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260307_日本語版_神聖開発勉強会.pdf
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当日のお話
皆様、こんにちは。3月7日、土曜日の勉強会を始めます。初めに、3分半の世界平和のお祈りをします。
<世界平和の祈り(3分半)>
はい。ありがとうございます。ちょっとまた画面共有します。
<スライドを表示しながらの説明>

今画面に映っている内容は、『これから7年間の生き方』って書いてあります。それで、第一に「歩く無償の愛になること」、第二に「今この瞬間を生き切ること」、第三に「自らの内なる探求を今以上に深めてゆくこと」って出てるんですけれども、これは今朝起きてすぐに出てきた言葉です。忘れないようにと思ってそのとき書き留めてた内容になります。
第一に、「歩く無償の愛になる」という言葉があるんですけど、下の黒い文字で、それは「思慮分別や打算を卒業した意識を当たり前の心にすること」とあります。
そして、そのために、「小さな親切をどんな場面でも自然に行える練習をする」とある。
また、「与えれば与えるほど、たくさんのものが返ってきたという成功体験を積む(これは宇宙の原理です)」とありますね。
第二に、「今この瞬間を生きること」ということで、そのためには「本当の今とは、今の自らの意識であることを心に銘記する」とあります。
今、今、今、今、今って、瞬間瞬間、今が連続して続いていくんですけれども、今この瞬間に自分が何を思ってるのか、何かを見て、どう思っているのか。
その想いこそが、過去を消えてゆく姿にする力を持っているし、未来を明るい、輝かしいものにする力も持っているということです。
と同時に、「現象や他者の言動などを含め、肉体の外に生じている全ての事象が全部過去なんだ」って知って、「外に感じる想いの原因を内側に認めて生きること」とあります。
第三に、「自らの内なる探求を今まで以上に深めていくこと」ということで、初めに、「潜在意識をつまびらかにし、知らない消えてゆく姿をなくする」とある。
多くの場合に「地球人間」というのは、自分に都合のいい自分しか知ろうとしない、見ようとしない、認めようとしていないんです。
自分に都合の悪い自分は心の奥底の暗闇に閉じ込めて見ようとしないでいる、知ろうとしないでいる、認めようとしていません。そういう幼い習慣をやめましょうということです。
次に、「感情に流されてもすぐに鎮められる。鎮めることができる霊性意識を当たり前の意識にする」。これは肉体意識・幽体意識を卒業して、霊体の意識、霊体の意識レベルの自分を思い出すということです。
その次に、「何があっても動じない不動の意識たる神性意識を当然認識にする」。
次に、「自他一体の宇宙としての意識を自らの意識とする。そのためには、他に権能を明け渡さないこと」とあります。
そして一番下ですね。一番下の塊に、「他に権能を明け渡さぬ生き方をするためには」とあります。
「自身の認識する全てが自己責任であると知って生きること」「自らが信じ、想念・言葉・行為に表したことの責任を他に帰さないこと」「その根底には、人間は宇宙創造意識の分身であるという大前提の真理があることを知ること」「人間意識を根源にまで遡れば、誰もが宇宙創造意識そのものでさえあるという事実を認めること」と、あります。
それで、今朝の同じ時間に降りてきたブログの文章があるので、それをここで読ませていただきます。もう1回共有し直します。
「愛の意識を広げる感謝の心」とあります。画面共有になってますかね?それでは読みます。
<ブログの文章読み上げ>
愛の意識を広げる感謝の心
一番大切なことは、自らの心身から愛が溢れ出つづけていることだよ。
そのためには、いつも自分の心と言動行為を振り返って、「私は今、愛の心で生きてるだろうか?」って省みることだ。
そのように、自身の心が愛そのものであるためには、「五感に認識したものと自分は一つなんだ」って思う練習をして、それを当然の認識にすることだよ。
