世界人類が平和でありますように

神聖で繋がり合う人々

2021年11月27日(土) 動画による祈りの会の詳細な内容

211127-動画による祈りの会_昌美先生・由佳先生・真妃先生・里香先生

真妃先生、

皆さま、おはようございます。本日も動画による祈りの会にご参加いただきまして、誠にありがとうございます。毎月2回ですけれども、こうやって皆さまと心を一つに、世界平和のために、お祈りができることをほんとうに光栄に思っています。

ここでお祈りをして、世界平和の祈りの波動の中に包まれている自分を感じ、その自分のその感じた自分の体感している心のあり方で日常生活を送ることで、私たちの生活は同じ生活を送っているように見えても、全く違う次元で生きられるような神の人、神聖な自分として生きられるようになると、私はこの一年間、お祈りを重ねて、皆さまともお祈りを重ねる中で感じております。今日もほんとうに皆さま2000人近い方々と、共にお祈りできることを楽しみに参加しておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

【里香先生】

皆さま、おはようございます。えーっと、ほんとうにもう11月27日、あっという間に一年が過ぎてまいりました。あと残すところ一年となります。私たちは、ほんとうにこの1月、2021年1月から、あのー富士聖地に行かれないということで、自宅を聖地に、自分自身が聖地の柱となる。その意識で、ほんとうにこうやって皆さま方と月に2回、そしてあの宇宙究極であったりで、あのそれぞれの場所で神聖でつながり、祈りを深めてまいりました。それもお一人お一人の存在がなければ、ほんとうに実現はしません。昌美先生は皆さま方のほんとうに尊いお祈り、尊い印に毎週感謝しております。

本日はね、あの私たちもすごく嬉しいんですけれども、昌美先生がいらして下さっておられます。ですので、あの本日の朝は、その動画の祈りは昌美先生のメッセージからスタートして参りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

<昌美先生のお話>

えー、皆さま、ごきげんよう。

久しぶりでございます。ええ、今年はもう最後になりました。なんか、あの皆さま方の存在が、私にとりましてはものすごく大きな力となって、いま私の肉体は元気です。ほんとうに、お食事はそんなにとれません。体重も40キロ下まわっています。でも、その周りの人たちはそう思わないで、前よりも元気、だから、これはなぜか?

皆さま方が、ほんとうに日頃、毎回毎回、時間があったら、もちろんこうやって皆さまが集う大きなあのコミュニティの中では、ものすごくエネルギーとなって、ほんとうに今はもう人類だけではなくて、皆さま方の神聖復活はすべての生きとし生けるものまで分かっているんです。これは、このあいだ宇宙神から、五井先生から承った時には、ほんとうに私は涙が出て止まらないほど感動しました。

ですから、皆さま方はご自分で今私が申しあげた通りにやればいいんだと思い込んで、その思い込みは昌美先生の命令だから、昌美先生がおっしゃったからやるんだ。これを、もう一歩上にして自分自身がやるんだ。

結局、運命というものはね、もう決まっているんですね。絶対にどんな人も、世界人類どこの国の、どこの人たちも、自分の信じた通り、信念の通り自分の人生っていうのは創りあげていくんです。

だから、一歩一歩、一日一日、その自分が貧困のところに生まれた、あのその違いをすごく意識して、もう自分はダメだ。こんなところにいたって、こういう人間だと思い込んだら、そこから抜け出すことはできません。

けれども、それは大きな集団の意識ですから、その中で神聖というのはどんな、どんな人でも、もうほんとうにこの地球に生まれた瞬間、もう肉体を持って瞬間、神聖を持って生まれてくるんです。で神聖を持っていても神聖が働かない人はそのまま死んでしまうんです。お腹の中で死ぬか、そのちょっと一ヶ月か、それで死んでしまう。

