200613-動画による祈りの会_昌美先生・由佳先生・真妃先生・里香先生
【由佳先生】
本日もYouTubeのライブ配信によるお祈りの会、どうぞよろしくお願い致します。東京都もいま梅雨入りしまして、とてもジメジメしていますが皆さまはいかがお過ごしでしょうか。本日も、また、皆さまとお祈りさせていただくことをとても幸せに思っております。
では本日も昌美先生から特別にお話を伺いたいと思います。
昌美先生、よろしくお願い致します。
<昌美先生のお話>
皆さま、こんにちは。皆さまとこうやって直接にお話することを私は大変に嬉しく思います。まず、私のお話から始めさせていただきます。
私たちに残された時間はたいへん短いです。でも多くの人びと、人類は、そうは決して思わない。自分が死んだ後もズーッと永遠に続くだろうと思い込んでいる。
それがまちがいです。一人一人に、ほんとうにもう残された時間は少ないのだ。
だから、我々はほんとに利己的に生きるのではなく、利他的に生きる。それこそが、ほんとうの私たちが次の世代、次々の世代に残していく私たちのミッションです。
お陰さまで今のニュースによりますと、世界中の政治家、経済、国民のその意識がその国々の、その三つのレベルの意識がまちまちで政治家は政治のことばかり、経済は経済のことばかり、まあ、そこで失業者とかいろいろ人々が苦しむこと、政治がそれをぜんぶ世界的に一つにやはり調和してゆく為には、ある程度という、それで国民は国民で利己的な、はやく、はやく、はやく、自由になりたい、こういう…、ですからそういうことがみんな別々ですけれど、でも世界を見ますとね、日本はほんとうにそのニュースで言われているように、何故日本はこれだけ死者が少ないのか、そして人数も少ないのか。
もちろんアジアのベトナムとかタイとか台湾とか、そういう国々もほんとうにキチッとしたシステムをやっていらっしゃるけれど、でも私が申し上げるには、ほんとうにいま救われているのは、この皆さま方の存在、世界でほんとうに少数、世界の70億から較べたら、ほんとに0.0000…、0が何桁続くかも分からないほど分の1です。その中で、ほんとにまだ、時間をどんどん、あのこういうあの究極のパンデミックが起こるのを防いでいるのは「神聖復活の印」です。
ですから、皆さま方、これからは益々過去の自分の潜在意識、過去だ、こういう苦しみだ、悲しかったな、食べられなかったな、病気だった、あのチェックして貰ったら心臓病だ、腎臓病だ、あっ癌だ、なんとかって言われても、ほんとうに意識が神性につながれば神性の中には、ほんとうに無限なる愛も治癒力も、ほんとうにあるのです。でもそれを忘れてぜんぶ大衆、上から政治家からトップ下まで、それで下のレベルになると保険もない、病院にいくお金もない人たちは、けっこうそれでもお食事を貧しくしたりすることによって生き延びている人たちが多いのです。ですから、そういうのを比較するとやっぱり自分の治癒力、依存しない、医者に依存しない、薬に依存しない、何々に依存しない、自分が自分の自己責任において自分の人生を築きあげ教育をし、そして人類に利他的な生き方に展開する。
で、お陰さまで、いま、ここまで保っているのは、一昨日、五井先生にミッションをいただきまして、ほんとうに日本はすばらしい。日本がこういうふうに少ないのは、もちろん長い歴史の間のマナーですか、それから教育ですか、いろいろなものが重なって今日にきていますけど、やはり日本人というのは他の意識を、すごく人がどう思うか、人が自分をどう思うかによって自分自身の立ち位置を決めますのでね、それがこうやってマスクをするときは全員マスクして、マスクしていない人のほうがかえってほんとうに居心地が悪い感じを受けるようです。
