200627-動画による祈りの会_昌美先生・由佳先生・真妃先生・里香先生
【由佳先生】
皆さま、こんにちは。インターネットによる祈りの会に、本日もご参加下さいましてありがとうございます。本日は6月27日、第6回目の祈りの会になりますけれども、本日もまたライブ中継で行っております。毎回こうやって皆さまと一緒にお祈りさせていただけるのは私たちの幸せです。必ず昌美先生がいらっしゃるわけではないのですけれども、限りなく可能なときはいらしていただけるというお約束のなか、本日も、また昌美先生にお越しいただけるということになりましたので、まず最初、昌美先生からのお話をいただきたいと思います。
では本日も皆さま、よろしくお願い致します。
昌美先生、よろしくお願い致します。
<昌美先生のお話>
皆さま、こんにちは。
久しぶりでお目にかかります。えーと、私がこの皆さまのお祈り、このすばらしい一つ一つの行事は、ほんとうにいまの地球すべての環境を、そして人類一人一人を変えていく最も重要な課題です。ですから、私はほんの数分のメッセージを与えるために、このメモに書いてきました。ですからメモを読みますから聞いて下さい。
今日、混迷の時、全人類は苦しんでいる。幸せでも、喜びでも、希望でもない。人類一人一人は失望であり、不安であり、苦悩であり、未来のわからない混沌とした世界である。
ちょうどその時に全人類に神聖復活の印を教え導く神事そのものが降りてきたのである。これは決して偶然ではなく、もう神示によって知らされている当然の神聖復活の印が、皆さま方の組む印が世界を、地球を、すべてを救っていくものである。
人類はみな、本来自分の神聖というものを知らない無知な人間である。そして、最も知らないものは自分自身である。人類ぜんぶがそう、自分自身をまず知らない。見えない自分の開発こそ今生の仕事、魂の天命を開発することである。人類のほとんど自らの聖なる魂そのものに気づいていない。むしろ大自然と調和すべき生き方を裏切っているのがいまの人類だ。
地球は全人類の母のような存在そのものである。その大自然はすべての恵みを全人類に無償で与えてくれている。我々を生かして下さっている存在そのものである。むしろその無償なる愛、そしてそのいちばんのものが神聖のある無償の愛そのものである。自分を生かせず裏切っている、だから全人類一人一人、自分は神聖を知らない人は、ただ、ただ自分自身の本心を生かせず、ただ、ただ自分自身を裏切っている存在でもある。
ですから、自分が苦しみ、痛み、そして未来の無い世界を創りあげたのは自分自身である。
自分一人一人はもっと深く自己教育をしなくては、自分自身の教育をしなければならない。自己教育無しでは劣等感、自分自身が劣等感に陥り、そして他と比較して自分自身を他を貶め、結果、自分自身がその結果を引き受けなければならない。
ですから、人間は生まれたときほんとうに自己教育というものは、その知識のレベルを測る教育ではなく、いのちの教育、神聖なる教育、それを全人類共通に知らしめるべきがこれからの世の中の時代である。
人間とは何か?己(おのれ)とは何かの原点に戻る。目に見えなければ世界を知らない。目に見えない偽りや環境に生かされることも知らないで神聖復活の印に潜在意識を解放し、それから潜在意識に入ります。神聖復活の印は自らの潜在意識を解放し、肉体と精神を超越するものである。肉体の生理機構、即ち、細胞の修復や心拍数の上昇下降は理性を超えたところにあり、すべての諸器官・機能を無言で調整している。
奇跡は神が与えてくれるものでは決してない。人間の真髄ともいうべき内なる神聖そのものである。意識にとっての五感は実体するもののうちでも、ありふれた有形レベルのもののみを知覚する物理的な道具に過ぎない。
しかし、魂=神聖の領域は、それらの五感という手段には制限されない無限なるすべてを含んでいる。祈り、神聖復活の印は、魂に潜在する無限なるすべてを解放し、肉体と心を超越する。
いまの世の中の政治、宗教、さらには人間の生き方が平和、幸せ、希望をつなぐ調和ではなく、全人類一人一人の破壊に向かっている、これが現実である。人類にとって輝かしい未来に向かって唯一の希望は、全人類に平等に与えられ、一人から一人へと数珠つなぎの如くに広がっている神聖復活のみ。
それしかない。それ以外には全くない!