だけどこのハンディキャップでもなんでも、生きて生かされているということは、もうそのその人自身も神聖そのもの、今回、オリンピックでほんとうハンディの違いが分かりましたけど、皆さん光輝いていました。そこの姿の根本っていうのは、自分を信じていたこと。どんなに足がなくても泳げる。 どんなに目がなくてもマラソンはできる。どんなハンディを背負っても、自分の信じた通り、ほんとうにオリンピックまでいって、その自分の姿をみせて、多くのその五体満足の人たちに無意識に知らせている。

これは、もうほんとうにその一人一人の信念。で、信念は何から生まれるか? 自分は無理なんだ、ダメなんだ、これも毎回、私がなぜこうしつこく申し上げるかというと、なかなか人類の意識が変わらないんです。

ですから、自分で信じて祈るっていうことは、もう、今、私はあなた方が、ほんとうに、この一万人の人達がほんとうに神聖復活の印を組んでくださっています。昌美先生の為にという目的も、たくさんいらっしゃる。これはもう感謝します。でも、それはみんな自分の為に還っていくもんですから、で、人類のために祈る。これも人類がほんとうにそれによって、あなた方に還ってくるんです。ですから祈るという信念、今日も祈らなければ、今日寝る前に一回はやろう。今日は朝から7回やろう。この信念で、自分の信念で7回は7回やれるんです。やろうと思うと、朝は朝でできるんです。

結局、信念がいつもの日常生活のあのだらだらした今日もコロナで外も行かれない、つまらない、食べることが喜び。まあ、そういうところもそれはいいですよ。だけれど、皆さま方はそういうところから、それとは関係なく、やはり神聖。ですから、この地球を救うために最後の命として、偶然ではなく選ばれて生まれてきた人です。

どうぞ私のこの言葉を強く信じて下さい。皆さま方はただ偶然に日本だ、そのイギリスだなんとかって生まれてきていますか?そうじゃないのです。ぜんぶ、この神聖復活の印を組める人っていうのは、いずれ世界中に広がっていきますけど、いろんな国を、いろんなポジションを、いろんな奴隷を、キングとかもうあのほんとに、ええ色の違いとか、人種の違い、言葉の違い、それから、貧困等を味わって体験した人のその神聖そのものが今、地球が崩壊、人類が崩壊、もうダメになる寸前に集まっているのです。

ですから、皆さま方がまたコロナであの亡くなった時に隣の人があると、みんなその神聖というものは、この目が私とも感じない。あなた方も神性復活の力がどれだけ強いか感じないでしょう。でも、五井先生、私から見たら、私がこれだけほんとうに何回か死、死にそうになったのをエネルギーいただけなくなったのは、エネルギーを下さったのは皆さま方の神聖復活の印なんです。印でいただいて、いま、ここに在るのです。

で、いま、私は10年まだ生きられると信念を持っています。それまでにいっぱい神聖復活の印を世界中に回って、いろんな人たちと出会って、それを広めたいと今計画中です。

ですから、皆さま方の存在というものは、どんな家庭であろうと、どんな状況であろうと、どんなそのいろんな面倒くさいことがあろうと、 自分の信念、この神聖復活の印を組んでいる限りは、まずその信念でその人々が救われるんです。

人類はみんな神聖だよってことを、印を組むことによって潜在的にこう広がっていってるんです。そして、それが自分に還ってくるんです。ですから、それがだんだんだんだん還ってくると、自分自身も神人だと自分を誇りに思えるのです。

ですから、誇りに思えない昌美先生が喜ぶから、昌美先生のために、人類のために、でも、それでも良いです。でも、それでは自分自身が病気になった時、自分が何からその突然のその不安に襲われた時、恐怖に襲われた時、病気に襲われた時、その時こそ神聖復活、私は神人なんだ。自分で治せるんだ。できるんだという、そういう意識こそ神性復活なんです。

ですから、私は何年以来、いっさい病院には、チェックは行きます。必ず一年一回、主人が連れてって全部のチェックをします。で悪いところも出てきます。でもそれは自分では把われない。それはいつか消えてく、すんだ。今はもうほんとうにこの年になって、先生方の方がびっくりするほど奇跡的な回復があります。でも、これはぜんぶ自分の信念で治る、できないはずがない。私はまだ仕事がある。天命があるんだというこの意識こそが自分の人生を、これからの老後を変えていくんです。

