200725-動画による祈りの会_昌美先生・由佳先生・真妃先生・里香先生
由佳先生、真妃先生、里香先生;
本日も動画による祈りの会に、ご参加下さいましてまことにありがとうございます。
前回もメインプログラムは、ほんとにいま、二週間前ですけど災害が多い中、日本国、そして世界の神性復活をお祈りしようというプログラムをさせていただきましたけれども、毎月同じことを行っていきましょうということでスタートしているので、本日もまた同じプログラムでメインプログラムでは、まず日本各都道府県の神性復活、そして各世界の大陸毎で神聖復活の印を組んでいきたいと思います。本日もどうぞよろしくお願い致します。
まずは世界平和の祈りから始めて参りたいと思います。
<世界平和の祈り>
【由佳先生】
皆さま、有り難うございました。では昌美先生からお話があります。
<昌美先生のお話>
皆さま、おはようございます。いま私は、昨日も今日も、その前も、毎日ご神事が続いております。私はご神事をする前に、“どこどこへ行け”、と起こされ、突然夜中でも、午前でも、ほんとに、いま、その神事の繰り返しでまったく猶予のない時を迎えております。
その中で、なぜこうやって人類は苦しみ続けなければならないのか、なぜ共通してみんな、こうやって病や苦しみや悩みや貧困、飢餓、それから対立に生きなければならないのか。その疑問がいつも頭に、よみがえっております。
ご神事を始めたときには、皆さま方のその尊いエネルギー、神聖復活の印のその吹き出す、その人類をほんとうに、もとは神性なんだという誇りと、それから意識と自信に漲った印を、私がそのエネルギーをいただいて、どれほど助かったか知れません。
今日も神事から帰ってくる時に、その時間・空間を超えて、自分でも信じられないような、絶対に皆さまにお会いしたい、お会いしたい、こうやって一生懸命に、陰で黙って、如何なる人もほんとうにそれぞれの体力とか病気とかいろいろな悩みや苦しみを抱えながら神聖復活の印を続けて下さっている、その尊い崇高なお姿に、只ただ、五井先生以下、宇宙神さますべてが神々さまが感謝しております。
いよいよ時が来ております。時っていうのは、皆さま方の印によって大きく変わる時が来ております。でも、その前にどんな状況が起こるか、私でも計り知れない悩みを抱えております。でも私は人類の神性、皆さま方がほんとうにあの率先してこの世界の70億人の人々の中から神聖復活の印、神聖そのものをほんとうに理解できている人たちが10000人以上いるということは、ほんとうに宇宙神にとっても、五井先生、大光明霊団にとっても、私どもにとっても大きな、大きな救いです。
皆さま方、どんなことがあろうとも決して揺らぐことはありません。神聖復活の印を組み続ける人には、ますます喜びと幸せと希望が溢れてくるのです。それをやらなければ、やらなければ、今日もやらなければと、ほんとうにその印をやることに必死で頑張ろうとするその心が尊いのです。
印というものは幾何学です。そこに心や意識やその果(か)、キチッとしたその組めないとしても、身体が弱かったり今日はつらい、頭が痛いとかいうなかでも、祈ろうというその意識が神聖そのものなのです。その皆さま方の神性が開かれた、その開こうとするやろうとする人類のために少しでも役立とうとするその意識の中に、皆さま方のその肉体のエネルギーが迸り出て、それで病気の人たち、苦しんでいる人たち、悩みながら印をやっているなかでも、ネガティブなその感情であろうが苦しみであろうが、先のない、いつ死ぬだろうとか、そういう中にもいらっしゃる、そのネガティブなものを抱えながらも神聖復活の印をなさるときには、それはぜんぶ神聖に変わって、結局自分の印を通してその神聖の光が天から、五井先生から“よくやった。汝のその肉体はいま尊い存在だ。けしてそれを失っては、この損失だ。人類、地球にとっても損失だ” といって、とても神さま、守護霊さま、守護神さま、五井先生、そして皆さま方の亡くなられたご先祖さまがほんとうに寄り添って、支え合って下さっております。
ですから、その光景を見た時に、私たちがこうやって進んでいく道、これこそが全人類の救いだし、地球の救いです。破壊、それからこれから起こるであろう、もっと、もっとすさまじきことをも大難を小難に代えて、皆さま方の存在する神聖復活の印によって多くの人びとがそれを受けた人、そして感じない人も受けます。ですから日本人というのは、そこがやっぱり選ばれた国なのです。選ばれた人々なのです。