ですけど、私はこれからの生き方、全人類、世界各国関係なく一つに結ばれていく。これはコロナが全世界に蔓延したということは、全人類、国を超えて全人類一人一人がこれからの生き方をほんとうにその考える、間違いを正すことだと思います。それにおいては何故自分自身神性があるか、それをいちばん、いちばん世界中のどんなお年寄りも、政治家も、経済も、子供たちも、赤ちゃんもみんな神聖なのです。平等なのです。
生きる権利があり、尊厳があり、それから価値があるのです。それをやっぱり育てていくということが大事だと思います。
皆さま方の、いまこうやって祈りに入って神聖復活を組む方々は偶然ではないのです。ほんとうに、地球上の各国を経巡っていろんな状況を全部心に蓄えて、そして最終的に自分が望んで日本に生まれてきているのです。自分が望んで、その神性によってその降りる場所とか教育とかそういうのを与えられていますから、みなそれぞれぜんぶが豊かな国、豊かな家族、豊かな経済とかに生まれてくるわけではない、みんな色々なその状況の下に親がいなかったり、夫に捨てられたり、厳しい孤児だったり、それだけあの人たちも結局は自分自身の神聖を閉ざさないで開いていけば、ほんとうに皆さんの、世界の人類の指導者っていうか崇められる人たちになるのです。
ですから、私は今日も皆さま方に申し上げたいのは「自分自身に力をもつ」、過去はもう無いのです。私は、常に同じことを繰り返しますが、やはりこれをしたい、これでやろうと思うと、過去自分はそれは出来ない。これは出来ない。無理だ。過去に虐められた。そういう経験がある。経験も尊いですけれど、その経験をふまえて一歩、一歩前に進む、その前に進むのは神性、自分は無限なる力があるんだ。無限なる叡智、無限なる創造力、すべてある。ですから、悲願力もあるのです。
いまの世界を見ると、もうほんとうにすべてがロボット化し、すべてがその劣化し、人間の頭も身体も手も足も使わないで介護もできれば、手術もできれば、何でもできる。
そうすると人間はもうモルモットみたいに、ただロボット、ロボットの先には、もうお医者様がものすごい脳を使ってその1mmからでもそこに狂いがきたら相手のいちばんの大事なところ血管を破って死に至るから、それはたいへんな仕事ですけれども、けっきょくロボットを介すれば人間の価値はまたダーンと下がるのです。贅沢、働かない、すべてやるべきことはロボットにやって貰う、そのロボットにやって貰えば、その間、何をしたいのですか?
欲望は遊び? 喜び? 贅沢? 海外旅行? それは人間のほんとうの本質的ないきがいとはいいません。結局、いきがい、皆さま方が神聖復活する、これは“いきがい”です。
私がこうやって甦ったのはまだ仕事がある、いきがいがあるから元気になりました。それも何故って、皆さま方の印をいただいてエネルギー肉体の、印を組むということは皆さま方のそのエネルギー、それから組もうという意識、それから神聖っていうものをこの一つ一つの意味を分かって多くの人類をみんなにまとめあげ、その意識のエネルギーをぜんぶ光明霊団がまとめてくれて私に運んでくれて、後はみな天界でプールしてあのいろんな戦争の起こる恐いとこへ持っていって、その神聖をそのトップが間違いのない生き方をするように与えてあげる。
いまも、ですからそのプールが皆さま方の何万回、何十万回、一回でも良いのです。たった一回でもいい。身体の不自由な人、できない人、忙しい人は。でも、だから、私が今日申し上げたいことは、依存ではなくてほんとうに他が他を尊敬してはいいですけど、尊敬するのは自分自身です。
尊敬する人は、いまの政治家も経済家もほんとうに尊敬なんかできない人ばかりです。昔の人たちは立派でした。自分に自信があるから、自分にほんとうに科学でも、哲学でも、宗教家でも自分自身は神から直接使われているというその信念・自信、確信があるからほんとうに穏やかで多くの人たちを救うことが出来るんですけど、いまの人たちはそれがない。