私は皆さま方に、もういつ生きるか分からない。もうこれで終わりかもしれない。そのときは、ほんとうにそう思っていたのです。体力はついていかれない。毎回このあの食べられない、苦しい、それが肉体がそのどんどんどんどん減っていく。 まあ、そういうので自分の不安感が、やっぱりどんな人でもふつう募ってきます。

でも私は、五井先生の最後の7年間の、先生の生き様を実際に拝見しました。すごいんです先生は。絶対にお薬は一切使わないのです。五井先生の場合には、東洋医学の専門家も、それから良いお医者様とか、皆さん五井先生のお身体を拝聴させていただき、五井先生はすべて断る。そして、あの周りにあのよしこさんややっちゃんや高橋さんやみんな私もそうやって含めて、あの身近なあのスタッフがいました。それでも、自分でおトイレ行く時は、最後まで自分であのお布団に引きずられながらもご自分でなさった。それから一回のお食事はしなければいけないとお思いになられたんでしょう。毎回、カレーうどん一杯で、ずーっと、もうカレーうどんってのは美味しくもへったくれも、ただ入れればエネルギーが入る。これで入るんだっていう先生は何も説明なさらないけど、私はあの五井先生の奥様にこれで栄養が摂れるのかしら?なんで食べないの?とずいぶん、あの申し上げたけど、全然お聞きにならない関係ない。

ですから、そういう命の不可思議っていうのは、私は五井先生の姿を拝見したんです。お肌は真っ白でね。もうここの、あのこうやって周りの人が、あのお湯で拭くんですけど、透明、光輝いて、黒ずんでもない灰色でもない。そしてお亡くなりになられた時、葬儀場で先生のこのお骨の綺麗な真っ白だったんです。で葬儀場の人がびっくりして、私たちに見せて下さった。こんな人は初めて、お薬もなんもしてない。この見事な骨、見て下さいって見事な白い、真っ白な骨。それでいちばん大事なここ、喉仏もそのまま出てきたんです。

葬儀場のもう何十年もやってる人達がビックリして、その骨をみんなに見せようとしたその姿、感じますよ。ですから、信念というものもう五井先生、宇宙神、そして皆さま方、神聖復活の中に入っている。ですから、皆さま方の尊い存在が、今、地球を救っているのです。

でまたコロナが、アフリカから出てきました。それは又、あの広まる可能性がまたその身体の中でいろんな増殖するね、もうデータも出てきました。ですから、コロナもいつか終わるんだ、もう終わるんだなって思っていたら、人類が創りあげているもんですから、コロナ、結局自分の信念が創りあげる。だから不安恐怖じゃなくて神聖復活を祈っている人は、そういうコロナにも罹らない。罹った人も祈っていれば、絶対自然治癒力で治るのです。

ですから、私のこの姿をご覧になって、私はいま元気です。このように力強く話せるのも、ほんとうに朝は食べていません。まだお昼はまだこれからですけど、だいたい、ほんとうにいまは一食で、夜一食だけ。しかも、ベジタ、あのベジタブルを中心としてお魚、たんぱく質、それから納豆とか、そういうものをいただいてます。ですから、あの、足が私はこの間、あの富士山で何回も行って富士聖地へ、今ももう毎日にも一週間に3日ぐらいは富士山へ行けって、夜中でも朝でもいま行け!ほんとうに突然起こされて、何にもかまわず富士山へ行く。その時は食べてもない。昼も食べられない。そして、それで祈っている最中に、そのドーンとあのなんか失神して、あの重心が後ろに置いたら後ろに、大きな岩があって、その岩につまずいたんで、こう落っこちそうになって崖から落とされそうになったときに、フッとその横に自分が横たわったんです。それで下へ石と共に落っこちないで生き延びたのです。これも神聖復活の印。で自分自身だけではそれはできません。皆さま方の神聖復活の印が光となって、エネルギーとなって私を支えてくれて、私を下までゴロゴロ落とさないで収めてる。それから意識を伴って自分で帰ってくる。一人で帰ってくる。