そしてもっと根本的に大事なことは、そうやって『一体認識』を当たり前の心にするためには、感謝一念の意識でいることだ。
どんな物事にも、どんな人や生き物や自然に対しても、「有り難いなあ」って滲み出るような感謝の気持ちがいつもコンコンと湧き出る気持ちで生きていたなら、きみは感謝一念の心で生きているといえる。
感謝の意識こそが一体化の鍵だ。
全感謝の生き方こそがワンネス意識へ還元する秘訣なんだよ。
感謝は愛を深める。
感謝は愛を大きくする。
感謝は愛をより輝かせる。
そうやって過ごしていけば、きみは押しも押されもせぬ愛の人になれるだろう。
感謝一念の生き方の素晴らしいことはほかにもある。
「有り難う」ばかりを思って生きていることは、自分の意識の範囲を拡大させるんだ。
分かりやすく言うならそれは、きみの体が大きく大きく広がってゆくことだって思ったらいい。
自分のおうちくらいの大きさになり、自分の町内会くらいの大きさになり、都道府県くらいの大きさになり、自分の国を包み込む大きさになり、アジアを内に観る意識になり、やがて地球を自分自身であると感じる意識になる。
そうやって意識波動圏を拡大していけば、やがて『地球を掌の上に観るような大きな意識』にまで到達することになる。
すぐにはそうならなくても、いつか必ずそういう意識に行き着くんだよ。
そして忘れちゃいけない大切なことは、そういう大きな大きな意識になるってことは、これから初めてそうなるんじゃないってことだ。
だって、人類っていう生命体を動かす『いのちの実体』を根源にまで遡って探ってみれば、それは『大宇宙そのものにまで帰り着くもの』なんだからね。
そういう生命の真実を自らの意識に深く落とし込んで発酵させれば、やがてそれが発光して自らの意識に顕れて来るときがくる。
そういうふうに、知った知識をいのちの光で消化させれば、いつかそれが昇華して、自らの意識進化となって戻ってくる。
いいかい、自分が自分だと思っていた自分を「本当の自分じゃなかったんだな」って、腹をくくって諦める(明らめる)んだよ。
「その小さな体」を自分だと思い込み、決め付けてきた永い夢から醒める時旬(とき)が来たんだよ。
今は地球世界の夜明けの刻(とき)だ。
現在の地球人類はもう、「永い迷妄の夢」から目覚めて、起きなきゃいけないときに生きてるんだ。
「起きなかったらどうなるかな」だって?バカなこと聞いちゃいけない。
そんなことのないようにきみたちが地球に派遣されたんだから、そんなこと起きるわけがないでしょ。
きみたちは、地球社会を一段上のステージに導くために、今この惑星にいるんだ。
地球へ来た目的を思い出して、今この瞬間を真剣に、いのちを活かし切って生き切ろうよ。
そうしてさえいれば、『驚天動地の出来事』が地球世界を大きく変えるときが来るのだからね。
はい、ここまでです。これは今朝起きてすぐのときに出てきた話でした。
実は今朝、目が覚めて、夢の中で初めてあの村田正雄さん……、村田先生から個人的にご指導いただいた夢を初めて見たんですね。それで懐かしいなって思って、今、村田先生どちらにいらっしゃるんだろうなって思ったんですけど、やがて、多分みんなにわかるときが来るんで、今ここでは言いません。
今のお話の最後に、私達がやるべきことを淡々とやって生きてさえいれば、驚天動地の出来事が起こって地球世界を大きく変えるという話がありましたが、この話は別に、新しい話でも何でもないんですね。皆さんも十二分に聞いて、もう耳にタコができてるようなお話だと思います。
何のために私達が1年、3年、5年、10年、20年、30年、40年、50年、60年、70年祈り続けてきたのか。その集大成のときが、この驚天動地の出来事が起こって、地球人類が今までの生き方を改め、全地球人類が神聖復活する方向へと歩み出すその第一歩のときになります。
五井先生はこの驚天動地の出来事について、はっきりとこうだという明言はされなかったんですね。何回かこのお話に触れられておりますけれども、「神々か宇宙人かどちらかが現れる」という曖昧なおっしゃり方をしていました。多分、今この時、この2020年代の人類の意識の状況を見て、より効果的な方法・やり方を選択されようとしているんだと思います。