そして、皆さま方のように、ここに偶然にいるのではなくて、魂が好んで地球を選んで最後の肉体として選ばれた崇高な意識の持ち主です。そういう人たちが10000人以上、我々と共に、宇宙神と五井先生率いる大光明霊団と、そしてご先祖さまが一体となって、地球人類をこの破壊から、滅亡から防ごうとしております。ですから、皆さま方、ご自分の如何なる苦痛があっても、また悩みや苦しみや過去の潜在意識が出ようとも、それには一切拘らないで前に、希望を持って、この自分の組む印がほんとに多くの人びと、目に見えない人々の救いとなり、全地球、大自然、それから動物すべて、生きとし生けるもののすべての命、神聖なる命にばらまいているというその自負心、それから自尊心、自分の崇高な精神を自分自身が認め、どんな困難がこれから来ても、それは全人類に共通してくるものです、だけれども神聖復活の印を組んでいる人は、それは困難ではなくなるのです。いまこそ神性の印を発揮するときだと立ち上がれるその精神が神聖復活の扉を開いた神人たちです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
皆さま方の神聖復活の印は全人類の救いとなり、神々さまの、神々さまが救いたいとほんとうに如何なるその奇跡を起こそうとも、人類の肉体のエネルギーが無ければ起こせないのです。光のように、只ただ、雨のように氷のように大地を突き抜けて浸透していくだけで肉体の中には入りません。ですから、その肉体のバイブレーションと光のバイブレーションが一つになって全人類を救済する。
その意識、天命、神命、神のいのちの命をうけてきた我々です。自信をもって、どんな困難があろうとも、他の人々に“だいじょうぶ!”、神聖復活の光(印)を組みなさい、誰にでも。自分はそれによって赦され、すべてが赦され、そして新しい道が開かれていくという自信と確信をもって生き続けて下さい。
今日も皆さま方、お会いできて嬉しゅうございます。これからもよろしくお願い申し上げます。ご機嫌よう。
<日本全国都道府県民 神聖復活大成就の祈り>
【里香先生】
皆さま、こんにちは。皆さま方と共に人類、神聖復活の印を通しての都道府県への祈りを行いたいと思います。
いま、たいへんパワフルなお話を昌美先生からいただきました。ほんとうにこの昌美先生がこの部屋にいらっしゃると、ほんとうにもうパワーがすごく響いていてバイブレーションがウワーッってなっています。たぶん、その、私は同じ部屋にいるので、より感じるのですけれども、きっと皆さま方もそのすごい一つ一つのパワフルな力を感じとっておられると思います。
おっしゃったように光のバイブレーションと肉体のバイブレーションが一つになって神聖復活の印が世界人類に届いていきます。今日も皆さま方、ほんとにいろいろなことが皆さまのまわりに起こっているかも知れない。まだ水害や地震がこの世界に勃発しています。でその奥底に、ほんとに私たちの光のバイブレーションが存在していて、それをみんなで共に一つになって届けて参りますので、どうぞよろしくお願い致します。
で、簡単にご説明致します。先週行った方法で行って参ります。日本全国を七ブロックに分けて各ブロックの県名を言霊で唱えた後に神聖復活の印を今回は1回組みます。その文言が通常ですと“○○県 神聖に目覚めよ!” となりますけども、今回も先週と同様“○○県民 神聖復活大成就”、と唱えて神聖復活の印を1回、意識を集中して組んで参りたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。
一つお伝えするのを忘れました。先週も同じでしたけれども、言霊を唱える前に、皆さま方静かに目を閉じてその県に祈りを捧げる静かな時間を設けたいと思います。○○県という県名がアナウンスされましたら、私の方で静かに目を閉じて、その県をイメージしながら地球大霊王様、国津神さまにつながって、そこのみ光を届けるイメージをなさって下さい。その後、言霊を唱え印を組んで参ります。
どうぞよろしくお願い致します。
はい