で私はここで皆さま方に申し上げたいのは、ほんとうに私はこうやって元気にいられるのは、皆さま方の神聖復活の印を組むエネルギーによって、私自身が救われると同時に、今は動物も植物も、みんな人間が人類が破壊し切ってきたゴルフ場に作ったりもある、あの遊び場に享楽の場に作ってきて、もう森林も何かもみんなメチャクチャにし、動物は動物で食肉のあれに材料にいっぱいして、卵は卵でいっぱいとる、この窮屈なところで。あの卵はほんとうに安くなってました。一パック200円で売ってる。えー、何でこんなの?昔は一つ一つにぜんぶに農薬やいろんなホルモン剤が入ってるから、でも、それを私は食べているんです。食べても祈りながら1個ちゃんと食べれば、それはあの体にはその浄化されて自分自身には害を与えません。

ですから、そういう意味で神聖復活というのは究極の印、これは全世界、いろんな王家も奴隷も女性も男性もハンデキャップもアホも、もうそういうものを繰り返して今ここに誕生して、いま神聖復活に繋がった人っていうのは、それほど凄い魂の出なんです、出身なんです。

もう少し自分自身で自信をもって下さい。

信じて下さい。

そして、できる限り勇気をもって、たった一人でもいいですから神聖復活の印を教えるか、こう大丈夫ですね、ご機嫌いかがですかって良い言葉を与えて楽しみながら、その神聖復活の印を…。

一つだけで私のこれはあとで怒られるかもしれないけど、いとうよしこさんってずっと繋がっていて、もう彼女はほんとうに五井先生の秘書としてますから、自分はどこへ行くのでも先生でもない、先生のようなものすごい全てをもう把握しててぜんぶ五井先生のみ教え、本も読んでて、最初はよしこちゃんが手書きしてたんですから。だから全部染みこんでますから知らないうちに、彼女はもう神聖をやってて、この間、神聖復活の印を人に知らせたら組んでくれたって喜んで話してた。あの絶対自分を、もうあのなんていうの、控えめに、控えめにして自分は違うんだ、スタッフとも違うんだ。私はそういう秘書として、そういう五井先生、昌美先生に仕えてきた。

ですから、そういう生き方、信念を変えれば、彼女はほんとうにまた生まれ変わったように、その元気で一人ぼっちで、いまはお父さまもお母さまも全員いません。で、あの古い家で一人で住んでいる。立派です。

ほんとうに立派です!

ですから長い間、その弱々しいよしこちゃんがね、あれだけの強い日に一人で、ずーっと私との交流なしで、一年、二年住んで、一年以上住んでいる。 愚痴も言わない。一生懸命、神聖復活の印を組んでいる。

それがひとつの身近な人の証明なんです。

変わるんです。

ですから、皆さま方どんなことが起ころうと、どんなにまた夫婦間で同じことがあろうと、子供のことでギャーと思うんだ、もう神聖なんだ神聖。あなたは神聖、もう言って聞かなかったら、そうだ彼は神聖だ、神聖として扱おう。

そして、いつかはそれが分かるんだ。自分自身も苦しい。先生と一緒に居るときはエネルギーで蘇るけど、自分自身になったら…、それは違うんです。同じなんです。

私と皆さま方の受けているこの神聖復活の印のエネルギーは宇宙神から直接、ですから、森林ももう変わってきたし、動物も感謝しているし、植物も魚も、いまお魚だって今…加えてどんどんみんな死んでいきます。ですから、みんなもいよいよもう崩壊、人類滅亡、自然崩壊、そこへ向かっています。

それを救う最後の瞬間の今年、来年、いつまで続くかわかりません。コロナもまた人類が創っているものですから、人類が一人づつ神性復活が、自分自身のことが解れば無くなります。これも無くなるんです。