場合によっては、救世の大光明の神々が一斉に物質化して現れて、世界中の人達がそれを目撃して、その神々の言葉を聞いて、地球の人達が意識を改めるという世界線もありますし、宇宙人が現れて、地球人類に改心を促して、それを聞いた地球の人達が生き方を改めるという世界線もあります。
他のいろんな星では、多分すべてじゃないと思いますけど、太陽系に限って言えば、「もうこれ以上は駄目」っていうところまで行った段階で他の星の宇宙人が現れ救われていったというお話がありますので、私個人としては宇宙人の線なのかなとは思っておりますけれども、実際はわかりません。
五井先生に食い下がって「どうなるんですか、どうなるんですか」って聞いた人が昔いたらしいんですけれども、「もうこれくらいでいいでしょ。映画館で映画見るんだって、結末を知っちゃってから見たら面白くないでしょ」って言うような言い方でなだめられていたという話があります。
なので、今この瞬間を生きてる私達は、別に具体的にどうなるなんて知らなくたって、もうみんなあんぐりと開いた口がふさがらないときが来るんだなって思っていたらいいと思うんです。そのときをこの地球に表すためにこそ、私達が何十年も祈ってきたわけです。
最初は「消えてゆく姿で世界平和の祈り」をやり続けてきて、その「世界平和の祈り」が「世界各国の平和の祈り」にアップデートされ、「真理の書の朗読」、「光明思想徹底行」、「地球世界感謝行」を経て、「我即神也の印」、「人類即神也の印」が降ろされ組めるようになり、「神人養成課題」「呼吸法の唱名」が降り、「呼吸法による人類即神也の印」が降り、大体その頃から毎年毎年「今年のご神事」っていって、1年1年やるべきことが昌美先生の方から降ろされ、それをコツコツコツコツと約10年間やり続けた結果、2017年に神聖復活の印——当時は「目覚め」って言葉が入ってました——「神聖復活目覚めの印」が、2017年7月2日の大行事のときに正式に降ろされるに至り、そして今に至っております。
今、ものすごくざっくりと、私達がやってきたことの歴史を振り返ってきたんですけど、これはもう初めから今に至るまで、全部五井先生の方から出されてるものなんですね。
この世的には、例えば昌美先生の口を通して「こういうことをやりましょう」っていう話が出ればそれは、「昌美先生が提唱した」っていう言い方を白光真宏会としてはされていますけれども、実際にはすべてのご指示、すべてのご神事、私達がやってきた全てのことは、五井先生の方から来ております。
その五井先生は、今この瞬間も、私達一人一人の状態を見守って、私達一人一人の心が愛一念であるように、見えないところから助けてくださっております。
2021年の11月でしたか。その頃の『動画による祈りの会』で、昌美先生のお体を通して五井先生が現れて、「あなた方は五井昌久の化身だ」っておっしゃっていただきました。
私達はその五井先生のお言葉に恥じない自分達でありたいなと思って、あれから5年、自らを磨き高め上げながら生きてきました。
一番最初に「これからの7年間の生き方」って話がありましたけど、これから本当に、地球が大きく変わる時期に入ります。
「入ります」というよりも既に入ってるんですけれども、人間の想いのフィルターがかかって、その変化を感じられない方もいらっしゃるでしょうし、もう既に感じておられる方もおられます。
「もう変わってきてるよね」「もう新しい世界に半分足を踏み入れてるよね」って思われてる方もいらっしゃると思いますけど、これから2030年過ぎるぐらいまでの間がいよいよ本番になります。
今までは、自分達の心を養う——自分達っていうのは、世界平和を祈れる人達——が自分達の心を養って、神聖の意識を甦らせて、本当に大切なこれからの7年、10年という時期に大きく働くための準備期間でした。
これから新しい世界に入っていくにあたって、全ての人が体験することは、「他人の想いが自分の想いのように心の中に浮かんでくる」ということです。