神聖復活の印は全人類の意識を、ネガティブ思考から輝かしい自分の魂の未来に向かって、高めあげ、輝かせる。
ほんとうに、ここに生きてきた甲斐、何のためにこの世に生まれてきたか、我々は神聖復活、自らのうちにすべてのその存在、無限なる愛、無限なる叡智、無限なる幸せ、無限なる希望、無限なる治癒力、そういうものをぜんぶ含んでいる。
多くの人はそれを出すことも知らない。そして無知なる人間ばっかりですから、それを知らないで生きてしまって、病気になれば医者へ、何が頼めなきゃ人に依頼し、解らなければ死につながり、どうしようもないときには神に縋って奇跡を願う。これは無知以外の何ものでもない。
ですから、これからの人類は、これ(大浄め)がすべて終わったときは、全人類が一人一人、自分自身をほんとに教育して、その教育は神聖そのものである。どんなに国が違っても、人種が違っても、民族が違っても、主義・主張が違っても、全人類はみな同じ尊い命である。だいじな、だいじな、すばらしい、その魂である。このように神が宇宙神が遣わされたミッションのある人間一人一人である。
だから神聖教育こそが、これからの全人類の教育の根本になると思います。
私には三人の素晴らしい後継者ができましたので、その後は、私は全て全人類の国境すべてを超えて子供たち、難民の子どもたち、気の毒な子供たち、両親のいない子供たち、それらの子供たちを呼んで、すべての教育は、もう“ぜんぶあなた方は、もう神性なのよ。みんな平等なのよ。あなたを苦しめるその親も、それから他の人種もみんな間違っている”。ですから、そういう教育に向かっていきたいと思います。
さあ、いままで神聖復活の印をここまで朝7時に皆さま方お祈りしていただいて、有り難うございます。先日私は、今日もお祈りしました。で、もう神聖復活、7時のお祈りはこれで、あのー、ほんとうにお年寄りも、いろんな方々が、仕事のある人も、いろいろな方々がそれをおしてやってきた。それはもう天に通じて、五井先生はもうほんとに涙して、この、このいまいちばんの過渡期をみんなの神性復活のエネルギーで通り越えたと、だから今回は7時はしなくてよくて、自分自身のできるときに神聖復活の祈りを必ず一日に一回は全人類のためにして下さい。
後は、みんなそれぞれ、決められた範囲で出来る範囲は朝でも、昼でも、夜でも眠る前でも、それぞれしていただければそのエネルギーは全人類の気の毒な人たち、それから地球の環境、生きとし生けるもの、もう動物も植物も水も、で今回、東京にも地震、それからこれも皆さん方の神聖復活のエネルギーを頂戴して、私がご神事によって地方に行ったりして、大難を小難にしてもらいました。
ですから、いま、これから来るのはいろいろな天変地変です。ですけれども、それも必ず救われます。
ですから、皆さま方の尊いミッションは、苦しんでも悲しんでも辛くても一人でも未亡人でも病気であっても、ほんとうに、ほんとうに自分自身を信じて下さい。
ほんとに、あなた一人一人がここにいなければ、それは印を結べなくても、ほんとに“ありがとう”と感謝する愛があれば、全人類の力となって、エネルギーとなって、神さまの中に届けられて、それが大きな、大きな大エネルギーとなって全人類、この地球を救って、そういう大難を小難に、小難を無難にすることも可能になりました。
今回は皆さま方の尊い神聖復活の印を五井先生がお知りになり、ほんとうに感涙して感謝しておられます。
ですから、皆さま方一人一人の人生は、ほんとうに“これからがすべて良くなる”、病気も何もかも!いろいろな仕事も、その倒産したりなんかしていても、それは必ず神が必ずその周りの人たちが付いてきて助けられるから、決して自分自身を責めない。必ず光明思想で大丈夫、絶対大丈夫と思う。神聖復活をやっているんだからという意識で、良いもの、光明のなるものを自分で引きつける。