でも(解らない人が)おおぜい増えていけば、また増えます。でもうちの会員さんからはほんとうに聞こえて来ません。一人も。

神性復活、みんな祈り、神聖復活の印が組めない人は「世界人類が平和でありますように」この一言。五井先生は最初なんにも無いときに、無学文盲その戦後、五井先生が個人指導した時には、只々、‘来ていいよ’って言って‘世界人類が平和でありますように’って教えて、必ずそれを祈るんだよって、毎日毎日同じ人が来てキャラメルをもらって、お光をもらって帰っていって世界人類、「この世界人類が平和でありますように」そういうところから五井先生が教え導き、人たちに教えて、それを実行したんです。で広がって行ったんです。

ですから、それはそのインテリがやったとか、そのゆとりがある宗教家がやったとか、精神家がやったから広がったんじゃないです。五井先生におっしゃられて、それを信じてやられたんです。

ですから、皆さま方も力があるんです。

出し惜しみしないでください。自分自身にも夫にも子供達にも、それから周りの人たちにも。 そして、愛をかけてあげれば良いんです。“ありがとう。あなた、大丈夫よ。しっかりね”。

実は神聖、みんな神聖なのよ。それは、あなたがそういうところに生まれて、貧困では駄目だ、無理だ、学問もない、教育もない。

教育なんて教育なくても神聖は生きているんです。どんなに世界でも生きられるのです。ですから、あの私はその最後にいろいろ書いてきたけど、またあの生じると肉体から自らが神であるという大自覚が必要だということ。普通の、あの貧乏人の教育もないは、あの誰からも愛されない人だとそう思い込まれて、親から思い込まれたと自分はそれを信じているから信じた。だから、信じてるとそういう神性復活や良い教祖とか、いい教えには繫がれないのです自分で。そういう世界をさまよい歩くから。

で、結局誰かのあれなんか自殺が増えた。もうこのコロナでも自殺者が増える。もう、そういうものをほんとうに祈っていると、その神聖復活の印が自殺者の命までもちゃんと運んでいく。見えない世界が私は見えるから、その神聖復活の力の凄さは、自殺した人の行き場所まで地獄へ落とさないで運んでいるんです。

でも、私も皆さま方も全く自覚がない。でも私はフッと見せられると、ほんとうにどこからか神聖復活の印がきて、迷って地獄へ行こうというのをずっと霊界です。霊界の一番下の方ですけど導かれるんです。

どうぞ大事な大事な神聖復活を祈られてる会員の皆さま方、皆さま方一人一人はほんとうに五井先生も私自身も、また三人の後継者たちもみんな一人一人の皆さま方を尊敬しています。そして感謝してます。それこそが愛の交流です。

ですから、皆さま方、家族の人にもどんなあのひどい人にも、ただ感謝。感謝が言えなかったら、ちょっとお祈りしてあの神性復活。復活、復活ってやれば済みます。でも私は誇りです。こうやって皆さま方と共に世界平和のために、地球崩壊・人類滅亡を防ぐために、こうやって働かせていただいている自分自身の命に対して、ほんとうに感謝しています。

一日一日、一時間一時間、一分一分の命は神聖です。守られているのです。ですから皆さま、時間があれば神聖復活の印を、印が組めなかったらお年寄りとかもう身体が利かなくても、神人の中にはそういう方々が、世界人類が、「世界人類が平和でありますように」で十分! ほんとうに、世界人類が平和でありますようには利他愛ですから、人の愛を引き出す。そして、愛情をその祈ってくれる。

ですから、そういう意味で、原点に戻って自分自身の存在を、ほんとうに誇りに思って生きて参りましょう。

私もまた皆さま方と大きな道場で出会えることを願ってますけど、これからまたコロナやいろんなことをし、その私はなぜ今一週間に3回は、もうほんとうに富士山の、富士山の下の地下で振動が来てるんです。でも、ほとんどあの科学のデータでは、チョコチョコきますけどねあの富士山の周辺の科学者たちから。でも私にはビビッと来るから、そうすると上からすぐ行けって、行くと止まるんです。でも、それがこれ一週間に三回も行くっていうと、相当なやっぱり来てるんだなと、私自身もそう感じますから。それも収まるんです。