楽をしてお金を儲けて、みんなからトップだってこうやって拍手喝采、そして贅沢なモノを食べて、動物を殺し、ゴルフをし、そしてあの遊びばっかりをして、そして死んでいく。
その死に方が苦しいのです。ほんとうに穏やかには死ねないのです。やってきたことがぜんぶ死の寸前に溢れ出るからです。
ですから、そういうことをほんとうちのスタッフや会員さんたちの死への移行の見事さは、ほんとうに私は魂が震える想いなのです。
富士聖地で寒い日、何人か私は、“もう私は癌です、もう長くはありません。今日のこの富士聖地の日が最後だと思います。昌美先生ありがとうございます。“ と、ほんとうに細い方が挨拶に来て、ありがというってほんとうにすばらしい生き方ね。いや私は富士聖地に来るのが喜びだったのです。もう毎回、この生きている間、この月一回富士聖地に来るのが昌美先生にお会いしてお言葉をいただき、そしてそれを自分の足しにして、その次の月まで生き長らえて、しかもそれは自分のあの人の為に祈り、世界人類が平和である。その時は残念ながら神聖復活の印はでていませんでした。世界人類が平和でありますように、それを祈り続けていって浄めたりっぱな人たちがその三日後に亡くなりました。
ですから死の日にちも自分で解るのです。昔の聖者ってのは自分が死んでいくのが解っているのです。ですから、そういう意味で私たちは何もできないんだ、ダメなんだ、無理なんだ…。やろうとしないだけ!
自分にその弁解をしているだけ!皆さま方は、どうぞ今日の話で自信を持って堂々と生きて下さい。
そして、もしその潜在意識が、私にも出てきます。こういう状況、あっ、調子悪いな、あっ、むくんでるな、あっ、今日は行かれない。
だけど、それを押してこそ自分の神聖、いや未来がある。今日が一日、それを通り越して輝かせていくよう、そういうつもりで生き、そして祈り、そして神性復活。電車の中でも、おトイレの中でも、ほんとうに時間があったらおトイレしながら、世界人類が平和でありますように、神性復活、私はもう常にその神聖復活が忘れられないのです。
もう印を組まなくても神性、自らの無限なる愛、無限なる命、いのちがある限り皆さま方と生きたい、皆さま方と手を取り合って人類のために、人のために、世界が平和になるために生きたいというこの心の想いだけです。
ですから、私がこうやって生き長らえてまだこうやって仕事ができるというのは、皆さま方の力強い支えですし神聖復活の印です。
これからいよいよ世界に始まっていきます。ほんとうにお陰さまで、皆さま方の力によって神聖復活の印を結ぶ方も増えております。ですから、これからもよろしくお願い致します。
それと同時に、今までやってきた積み重ねですから、ほんとに「世界人類が平和でありますように」、それから「消えてゆく姿」。大事な、大事な五井先生の、ほんとうのベイシックな原点の教えです。
ですから、何かがあったら「消えてゆく姿」、「世界人類が平和でありますように」、その次に五井先生の延長線上で光明思想で神性復活。そうなんだ。これで神聖復活、ぜんぶ消えていったからこれから神聖復活にいこうと、この消えてゆく姿と世界平和の祈りと神聖復活のこの三つが一緒になって、自分自身を変えていくのです。
人が変えてくれるわけでもない。五井先生が変えてくれるわけでもない。私が変えられるわけでもない。
自分自身の信念、自分自身の溢れる愛、それから溢れる人のために、ここに集まっていらっしゃる方はほんとうに人類のために何かしたい、何か支えてあげたいという気持ちで、そして神聖復活の印を組みながらお祈り、世界人類の平和を祈り、世界各国の平和を祈るその行を続けていけば、ほんとうにすばらしい世界がやってきます。
そのダメか破壊かは我々のほんとうの意識にかかっています。一人一人の意識、皆さま方こうやって集まっていても、もう光輝いていて、みんないろんなところで光輝いている人たちが集まって、ここに集まっている。
やりましょう!
