくる、祈っていれば人が助けてくれる。

いいですか? そうやってネガティブじゃあなくて常にポジティブに考える。で、私はそうやって皆さま方一人一人の尊い、一人一人の尊い、もうほんとうに病院で寝てらっしゃる方もひびいてくるのです。手は結べないけれど世界人類が平和でありますようにというひびきが、そういう人たちに助けられているのです。

ですから目に見えない力っていうのは、そこに存在しているのです。そういうのを集めれば凄い今までの勢い、そして皆さま方のご先祖方も一緒になってあなた方の背後にここへ行けって直観力の無い人にはご先祖、旦那さまとか奥さまとかお爺さまとか、全部連れて行きます。心配ありません。

私だけが、まあ浄めていきますけれど、それもないことはないのです。ハッキリ申しあげる。それからどんどんどんどんニュースでいろんなことが鮮明にされたときに、そこで驚かない。静か-に、ああ、来たな。神性の復活を祈りましょう。どうなんだろう。ああだいじょうぶ。動く必要はないって、自分で自分の意識で決定するのです。誰かが突然、助けてくれることはないのです。その助ける人は、あなた方一人一人!そして、人類を助けるのもあなた方!

ですから、すごい高いレベルに我々は来ました。こういうのを育てないと、この地球は破滅します。で、五井先生、宇宙神さま、そして皆さま方のご先祖さま、皆さま方のほんとうに亡くなられた人たちがみんな応援してくださっているから、何の心配もいりません。

これからも一緒にやりましょう。皆さま方は、その直観力を磨いて、その自分に自信をもって多くの人たちに、愛、愛のみでいいです!

もう悪口も言わない、うわさ話もしない、嫉妬もしない。それは消えてゆく姿。良い言葉だけを述べていけば、世の中は良くなるのです。みんな立派になっていくのです。

なにか悪口を言う、批判する。

そういうのが、またこういうパンデミックの時には、もっと、もっと、悲惨になるのです。

あんな人をドクターが助ける。あれも恐いって言う人たちは、ほんとうに下の下ですよ、そんなの。

で、私たちは違いますね。祈りがあります。皆さま方、いっしょにやりましょう。これからも行って参ります。どうぞ皆さま、皆さま方も一生懸命、今日のお祈りをして下さいませ。

また会う日まで、次の機会まで。ご免下さい。

(昌美先生のお話の要約 ―― 由佳先生翻訳)

長くなってすみませんでした。ちょっと英語でもお話させていただきました。

では続いてメインプログラムの方に移りたいと思います。

<世界各国の平和の祈り>

【真妃先生】

皆さま、こんにちは。それでは本日のメインプログラムに移って参りたいと思います。

世界各国のお祈りに入る前に、五井先生のご著書「純白」の中の頁128の‘大調和の世界’という詩を朗読させていただきます。

本日は、この詩の中で表現されている調和な世界の種がもう世界には存在しているということを意識し、その世界の中で、その存在している世界の中で平和の祈りをしていきたいと思います。

私の朗読に耳を傾けていただき、その詩の中で語られている世界観と心が一つになることを意識して、この朗読に耳を傾けていただきたいと思います。

大調和の世界   五井昌久

すべての光が調和している

すべての人々が調和している

ありとしあらゆる物事が調和している

そういう世界がこの広い世界の

何処かの星にあるという

その星の人たちは男女ともに美しく

300才でも20歳の若さを保っているという

そういう真偽は別として 私たちの地球世界にも

それに近い未来がこないとは誰も言えない

人々はお互いに信じ合い愛しあい

国と国との争いも無く

みんなの心が豊かに美しく

いつも健やかで物心を奪い争うことも無い

それが理想の世界であっても

誰もがそういう世界を欲している

欲していながら現実世界では

争い、奪いあい、いがみ合う

不信と病と不調和の累積

欲している世界がなかなか来ないで

欲していない世界がいつも眼前にある

こんな面妖な事態はどうして起こる

美しい大調和の世界の実現は

一体、どういう道から生まれてくる

それは本心の欲する道を ただひたすら進むこと

病も争いもすべての不調和の出来事を

本心の前を通り過ぎていく影として

‘消えてゆく姿’として世界平和の祈りの中に

投げ入れて すべては守護の神霊に任せきる、

愛と感謝の光明の一つに

そんな生き方をすべての人々がしてくれたら

世界はたちまち明るくなって

理想の世界の扉が開く

私の道はそうした道

天の理想と地の現実を一つにつなぐ光の柱

その光の柱の中に私のエスカレーターがある

どうぞ気軽にお乗り下さい

何処かの星にあるような大調和世界が

光の柱の頂上に開けているのです

この詩に書かれている、すべての光が調和している、すべての人々が調和している、ありとしあらゆるものが調和している、そういう世界がもう既にここに在るという意識で、もう既に自分はそこに存在している。五井先生の中の光のエスカレーターに乗って、もうその世界に私たちはいる、という想いで今日は世界人類のお祈りをしたいと思います。

