世界人類が平和でありますように

神聖で繋がり合う人々

2022年8月13日(土) 動画による祈りの会の詳細な内容

220813-動画による祈りの会_昌美先生・由佳先生・真妃先生・里香先生

皆さま、おはようございます。

【由佳先生】

はい、おはようございます。8月13日、土曜日の動画の祈りの会に、また皆さまご参加くださいまして、誠にありがとうございます。 今月は唯一、宇宙究極大大行事もない月なので、この動画による祈りの会で皆さまと一緒、ご一緒にまたお会いできることを、とても幸せに思っております。

本日もよろしくお願いいたします。

【里香先生】

いま、あのー台風も接近していて、静岡県では、ずいぶん避難勧告も出ているようなので、また本日も皆さま方と、全国に向けて光を届けていきたいと思いますので、どうぞお働きよろしくお願いいたします。

【真妃先生】

それでは世界平和の祈りに移りたいと思います。 ほんとうに五井先生がお話されておられるように、自分の心の中にざわめき、自分の心の中に雑音があっても、その自分の置かれている周りが穏やかな状況でなくても、私たちが心静かに自分の内に、内に近づいていくことで、祈りを通して、統一を通してちかづいていき、自分の本質と一つになった時、このざわめきが静かになるところが必ずある。 で、そういうところにちかづく祈りが今日もできたら、皆さまと一緒にできたらいいな、というふうに思っております。

それではお祈りを始めたいと思います、よろしくお願い致します。

<世界平和の祈り>

【真妃先生】

有り難うございました。それでは今日も昌美先生よりお話が伺えると言うことなのでちょっとお待ち下さい。

<昌美先生ご法話>

皆さま、ごきげんよう。 お久しぶりでございます。皆さま方と共に、今日は神聖復活の印を組ませていただくことを、ほんとうに光栄に思います。

皆さま方は一生懸命、ご自宅で、ご自分で自分に回数を決めて神聖復活の印を組まれていることは、私がご神事で五井先生からあっちへいけ、こっちを浄めろ、 あっちへ行け、もう毎日のように飛び回って、地球や海や山や川や、そのすべてのその地域、そしてあの境を超えて東北とか、あの鹿児島あの辺まであの新幹線で行っております。

ですから、そういう意味で、あの多くの神人たちがあちらこちら動くということは、皆さま方の陰徳になるんですね。

ですから今日は、皆さま方と共に印を組む。これはもう今地球が悲鳴あげています。人類一人一人が悲鳴をあげています。また一人で孤独で悩んでいる人たちも大勢います。病気になっている人たちも、たくさんいます。でも、どうやってこの現状を打破できるかは誰もわからないのです。

でも皆さま方、神人、これは私の誇りです。一万人以上の方が、神聖復活の印を組んで下さっておられるというこの事実こそ、世界を救う一番の、その要(かなめ)。

そして、ここに私は忘れないように時々忘れます。最後に自分に、ほんとうに問うことは、

自分とは何か?

何の為に生まれてきているのか?

そして自分とは 神聖であるということもはっきり即、あのあなたはどんな方ですか。まあ愛の人です。人のために尽くしたいです。でもその奥には、みんな神聖がある。ですから、人の為に尽くす人は、みんな神人なのです。

でもこうやって、まとまって五井先生のみ教えに繋がる方々というのは、もう う〜んとその神聖が開けてきて、まず扉がもう開いた状態で、その五井先生と繋がってその光の中に、そして直観力が出てきて、そして人の為に尽くす、その喜びがほんとうに現れてきて、いま神聖復活の印を、皆さま方がリーダーとなってこれから多くの人たちを救いに出る、その時なのです。いまその時がやってきました。

ですから、皆さま方と共に、神聖復活の印を49回組みたいと思います。私も49回組みます。そして表に出るのは、皆さま方と共に出るのは二回そのお見せするけど、後は陰で一緒に組んでおります。でも、最後に聞いてください。また忘れないように、ここに書いてあります。自分の書いたものが読めません。あんまり汚くてどっちいってるのか全く分からないんです。

でも、その自分の神聖力、神人としてのその神聖を発揮して下さい。もうほんとうに、宇宙のエネルギーを、これを引き付けるのです。そうすると、自分の中から全部光で覆われます。それを印を組むことに、一つ一つ丁寧に組んで、世界中の人たち世界各国に振りまいているんです。そして、一つずつのこの印を通して、人類の国の一人一人一人一人に神聖を分け与える。