いよいよ、これはもっと、ですからねもっとひどくなります。でも、世界の人たちは日本人は、海外の人はご免なさいね、日本人のアナウンスでも何でも、そのあの説明する人でも、日本人は何故死者が少ないのだろう、もう信じられないと言われているけど、やっぱり神聖復活の印をやっている人たちのお陰なのです。それは言えません。歴史が証明して、何年後、何十年後に出るでしょう。
でも、それは言えないけれど、私は誇りを持っています。これは日本人のため、一万人の会員さんがいらっしゃる。で、海外にもどんどん広がっていったら、その皆さま方の海外の人を中心にして、必ず良いことしか現れないのです、神聖復活は。
ですからそれを信じて、それを皆さんに知らせて、降ろし続けましょう、光を。
そして、愛、ほんとうに自分の言葉一つ一つを気をつけて。感謝、ありがとう、だいじょうぶよ、いっしょにやりましょう、そういう言葉かけをして下さいませ。
今日も皆さま、尊いお時間を与えて下さってありがとうございます。
やる気満々、これからもどうぞご支援、それからサポートをお願い致します。
【里香先生】
それでは皆さまとともに世界平和の祈りをして参りたいと思います。
その前に少し、いま、ほんとうにパワフルですごい究極の真理を私たちに届けて下さった昌美先生の言葉を、言霊を私たち一人一人の細胞のレベルまで浸透させる。それだけほんとうに私たちはすごいんだ、神聖そのものなのだというところを、もう少し間をおいて、少し静かな時間をとって昌美先生が与えて下さった究極の言霊を浸透させていく時間を少しだけ取らせていただきたいと思います。
五井先生の時代はほんとうに消えてゆく姿、私はちっぽけな人間だというところからの世界平和の祈りでした。でも、いま、そこに座っておられる皆さま方は、神聖そのものの自分が祈る世界平和の祈りであり、消えてゆく姿であります。
ですから、個人の消えてゆく姿だけを消すのではなく、国、そして世界、そういうあらゆる勃発した地震であったり、災害であったりを大難を小難に消していく、それだけの力をもって消えてゆく姿を行っておられる皆さま方の尊い器であります。
ですから、本日もどうぞ神聖そのものの自分の処から、世界平和の祈りと消えてゆく姿のお祈りをお願い致します。
<世界平和の祈り>
<大陸別世界各国の平和の祈り>
(真妃先生+由佳先生)
皆さま、では本日今月のメインプログラムなのですけれども、今月は世界各国の平和の祈りを大陸別で、またこの会のためのやり方でおこなって参りたいと思います。
皆さまがいまこういう状況の中で富士聖地に行かれなくとも、こうやって動画で聖地のひびきを感じるとか、富士聖地とともに祈れている気がするというお声もいただいております。と同時に、でもやっぱり富士聖地に行かれなくて寂しい、早く富士聖地に行きたいというお声も確かに伺っていて、ほんとうにその通りだと思います。
で改めて富士聖地や私たちには三つの聖地があって富士聖地もそうですけど、アメリカのアメニア、そしてスコットランドにも聖地があります。
その三つの聖地なのですけれども、たまたまユーチューブでその三つのそれぞれの聖地をピースポールという観点から動画をまとめて下さっている方がいらして、いまこういう時期だからこそ、そういう動画を見て改めて自分たちは聖地とつながっているということをまづ感じてから大陸別のお祈りをしていきたいと思っています。
私たちが座っているいまこの瞬間を中心としてその三つの聖地とつながり、自分はその三つの聖地とつながっていることによって、それぞれの聖地に、いま光と祈りを送ることができる。そして神聖復活の意識がその聖地からの力でまた発信されることをイメージし、また同時に自分はまたそれぞれの聖地のエネルギーをこの場において受けることができる。改めて四次元の、そしてその聖地の素晴らしい光と愛を、また私たち自身もこの場で受け取り、何処にいようともほんとに自分を中心として聖地とつながっていて、そして世界の平和のため、神聖復活のため、私たちは力を注いでいきたいと思います。いま聖地に行けないですけれども、聖地の祈りやひびきやその愛というものを、その動画を通して少しだけ皆さまと観ていきたいと思いますのでまずその動画を皆さまもご覧になってみて下さい。