で、富士聖地を、あの聖地というものは世界のこのみんなが集まる聖地ですから、あそこに溶岩が流れないように五井先生や或いはもうそこを避けて通る、噴火するようになんか配置して下さっているようでございますが、それはあの次元ですから先生にお任せするようにしかございませんが、ほんとうに聖地というようにみんな世界中から集まる時がきます。

ですから、皆さま方の存在は日本国のこのすばらしいこの自然に恵まれて、動植物にも恵まれて感謝、で海にも囲まれて、ほんとうにすべてあの平和な国です。ですから、どんな周りにその今、いろんなあの世界的にも、いろんな競争やってます。 まあ、原子爆弾とか色々あります。

でも、そんなところにはね、みんな神聖なんだ。神聖、神聖、神聖の復活がおこれば、みんな良くなるんだっていうところの一点一方向、そこに行きましょう。また、皆さま、お会いするのを楽しみにしております。

私がこうやって元気になったのは、皆さま方の肉体のエネルギーを通して肉体のエネルギーがなければ、私にはこれだけ元気にはなりません。なぜ元気か、肉体も元気なんです。

神聖の祈りを通して、皆さま方の肉体のエネルギーがそれと入るから、人間の一人一人にみんな通じて自分は変わっていくんですから。神さま、宇宙神だったら神聖エネルギーを誰にもあげていますよ。だけど、みんなそれを信じないから、その神聖復活の(エネルギーを)貯めながら、その肉体を通してこうやってつなぎ合うことによって、みんながつながっていくんです。

ですから、命、肉体、どんな状況にあっても尊い。存在がい有り(存在が愛?)と認めます、五井先生も。ですから、ほんとうに皆さま方のお陰でここまで参りました。

私はまだまだ生きます。

皆さま方と共に。共に生きましょう。

神聖復活の印を組み続けましょう。

でも皆さま方のご努力、皆さまの存在に、ほんとうに深く感謝申し上げます。

ただ私はここに在るのは、皆さま方の生命のエネルギーをいただいている。それを言えるのは体験しているからです。私自身体験しているから、ハッキリ断言できるのです。

尊い、尊い生命の皆さま、会員の皆さま、神聖復活を、印を祈り続けて下さる皆さま、世界人類が平和でありますようにと祈り続けて下さる皆さま、どんな状況にあっても、ほんとうに護られています。私もこうやって皆さま方の存在で護られております。感謝しかございません。

皆さま、有り難うございます。

これからも、俱に生きて参りましょう。

失礼致します。 ごきげんよう。

ということで昌美先生のメッセージを訳させていただきました。では改めて昌美先生のお話を受けながら、ゆっくりと静かに世界平和のお祈りをお祈りしていきたいと思います。

昌美先生のお話にもあったように、いまあの私たちがいるのは、五井先生のあの時代の多くの方々が世界平和のお祈りを祈られて、そしていま、世界が変わりながら導かれながら、私たちは自分たちの神聖を識り、そして今印を通して世界に向けて、大きな光、働きを持っていると、そのたくさんの温かいパワフルの真実をいただいたことで、ゆっくりといま世界平和のお祈りをして行きたいと思います。

では世界平和のお祈りをしたいと思います。よろしくお願い致します。

<世界平和の祈り>

【由佳先生】

ありがとうございました。 では続いて本日のメインプログラムに移って参りたいと思います。

<神聖復活の印を大自然界に7回捧げる>

【由佳先生】

ほんとうに、全てに偶然はないということだと思うんですけれども、本日、昌美先生は突如お越しくださっていて、その前に私たち3人で決めていた本日のプログラムというのは、神聖復活の印を自然に向けて送ろうというプログラムになっていました。