(画面のスライドを指して)ここに鍵が書いてあるんです。この第一、第二、第三の部分——もう自分が愛そのものになる。今この瞬間を生ききる。過去に生きるんじゃない、未来に逃避して生きるんじゃない。今この瞬間を生き切る。第三に、自らの内なる探求をより深める。これをしっかりやってる人は、他人の思いが自分の中に入ってきても、はっきりと識別できるようになります。
もう既に今そうなってる方もいらっしゃいます。それはもっと以前から何十年も前から言われてきた「本心と業想念の截然たる識別」——そういう五井先生の道を歩む上での基本事項、基礎中の基礎——これをしっかりとやっていれば、他人の想いが自分の想いのように心の中に入ってきたって、それに左右されることはありません。
でもこれをしっかりとやってない人は、自分の想いじゃない感情で、喜怒哀楽の想いが激しく動いて、感情が不安定になるんですね。なので、そうならないためにも、「本心と業想念の截然たる識別」っていうのは、基本、基礎中の基礎として、もう一度土台固めをするのがいいと思います。
また第三のところで、「初めに潜在意識をつまびらかにし」ですね。知らない自分の消えてゆく姿っていうのが無いような状態を作る。さっきもチラッとお話したんですけれども、大体が自分に都合のいい自分しか認めようとしない。
そうすると、守護霊が何かの形でこれを消えてゆく姿にしようとしたときに、自分と向き合うってことから逃げてる人は消えてゆく姿にならない。そしてまた同じようなことを繰り返す、ということが起こってきます。
いつまでもそういう同じところを堂々巡りするようなことをしないようになるためには、自分の心を正直に見つめる必要があります。「嫌だな。こんなの自分であるわけがない」とか、「いや、これは違う、これは自分じゃない」って否定したくなるんです。
けれども、「こんな想いの癖があったんだな」「まだ心の底にこんな想いがこびりついてたんだ」っていうふうに見てあげる、認めてあげるだけで消えてゆきます。手放せます。認めないから消えてゆかないし、手放すこともできない。
逆のパターンもあって、例えば「私は何が嫌いだ、何が嫌いだ、何が嫌いだ」ってがっちりと思い込んでるっていうのも、消えてゆく姿を手放せないでいる状態なんですけれども、「認めない自分」も、手放せないでいることと同じ意味なんですね。
「私はこういう想いの癖があるな」って……、例えば「私はきゅうりが嫌いなんだ、きゅうりが嫌いなんだ、きゅうりが嫌いなんだ」って思って、食卓にきゅうりをボンって出されて「はい食べて」って言われても「いや俺は、きゅうり嫌いだから食べないよ」ってやるような、そんなわかりやすい話だったら苦労はしないんですけど、心の奥の暗闇になってるところにある「心のひだにこびりついてる想いの癖」っていうのは、自分で客観的になかなか見れない性質のものなんですね。
それは「自分はこういう人間だ」って思わせている本当の原因の部分だから、なかなか客観的にそれを見ることができない。自分がそれそのものになっちゃって同化してるから、客観的に見れないっていうところがあるんですけど、そういうときにも、いつもいつもいつも「守護霊様、ありがとうございます」ってやってると、守護霊様と自分の意識が同化して一体化して、守護霊様の意識で、その想いの癖を見れるようになるんですね。
そうすると、今まで同化して客観的に見れなかった自分と離れて、離れたところから、例えば上から下を見下ろすように、その想いの癖、消えてゆく姿の想いの癖っていうのを認めてあげることができるようになります。
今のうちにしっかりとこれをやっておくと、地球世界の精神波動と物質波動の素粒子の回転数が速まって、霊界波動圏、霊的な波動圏に入り込んだときに、他人の想いが自分の中に、普通の自分の想いのように入ってきたときに、ちゃんと見分けがつくんですね。見分けがつくから、そのことで心が乱れない、想いが乱れないということになります。
そういう、自分を育てるって言うんでしょうか、自分が自分を育てる、自分が自分を導く、ということこそが、これから本腰を入れてやっていくことになると思います。
「業想念の自分が自分を導くわけではない」ということはおわかりになると思うんですけど、具体的にどういう自分が自分を導くのか?