お願い致します。
動画鑑賞の後、大陸別の平和の祈りを行う。
各大陸に属しているすべての国名を読み上げたのち、○○大陸が平和でありますようにと日本語・英語で祈る。
<神聖復活の印 (7回)>
【由佳先生】
最後に、皆さま方とともに神聖復活の印を7回、組んで参りたいと思います。
まず私が白光真宏会の宣言を読ませていただきます。その後に7回、皆さまで印を組んでいきたいと思います。
<宣言文>
神人たちは知っています、
自分たちが真に変わったことを・・・・
この世に生じるネガティブエネルギーを受け止め、すべてを包み込む愛の力が、神人すべてに内在していることを
すべてを調和させ、融合させる感謝の力が、神人すべてに内在していることを
闇を光に変容させる赦しの力が、神人すべてに内在していることを
それを自信と確信をもって、全人類に発信し、カルマを浄めきるのである。
では7回、よろしくお願い致します。
<終わりに>
【真妃先生】
皆さま今日もありがとうございました。世界平和の祈りを祈れる自分は神聖そのものの自分だと思います。なので、世界平和の祈りをしたその心持ちでその日を一日生きれば、その生き方はほんとうに五井先生が目指しておられる個人人類同時成道の道を歩む自分につながっていく生き方ができると思っています。今日皆さまとこうして世界平和の祈りでつながられたことに心から感謝致します。
今日も素敵な一日をお過ごし下さい。
【由佳先生】
はい。本日は昌美先生のお話から、ほんとうに原点である消えてゆく姿、世界平和、そして神聖復活、それをほんとうに、ほんとうに、私たちが力を結集させて神聖復活の世界を創りあげていくのだというのを、改めて実感させていただきました。
本日、このような形で大陸毎のお祈りをさせていただいたのは、三人で話し合っていて言霊の力もほんとうにすごくて各国の言語で「平和」と祈れるのはほんとにすばらしいのですけれども、でもその国の国名の持つエネルギーがあったり、他のほんとに自分の中にある愛や平和をその国に送ることに集中するその静かな時間も深い祈りへと導いてくれると思って、このような形でやらせていただきました。
皆さまとこのように私たちの大事にしている原点、そしていま進化している神聖復活の時代を共に築きあげていけることが、ほんとうに喜びです。次回もまたどうぞよろしくお願い致します。
最後に真妃先生から財団のお知らせがございます。
【真妃先生】
皆さん、すみません。最後になりますけれども、明日ですね五井平和財団主催の初めてのオンライン講演会を開催させていただきたいと思います。
本来「二十一世紀の価値観」という講演会を年に三回、東京で行っている講演会でございますけれども、このような状況の中で今回はオンラインで開催させていただくことになりました。東京で開催できない分、全国におられる皆さま方に講演会を観ていただける機会になると思っておりますので、是非、是非、ご参加下さい。
私たちはコロナのことでほんとうに自分たちの生き方、どんなことを大切に自分が生きていけるかっていうことを、すごくこの三ヶ月間真剣に考えたと思っています。そういう中でこのような状況というのは、私たちの常識とか習慣を塗り替える良い機会になっているとも私は感じています。そういうなかで平和な自分のあり方とか生き方を模索するというのもすごく大切ですが、ほんとうに地球と共存した生き方というのを模索してゆくというのもすごく大切なことだと思っています。
なので、このような機会、明日午後二時から開催されるのですけれども、ご参加いただきすごく先生も分かり易くお話して下さるので、どう私たちが地球と共存した生き方が出来るかということを考える一歩になれば良いなと思っています。皆さまのご参加を心よりお待ちしています。
それでは今日はありがとうございました。また明日も、もしお会い出来るならよろしくお願い致します。
はい、では素敵な一日をお過ごし下さい。
失礼致します。
以上