そうすると、受け取った人はその時に、貧しい国であったり、先進国であったり、これから戦争が起こる、これからいろんなことが起こる、病気だっていう時に、受け取った人は寝ながら、“あっ、私は大丈夫”“私は大丈夫”というその大丈夫という言葉、そして意識が全然知らない、全然わからない他国の人々の中に届くんです。私たちは、だからそういうミッションがあるんです。五井先生と同じようなミッション、多くの神聖、そしてほんとうの意識を伝える。

で今日は、その今こうやって台風もきております。その地震も起こります。川も氾濫します。海も氾濫します。植物、森林は燃えます。私たち、そういう国に住んでいる人達を想うと、その時神聖復活の印が自然に出てきます。この光が多くの人たちの国々に、多くの苦しんでいる人々に伝わって、自然にその救済されていきます。

ですから、今日も皆さま方と共に神聖復活の祈りをしましょう。そして、今、あの病院の中で、そしてご自分の家の中で、そしてつらい状態であっても、寝ながらでも出来ます。

想い、あの頭の中で描いていれば、 それができますから、どうぞ皆さま方その肉体がある限り、神聖復活の印、神聖そのものを多くの人々にお与え下さいませ。

じゃあ、一緒に行ってください。

由佳先生 (英訳)

<神聖復活の印(49回)>

終了後…

<昌美先生のお話>

皆さま、ありがとうございます。皆さま方と共に、私も49回組みました。

もう今までの印とは全く違うのです!

グルグルグルグル皆さま方の肉体を、頭からずっと光のもうこの螺旋階段がず〜っと しっかり身体に入りまして、そこからまた、その自分たちが組んだその螺旋階段の光の渦の中に、その一つ一つの階段から、またすぐ輪からず〜っと光で二重、三重に入っていく。 皆さま方、これで何年目になるんでしょう、神聖復活の印を組み続けて、それだけ皆さま方の光の強さ、そして神さまからいただくエネルギーはみな平等に来るんですけど、皆さま方の器のそのレベルによって入り方が違うんですけど、もうみんな心のその身体中に光をいっぱい蓄えて、もうず〜っとその光の輪が、ず〜っと頭のてっぺんから足の隙間までこうやって取り囲んでくれて、私たちはほんとうに光の中に入り込んで、光の姿で買い物に行ったり、電車に乗ったり、飛行機に乗ったりしているので、私たちの存在そのものが、ものすごく変わってくるのです。

神さまは、どうやって神さまの姿を肉体の人間を通して現していこうかと思って五井先生も考えているわけ。「神聖復活の印」こそが その通り、いよいよ破滅の時に皆さま方が育ったということは、五井先生はじめ宇宙神、もう大光明霊団、守護霊さま、守護神さまは大喜びで、拍手喝采を向こうから受けました。

それを皆さま方にご報告申し上げて、これで私のお話は終わりです。皆さま、ほんとうにありがとうございました。

自分自身に自信を持ってください。

一人でいる時、寂しい時、誰もいない時も、 光が入っているんです。そして、多くの人々のあの苦しみや悲しみに、世界平和のこの印を組んで、助けてあげてください。

皆さま方の存在は、神様そのものの存在です。五井先生がはっきり(おっしゃってます)。ですから、これも大難を小難に、いま、これから始まろうとする核戦争もだいぶ収まってきつつある。でも、これからも、我々は一生懸命やらなきゃ。肉体エネルギーを、人類に発散して神聖に変えていかなければという五井先生のメッセージでございます。

今日はほんとうに皆さまありがとうございます。神聖の印を組んだだけ、皆さま少し栄養素を 取って下さいませ。肉体エネルギーも取りましたので、よろしくお願いいたします。