自分自身はダメだ、周りがダメだからダメだと思ったら、そのダメなネガティブがその人生にネガティブな人生の回路を自分自身が創造してゆくのですから。
でも、神聖復活をしている人たちは、もうそういうレベルではないので私も安心して、五井先生も安心して、これからの未来の、このもっとひどい過酷なものが浄まるように、一生懸命尽くして参りたいと存じます。
皆さま方の日頃の、ほんとうにお祈りと、慈しみと、愛と、お互いに助け合う優しい隣人愛と、そしてその神聖復活の印に感謝申し上げます。
今日も皆さまとお出会いして嬉しゅうございました。長い間、聴いて下さいましてありがとうございました。では失礼致します。
【真妃先生】
皆さま、こんにちは。本日もインターネットによる祈りの会にご参加下さいまして、真にありがとうございます。富士でお目にかかれなくなって、もう4ヶ月が過ぎます。
1ヶ月に一回、富士聖地で皆さまとお祈りしているのが当たり前過ぎて、始めは月に一度、富士聖地にいかれないことに大きな寂しさを感じました。
しかし、こうやってインターネットによる祈りの会が始まり、いまは一ヶ月に2回、皆さまとこうしてつながるお時間を持てるようになり、富士に行かれない寂しさを持ちつつも、ふだんよりも皆さまとつながれる、というつながりを強く感じながら祈れることに喜びを持てるようになりました。
来月は七月の大行事をインターネットを介して開催する予定です。来月というか来週ですね。インターネットでつながれる方は是非インターネットにつながっていただき、大行事にご参加いただきたいと思います。
そして、もし、つながれない方が身近におられましたら、是非、白光誌に挟み込まれております大行事の冊子をご参照いただき、この大行事に心でつながって、共に世界を平和にするためのご神事を一緒に出来たらと思っています。
昌美先生は白光誌の中で、我々の魂に内在する神聖そのものが導きだされることで自分自身が変わっていくのだ、と書かれておられました。
私も世界を変えるのは、世界を変える本質はこの自分にあると思っています。私たち一人一人が自分の行動や言葉を振り返り、そこを見つめてそれをコツコツ変えていく作業をすることで気づくと、自分自身、そして自分の周りの人、組織、コミュニティが変わっていくと思います。祈りもその一つだと思います。世界平和の祈りをしながら自分自身の中にある神性とつながり、静かな中で自分自身が平和を現すための存在なのだということを確信しながら共に、今日もお祈りしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。
それでは、これから世界平和のお祈りを始めたいと思います。
<世界平和の祈り>
<大陸別世界各国の平和の祈り>
では皆さま、続いてメインプログラムを行って参りたいと思います。口頭でお伝えしそびれてしまったので、こちらでご説明させていただきます。本日からご参加された方もいらっしゃるかと思いましてご説明させていただきます。
このインターネットによる祈りの会のプログラムは、まず、最初に世界平和の祈りをして、そしてメインプログラムというものを挟んで最後に神聖復活の印で終えております。で真ん中に入るメインプログラムは、毎月変えさせていただいています。いちばん最初に始まった4月では、「地球感謝行」をメインプログラムとさせていただきました。で5月は「自分の中から順々と広がっていく神聖復活の印」のプログラムを行っており、今月の6月は「大陸別による世界平和の祈り」というものを行っております。
前回は聖地、三つの私たちのある聖地の動画を見ていただいたあと、音楽をお願いしながら、一カ国一カ国私たちが国名を呼び上げ、その国名に対してお祈りを捧げるという形でお祈りをおこなって参りました。いつも国名を読み上げられたら、国名を繰り返し言葉でいう、そして平和とかその国の平和の祈りを言うのを慣れている皆さまには、あれ、いつ言葉で言うのって戸惑いを起こしてしまったかも知れませんが、今回は敢えて言葉で平和とかいう時間を取らずに静かな中で自分の中の祈りを捧げるというものを行っております。