(MC) 北海道と東北地区をお祈り致します。
北海道 北海道民、神聖復活大成就
青森県 青森県民、神聖復活大成就
岩手県 岩手県民、神聖復活大成就
以下、各ブロック毎に、神聖復活の印を1回ずつ組む。
<大陸別世界各国の祈り、地球大霊王様への祈り>
では続いて世界の大陸別で同じようなやり方、流れで神聖復活の印を組んでいきたいと思います。まず司会の方が“アジア大陸”とおっしゃられましたら、私たちでアジア大陸の人々を思いながら静かなお祈りの時間をお取り致します。そして、私がハイと申しましたら、今度は、アジアでしたらアジア大陸とまた司会の方がおっしゃって下さいますので、“アジア大陸の人々神聖復活 大成就”という文言で言っていただきます。その文言を言い終えていただいたら、私がハイと申しますので、神聖復活の印を組んでいただきたいと思います。
では皆さま、どうぞよろしくお願い致します。
大陸を7ブロックに分けて祈り、神聖復活の印を組む。
<神聖復活の印 (7回)>
【真妃先生】
それではいまから、皆さま方と神聖復活の印を7回組みたいと思います。
昌美先生は以前、お話して下さいましたけれども、神聖復活の印というのは、例えていうと、お家の中のカーテンが閉まっていて、外が晴れていて太陽が燦々と外が照っているのに、カーテンを閉めてしまっているとお部屋が真っ暗になってしまう。神聖復活の印というのは、このカーテンを開けることなのだ。どんなところにも光はあるけれども、そこがカーテンによって閉ざされてしまっている。そのカーテンを開ける行為が神聖復活の印なのだ、と説明して下さいました。
とても分かり易い例えだと思います。
きょうは皆さまと21回、この後の7回を含めて21回、皆さまと印を組むことになります。
いま1,782人の方がこのオンラインで視聴して下さっているのですね。それに21回掛けますと、37,422回、皆さまとこの1時間の中で印を組んで、この印の光を世界に放ち人々の心のカーテンを開いていること、自分の中のカーテンを開いていることになっています。
これだけ大きな働きを皆さまと共にできていることに、心から感謝申し上げます。
それでは皆さま、目を瞑ってゆっくりと私の言葉に耳を傾けて下さい。そして私がハイと申しましたら、7回神聖復活の印を皆さま方と共に組ませていただきたいと思います。
<宣言文:真理の言葉>
神人たちは知っています、
自分たちが真に変わったことを・・・・
この世に生じるネガティブエネルギーを受け止め、すべてを包み込む愛の力が、神人すべてに内在していることを
すべてを調和させ、融合させる感謝の力が、神人すべてに内在していることを
闇を光に変容させる赦しの力が、神人すべてに内在していることを
それを自信と確信をもって、全人類に発信し、カルマを浄めきるのである。
はい
神聖復活の印を七回。
ありがとうございました。
<終わりに>
【昌美先生】
皆さま、今日も有り難うございました。皆さま、すばらしいので一つ最後にいい、そうですね、すばらしいエネルギーをからだ自身に、自分の身体をこう、私も随分疲れています。もう、ほんとにエネルギーが無くなって倒れるんじゃないかと思っているときもあります。
その時に、エネルギーを貯めるために神聖復活の印を組みますね。その時に1回でも、7回の中の1回でも肛門を(閉める)、光っていうのはね、自分のエネルギーを外に出すのです。そして、この神の叡智を素晴らしい叡智を身体に入れて、みんなに配るのです。その時に、肛門が開いていたら、光がぜんぶお尻から出ていきます。
ですから、肛門をギュッーと閉めるのです。ギュ、ギュ、ギューっと引き締めると、この丹田に力が入って、その吸う息、吐く息がもうほんとに自然に流れて、その血液の循環が途中その、なんですか、脂肪の塊とかストレスの塊とかいろんな身体中に詰まっていた脳のその循環もぜんぶきれいに、この自分の身体の浄化の作用にも使えるのです。
その為には、肛門をちゃんと閉めて、丹田に集中していけば、ものすごい熱いエネルギーがパッと出ます。どんなに疲れていても、肛門を閉めて神聖復活の印を組むことで元気になります。コツですから覚えておいて下さい。
きょうもほんとうにすばらしいエネルギーをいただきまして有り難うございました。
今日も有り難うございました。また二週間後に。
以上