では、次の方にかわります。ごきげんよう。

【由佳先生】

ということで、これが昌美先生からのメッセージでした。今回はもう神聖復活の印も七回組んでおりますので、改めてあの神聖復活の宣言を通した印は組まないんですけれども、昌美先生からいただいた、今のパワフルなメッセージ、また印を組む前にお話くださった、なぜ私たちは生まれてきているのか?そして私たちは本来の神聖っていうのをどんどん顕現していって、どんな環境にある人たちにもその一人一人が神聖であるということを届けることによって、その一人一人が“私も大丈夫。”“私も神聖”というメッセージを思い出させる、その大いなる働きを、私たちは共にさせていただいているということで、今日の皆さまのあの神聖復活の49回の印の光が、私たちのその光がすべてに届いている、成就しているという事実に、自分自身に感謝をし、そしてまた多くのこれから目覚める神聖なる人たちに感謝を込めて、ちょっと静かにお祈りをする時間を取りたいと思います。ぜひあの今、すべての印が届いていることを、私たちの周りに素晴らしい光が、渦がまいていること。そこを思いながら、あの「世界平和の祈り」、そして「すべては完璧 欠けたるものなし 大成就」の響きで、あの感謝の響きを持ちたいと思います。

<静かな祈り・感謝の時間・・・>

はい、ありがとうございました。 では皆さま、真妃先生、里香先生、昌美先生、最後に何かありますか?

<終わりに>

【昌美先生】

みんなと共にこうやって印を組めたことは、もうほんとうに涙が出るほど嬉しいです。世の中が大きく変わっていくでしょう。今、ほんとうに過渡期で危なっかしい時を、持ち上げてくれた。こんなに皆さま方の存在の偉大さに、改めて敬服致しました。畏れ多いことです。ありがとうございます。

由佳先生からのアンケート依頼の話し

ごめんなさいあと、もう一つ。

今度は私たちの方からお願いがありまして、いま白光真宏会の伝道グループの方で、まあコロナが始まって富士聖地に会員の皆さまがいらっしゃる機会がなくなってしまって、いま会員の皆さま、お一人お一人の現状であったり、心境、或いは今こうやって唯一のあのオンライン配信での繋がりになっていますけど、それに関するアンケートをあの取らせていただきたいと思っております。

あのうそれによって、ちょっと伝道グループの方で、今の会員さんの状況、現状やはり直接お目にかかれないからこそ、ちょっとこういう方法で、いまの会員の皆さまのお声を聞けたらということで、あのアンケートの実施を開催することになりましたということで、長嶋さん申し訳ありませんけれども、その詳細のご説明をいましていただけますでしょうか?

ありがとうございます。

今、由佳先生から説明をいただきました通り、・・(パソコン画面の操作手順の説明―省略 )

【真妃先生】

ほんとにお盆のお忙しい中に1500人ちかくの方が、この動画の祈りの会にご参加下さいました。

あの皆さんと49回印を組んだのですけど、簡単に計算しても七万回以上の神聖復活の印をこの今日、1時間の間でその光を降ろしたという、そういうすごい偉業を人数が増えることによって、一人一人がそこに存在して下さることで、そういう大きな一人では到底できないようなことを、みんなで成し遂げることができるという、そういう体験を今日もさせていただきました。

いかに一人の存在が大切なのか、いかに自分という存在が大切なのか、そしてその自分という存在が神聖復活の印を組む時に、まず自分自身がほんとうに神聖な光を一番あの発信しているし、一番自分の中で溢れさせているということ、そしてその溢れた自分から宇宙にその同じ光を出しているということ。

そして、常にほんとうに今日呼吸法、呼吸を深めながら神聖復活の印を組んだ時に、あの私たちは常に印という動作をしなくても、深い呼吸を通して自分の神聖とつながっている宇宙の光を、呼吸を通して自分の肉体に取り込んでいる。

そこに改めて、こう意識を向けた時に、その生かされている生命、宇宙の光と繋がって生かされている生命を、今日も限りなく大切にしながら皆さん、私自身も一日を送りたいなと思いましたし、皆さま方もそんなふうにご自身を一番大切にし、そしてその大切にされたご自身、五井先生の三つのお約束でもありますけれども、まずは自分を大切に、そして余った力で誰かの為に何か出来ること、それはお祈りでもあるし、印を組むことでもあるし、感謝の言葉を伝えることでもあるし、笑顔を振りまくこと、あの手紙を書くこと、何でもいい。ちょっとした誰かのために出来ることをしていくことによって、ほんとうにこの一人ではできないすごく温かい未来をみんなで築くことができるんじゃないかなということを感じました。

ほんとうに今日もご参加いただきまして、誠にありがとうございました。

【里香先生】

では皆さま、ありがとうございました。

次回は二週間後の8月27日の土曜日になりますので、また是非ご参加いただき、あのお祈りの働き、印の働きをよろしくお願いいたします。

ありがとうございました。さようなら。

以上