言霊にもすごく力がありますが、昌美先生も冒頭でお話されていたように、私たちの愛の力というものがほんとうに大きな祈り、神聖復活を届けるとおっしゃられていたときに、言葉に集中して次、なに、なに、なにって焦るよりもその国名をしっかりと耳で聴いていただいて、その国にほんとうに自分の中に愛の祈りを溢れさせてその国を想い続ける時間として、今回大陸別のお祈りのプログラムをしておりますので、今回は皆さまが国名を読み上げたり、平和という言霊を送っていただくことはなく、寧ろその国名を聴いていただいて、その国に対して改めてお祈りと愛の心を送っていただきたいと思います。
ですので、敢えて大陸別にしてあります。
アジアと言われれば、いまはアジアに送っているんだという一層どの大陸に送っているか鮮明にしながら、その大陸を想い、その大陸に住んでいる方々を想い、その国名のひびきを感じながら意識を集中させるお祈り、という形で三人でプログラムをさせていただくことになりました。
私たちは皆さま方からのご意見、ご感想をとても大事にしています。前回は動画をお流しした後に目が不自由な方もいらっしゃるから、そういう時は動画を流さない方がいいんじゃあないかというご意見をいただきました。ほんとうに有り難いご意見で、そうやってすべての方々を思いながらご意見をいただくことをほんとうに感謝しております。で私たち三人でいろいろ話し合った結果、じゃあ目がご不自由な方々のためにこのプログラムを止めようというのではなく、逆にそういう方々もしっかりとこの時間、お祈りを送っていただけるようにきちんとどういう動画がこれから流れるかを、きちんとこちらでご説明して、目が不自由な方もいまどういうことが流れていて、どういう映像があるのかを皆さまの心の中でイメージを描いていただけるようにご説明させていただこうと話しました。これも私たちが全く気づかなかった視点を会員の皆さまのお一人お一人の愛が新しくプログラムを変えて、私たちのやり方も変えさせていただいているので、ほんとうにまず感謝を申し上げます。
今回の大陸別のお祈りの仕方は、以前ワールド・ピース・ソサエティ(World Peace Society)、いまは名前が変わりましてメイピース・プリベール・オン・アース・インターナショナル (May Peace Prevail on Earth International) から資料をいただいております。世界各国、その国で国名を私たちが読み上げますけれども、その国に建てられているピースポールの写真、またそのピースポールを建てている写真をその国名を読み上げると同時に画像に流して参ります。古い写真とかいろんな写真があるのですけれども、ほんとうに一カ国ずつ、一カ国ずつ、こうやってその国の人々、あるいは会員の皆さまのお力で一本ずつ建ってきたという歴史をほんとうに感じていただける資料になっております。
で、4、5カ国ほど写真が載っていない国があります。それは別にその国に建っていないというわけではなくて、資料として写真が入手できなかったので、そういうことも踏まえてご覧いただけたらと思います。
ですので、これから動画を流させていただきます。私たちのほうで国名を読み上げさせていただきます。是非、心を静かにして見ていただける方はピースポールの写真を見ていただいて、動画を見ていただくことが出来ない方は、是非、心の中でこうやって世界中に多くの祈れる方々私たちの仲間が1本、1本、1カ国、1カ国にピースポールを建てて世界の平和の祈りをして下さっているのだというのを、心の中でイメージしながらその国名を聴いていただき、みんなで今から世界各国、大陸別でお祈りを送って参りたいと思います。