五井先生は何処かの星と表現されていますが、何処かの星ではなく、いまこの瞬間にそれが広がっていて世界平和の祈りを皆さまと祈ることで、この詩の中に書かれている世界に私たち一人一人が存在し、そこから祈る気持ちで今日はここの祈りを進めて参ります。

それではやり方を説明させていただきます。今日は世界平和のお祈りを各国の言語で平和と唱えてお祈りをします。本日はプッ、プッっという印は組まずに如来印をお組みになりリラックスした中で、目を瞑っても宜しいですし、目を開けていたままでも良いのですが、何よりも心静かに平和の祈りを進めて参りたいと思います。

私が国名を唱えたら心の中で静かに国名を唱えて下さい。そしてその後、私が各国語の言語で平和と唱えますので、皆さまはその後各国語の言語で平和という言葉を静かに心の中でお唱え下さい。皆さまお一人お一人の心の中で各国にある平和の種とつながり、調和し、そして自分の中で創られている静かで平和な世界観が自分を中心にどんどんと世界に広がっていくことをイメージして下さい。

本日は、皆さまと祈り心で世界の平和の種とつながっていく祈りをする中で、4分ごとに一度各国語の祈りを止めていただき、皆さまと心一つに神聖復活の印を一回ずつ組んでいきたいと思います。

4分お祈りをしたら、一回止まって神聖復活の印を組んで、また4分祈りをしたら一回止まって神聖復活の印を組むという形で196ヶ国の世界平和の祈りをさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

<お話の要約 英文>

それでは始めていきたいと思います。

196ヶ国の祈りを行う。

アフガニスタン ソーラ

ソルフ

アルバニア  パーチェ

その他のすべての国々 ピース

皆さま、お祈り有り難うございました。ほんとうに世界の平和って言うのは、あのニュースとか見ると悪いニュースばかりに目がいくと思います。でも、平和の種はどんな状況であれ、そこに存在しています。

なぜなら、私たちはすべて神聖な存在だからだと思います。私たちはこの平和の祈りを通して、自分の中に存在する平和の種、神性復活そのものの姿、そして世界中すべての生きとし生けるものに存在する平和のエネルギー、そこに目を向けて、そことつながり、そことのつながりを広げていくことで世界平和という世界も実現できると思います。

世界の平和を創るためには、いろいろな方法があると思います。自分が置かれた場所で自分が出来ることを通して、平和な世界を創るという目的に向かってみんなが手を合わせて祈りの心を通じて、そこの道に歩みを進めていけば必ず調和、平和な世界は創られると思っていて、それは世界人類が平和でありますようにというメッセージの中にすべて含まれていて、それは私たち一人一人の心の中から始まっていると思います。

今日も各国語のお祈りに参加していただきましてありがとうございます。

<お話の要約 英文>

それでは、次の‘神聖に輝くいのちの歌’を皆さまと共に、歌ってみたい、聴いてみたいと思います。お願い致します。

神聖に輝くいのちの歌 ビデオ拝聴

<神聖に輝くいのちの歌>

〜♪私たちのいのちは輝いています

過去はすべて消え去り

こころ軽やか〜

さあ、いのちの歌が聞こえてくる

神聖 神聖 神性復活

いま、目覚めの 時の中で

私たちの心は 光輝いて

みんな幸せになる 誰もがハッピー

さあ、いのちの歌が聞こえてくる

神聖 神聖 神聖復活

いま目覚めの 時の中で〜♪

それでは神聖復活の印を組みたいと思います。

里香先生お願い致します。

<神聖復活の印(7回)>

【里香先生】

まず始めに、皆さまと宣言文を読みたいと思います。よろしくお願い致します。

<宣言文>

神人たちは知っています、

自分たちが真に変わったことを・・・・

この世に生じるネガティブエネルギーを受け止め、すべてを包み込む愛の力が、神人すべてに内在していることを

すべてを調和させ、融合させる感謝の力が、神人すべてに内在していることを

闇を光に変えていく変容させる赦しの力が、神人すべてに内在していることを

このことを自信と確信をもって、全人類に発信し、カルマを浄めきるのである。

それでは皆さま、神聖復活の印を7回組みたいと思います。よろしくお願い致します。

有り難うございました。

<終わりに>

(由佳先生、真妃先生)

皆さま、今日も動画による祈りの会にご参加いただきまして、まことに有り難うございました。

それでは最後に五井平和財団から来週開催されます講演会の告知をさせていただき、今回の祈りの会を終了させていただきたいと思います。

五井平和財団主催

21世紀の価値観シリーズ オンライン開催

■3月20日(土) 午後2:00〜3:30

■講師: 脳内科医 加藤先生

「脳はいくつになっても成長する」

それでは、今日も皆さま、ご参加いただき有り難うございます。次の動画によるライブは2週間後の同じ時間11時からになっておりますので、また皆さまとお祈りでつながれることを楽しみにしています。

それでは良い一日をお送り下さい。有り難うございました。

以上