で、ほんとうに本日も昌美先生のお話で、私たちの神聖復活の印のすごさ、その大きさ、今のほんとうに自然の崩壊破壊をも救う、逆にこれのみしか救えないというような、でも、その神聖復活の印を組む時の私たちの意識を、もう一歩高めて欲しいと、昌美先生が言うからおっしゃるからではなく、ご自身、私たち自身の中に、そのおおいなる確信と自覚を持って組む。その段階にいける、というようなあのメッセージだと思うので本日は改めて自然に向けて神聖復活の印を組んで参りたいと思います。

本日も昌美先生のお話にありましたように、私たちの印は動物、植物、もうすべての自然にも、光とエネルギーが送られていると、でいまこの時代、人類のみならず実はその大自然も、その私たちの光、宇宙の光、そしてエネルギーを必要としているということだと思います。

昌美先生も富士山の方にいろいろな波動、地下に波動を感じられているとおっしゃられていました。富士山のみならず、多くの山々、ほんとうにすべての自然が今、私たちの神聖復活の印を必要としていると思います。

ですので、これから7回。 大自然に向けて神聖復活の印を組んで参りたいと思います。

私たちは、私たち自身の神性復活の印の力の凄さを自覚して、これからすべての大自然にこのエネルギーを、素晴らしいエネルギーを送るのだというイメージをしっかりと持ちながら、皆さまと共にいまから7回、神聖復活の印を組んで参りたいと思います。

ではこれから神聖復活の印を7回、皆さまと一緒に組んでいきたいと思います。すべての生きとし生けるもの大自然に向けて、今からこの1つにしっかりと自覚をして、神聖復活の印を組んでいきたいと思います。

よろしくお願いいたします。

<神聖復活の印>・・・七回組む。

はい。有り難うございました。では引き続き、真妃先生、里香先生、お願い致します。

はい、有り難うございます。では最後に皆さま方といっしょに神聖復活の印を組んで参りたいと思います。

<神聖復活の印(1回)>

【里香先生】

本日の昌美先生のお話にあった通り、あの一人一人の印、一人一人の祈りがどれだけ地球を救っているか、これからの地球崩壊を防ぐか、そういうことを自覚して誰がお願いするではなく自覚してするということを、ほんとうにあの私自身もその銘じて、あの受け止めました。

最後に一回組むんですけれども、今日はもともと昌美先生が「神聖復活の印の言霊」という言葉を伝えてくださった時がありまして、その言葉を私の方で一回だけ皆さまに朗読させていただきたいと思います。その気持ちを、そのぐっと意識を込めて受け止め、一回だけ最後にその軸で神聖復活の印を組んで参りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

<神聖復活の印の言霊>

私の心は宇宙神の心と一つです。

とても神聖です。

光輝いています。 平安です。

愛と赦しと慈しみに溢れています。

喜びと幸せと感謝に満ち溢れています。

私はすべての人を赦すことができる。

すべての人を愛することができる。

すべての人を人類即神也と見ることができる。

私は自らを神聖そのものであることを知り、

体験します。大成就

それでは神聖復活の印を組んで参りたいと思います。

<神聖復活の印を一回組む>

はい、有り難うございました。

<終わりに>

【里香先生】

今日もご参加下さいまして、ありがとうございます。サプライズで昌美先生のご登場は、やはり、ふだんあの昌美先生の言葉というのはものすごくパワフルなので、こうやって来てお話くださることは、ほんとうに意識の目覚めと変革につながると思います。

ほんとうに昌美先生がおっしゃりたいことは、一人一人の言葉、一人一人の想い、一人一人の祈り、そして印がどれだけ地球を変化させるか、私たちの生活、私たちの人生を変えていく力があるか。それをそこに自信と確信をもって私たちが行動し、自分自身を認識する必要があるということを、ほんとうに伝えていただいたなと思います。