では、本日もどうぞよろしくお願い致します。
<大陸別世界各国の祈り>
最後に May Peace Prevail on Earth 3回
これでメインプログラムである大陸別のお祈りを終えたいと思います。もし写真のない4カ国ですね、モルジブ、グレナダ、パナマ、ジブチの写真がある方は、また、お教え下さい。では続いて、神聖復活の印に進みたいと思います。
<神聖復活の印 (7回)>
【里香先生】
では、皆さま方とともに神聖復活の印を7回、組んで参りたいと思います。
印を組む前に少し深い呼吸をして参りたいと思います。皆さま目を閉じて、深い呼吸を、息を吸っていただきます。
吸って、吐いて。 吸って、吐いて。
続けていて下さい。
<宣言文>
神人たちは知っています、
自分たちが真に変わったことを・・・・
この世に生じるネガティブエネルギーを受け止め、すべてを包み込む愛の力が、神人すべてに内在していることを
すべてを調和させ、融合させる感謝の力が、神人すべてに内在していることを
闇を光に変容させる赦しの力が、神人すべてに内在していることを
それを自信と確信をもって、全人類に発信し、カルマを浄めきるのである。
神聖復活の印を七回。ありがとうございました。
<終わりに>
【由佳先生】
ということで本日のお祈り、インターネットによる祈りの会もこれでプログラムも終了致しました。一言ずつ何か
【真妃先生】
皆さまとこうやって毎月二回お祈りできることが、ほんとうに幸せです。私たちが祈っているこのお祈りは、ほんとうに世界中の隅々までいきわたると思っています。今後ともどうぞよろしくお願い致します。
【里香先生】
えー、今回はほんとうに歴史を見るような、一人一人があの多くの世界平和を祈る心の人々が1本、1本、その物語を続けて下さいまして、拝見している中で、いまは亡きその方々もおられるかも知れませんが、ほんとうにつながっている、天からも応援して下さって、いまここに座っておられる方の他に、たくさん、たくさん、私たちと共に世界平和を祈り、神聖復活の印を組んで下さっておられる方がたくさんいるんだって、そのつながりをすごく今日は感じて、すごく愛が溢れ、またふかい、ふかい感謝を感じました。
本日のご参加、ありがとうございます。
【由佳先生】
本日は昌美先生より、朝、7時のご神事についてお話がございました。改めて白光真宏会からも正式なメッセージが皆さまに届くと思いますので、まずは受け取られた皆さまに、メッセージということでご理解いただけたらと思います。
次回は真妃先生がおっしゃられていたように、7月5日の日曜日に七月大行事をインターネットにより配信致します。こちらは昌美先生が、いまほんとうに私たちが出来ることということで、コロナに対して歴史的なお祈りが行われます。
是非、ご参加いただける皆さまは7月5日、11時からご参加下さい。そして、次回の私たちの祈りの会は7月11日、25日となります。
【昌美先生】
皆さま方にいちばん最初に、私はここへ来たときに嬉しくて感動して、今日神示を受けたことを皆さま方に発表してしまいましたけど、白光が最初に知るべきことなので白光から届くまで皆さま(お口を)チャックをお願い致します。
でも印はどうぞ、どうぞ、組み続け、皆さま方の印によってこういう素晴らしいものを得たので、ほんとに感謝しかないです。
皆さま、本当に有り難うございます。すばらしい、すばらしい、こういうインターネットの会を開いてくれて三人にも感謝していて、私には絶対出来ないことなんです。だから嬉しくて、ありがとうございます。また次の機会もよろしく。(由佳先生:では、それだけ朝7時のお祈りが効果があって、印の効果があって…、)そうそう。効果があって大丈夫ということを知らされました。ですから、また頑張っていきたいと思います。よろしくお願い致します。
では、これで本日は失礼致します。
有り難うございました。
以上