あの一つ思い出すことが、五井先生の時代あのおっしゃられたことは、世界平和の祈りがある臨界点、そういう言葉を使われたかちょっと違うかもしれませんけれども、臨界点に多くの人々が祈りを祈り始め、世界平和の祈りを積み重ねていった結果、今の宇宙子科学の道が開いた。 それが他の地球外生命体とのつながりをその交流を開き、そこからその叡智をいただき、宇宙子科学、私たちの白光真宏会の土台になっている宇宙子科学があの開いた。それは私たちの祈り、一人一人の世界平和の祈りがなければ、そういうようなあの宇宙子科学も生まれていなかったとおっしゃられていたように、ほんとうに昌美先生も今回、地球の崩壊であったり、その防ぐのは私たち一人一人の印、神聖復活の印なんだ、 ということをすごく強くおっしゃられ、実際にほんとうに私たちがそうやって真剣に印を組むことによって、あらゆる波動が調整され、天と地がつながって、もうほんとうに地球を神聖復活のほうに導いてくれるということだと思いました。

ほんとうにね、今日はサプライズで有り難かったと思います。皆さま方もたくさん受け止められたと思います。本日のご参加ありがとうございました。

【真妃先生】

皆さま、ほんとうに今日もご参加いただきましてありがとうございます。

私はちょっと違う視点なんですけれども、昌美先生がお話くださった真理を、ああやって由佳先生が、すごく一生懸命に耳を傾けて通訳して下さった。でその役割として通訳をするっていう役割で、ああやって一生懸命聞かれていたんだろうなと思うんですけども、 こうやってなんかひとつ聞くっていうことも、誰かに適切な情報を伝えるっていう思いで聴くのと、あの、また自分があの必要な情報だけを受け取るっていう聞き方あるなと思って、どっちが良いとか、どっちが悪いとかではなくて、で由佳先生はほんとうに海外にお住まいの方、日本語が解らない方のためにお伝えして下さるっていう使命をもって聞いて下さって、そうやってほんとうに的確に昌美先生の言葉を英語に訳して下さったわけなんですけれども、それによってどれだけ多くの人が真理を聴くことができる。伝えることでできるんだろうっていうふうに考えたときに、私たち一人一人がほんとうに動画の会に、私もそうですけど、動画の会に参加することで、自分のために役立つと同時に聞いたことを誰か一人でも多くの人に、その人が解る言語、今回は英語だけれども私たちの場合は、例えば職場だったら、もうちょっと言葉を変えて伝えるとか、子供達だったら又さらに子どもたちが解る言語に伝える、ある意味通訳なんですけども、その通訳をしながら、その真理の言葉、あり方、生き方、お祈りっていうものを少しずつ広めていけば、その広がりによって、あの世界平和の祈りを理解して解る人とかできる人、印を組める人って増えていくなということを改めて思いました。

私たちはどこにいても、何をしてもほんとうに平和の使者としての役割、働きができるなということを改めて共感し、すごく皆さまにこういう時間をいただけたことに心からホントに感謝しました。今日もほんとうにありがとうございました。

最後に、もし由佳先生がお話、あの感想があれば。

【由佳先生】

わざわざそういうふうに言っていただいてありがとう。でもほんとうにおっしゃる通りで、昌美先生の言葉を伝えようと思うと、私が通訳しない時に聞いていることとは情報源が全く違うなっていうのを私自身も自覚していて、こういう作業をさせていただくことで、もっともっと昌美先生のシーンであったり、お伝えしたい事っていうのを全身全霊で聴きたいっていうのは、いつも、例えば壇上でお聞きするのとは情報量や自分がもうほんとうに違うなと思うと、あの英語というあの通訳ではなく、それをほんとうに人々に、昌美先生も本日、一人でもいいから伝えられたらというお言葉がありましたけど、ほんとうにそういう意識で、毎回昌美先生のお言葉を聞けたならば、私も含め、あの、そしてそれをどうあの通訳、そして自分の目の前に居る人、ご縁があった人に、できる範囲でお伝えできるかっていう意識は、ほんとうにあの聞き方も話し方もあの変わって来るなというのを真妃先生のお話を伺って、自分も早速実践してみたいなと思いました。

ありがとうございました。次回は、12月11日となります。また、あのー、ほんとうに最後の2021年も12月になりますが、また来月も皆さまよろしくお願い致します。

本日もありがとうございました。

以上