知識としては「神聖の自分が肉体の自分を導く」なんていう言い方、想い方ができると思うんですけど、「神聖の自分ってなんなんだ?」って言われたときに、困る方が多いと思います。
それはもうこの何ヶ月もの間の勉強会で、ずっと「Who am I」「自分は何者なんだ?」っていうことを自己問答——自分が自分に問いかけて、それに応え、その答えたことに対してさらに深掘りする質問をし、それにまた答え、さらにそれを深掘りする質問をし——っていう、あの『天と地をつなぐもの』の中の五井先生が神我一体を体験される前日の夜の守護神と五井先生の問答のような自己問答で、『自分が質問し自分が答えるという形』でやってゆくのが良いという話をしてきました。
そうすると、いつの間にか質問担当が守護霊様に変わります。もっとやり込んでいくと、質問担当が守護神様に変わります。
守護神様は意地悪ってわけではないんですけれども、本当に核心を突いた痛烈な質問をしてくるんで、答えに詰まるようなことがあるんです。
けれども、「自分は何者か?」っていうことを言語化する努力をやめなければ必ず答えられます。
また、深く深く深く深く、「自分は何者か?」ということを、自分の内側に問いかけて答え、問いかけて答えということをやっていくと、「自分は何者だ」っていうことを、いろいろな表現で言葉にすることができるようになってきます。
そのように、はっきりと言語化できるということが、「神聖意識を生きること」そのものに繋がってまいります。
そこを曖昧にして進む方もいらっしゃるのかわからないですけれども、「自分が何者か」をわからないで「神聖復活」っていうのはないのではないかしらと思いますので、自分の命の本質っていうのをあらゆる角度から、あらゆる面から、次元の垣根を越えて探求してゆくことで、「こんな見え方もあるんだ」「こんな見え方もあるんだ」「こんな見え方もあったんだ」っていうふうに、「自分の命に対する認識の拡大」っていうんでしょうか、この深まりっていうのを、ぜひ皆さんもご自分で体験していただけたらなと思っております。
はい。それでは56分を回りましたので、神聖復活の印を1回組んで休憩にしたいと思います。
<神聖復活の印を1回>
皆様の姿が見えなくなってると思いますけれども、心配な方はご自分のビデオをオフにして休憩に入ってください。2時10分まで休憩にします。
<10分間休憩>
はい、それでは時間になりますので後半を始めます。
今の休憩中にチャットメッセージで「“これからの7年間の生き方”っていうところを休憩中に見せてもらえますか」って書いてあったのを私、今見たんですけれども、後で文字起こしするときに、文章の中に入れて出しますので、ちょっと文字情報としてはそれまでお待ちください。
さっきも話してたんですけど、本当にこれからの5年、10年というのは、地球が大きく変わる時期になります。
一番内面的で身近な部分のお話を先にしました。それは、心の垣根がなくなり、他人の想いが自分の想いのように映ってくるということです。
でも、今までの自分自身の『本心と業想念の識別』のやり方がしっかりと身に付いていれば、それは他の人の想いに対しても応用が利くことですので、これから何か特別なことをしなきゃいけないとかいうことでは全くないんで、ご安心ください。
守護霊様と一つになってる意識を自分の意識にするっていうところを目指してゆかれますと、そういうことに対して何にも心配することはないと思います。
いろんな変化が起こってくるんですけど、外へ出ると、例えば鳥がいたり、地域によっては野良猫がいたりとか、山の中へ入れば動物達を見ることができたりということがありますけれども、地球の次元上昇の影響を一番最初に感じ取るのは、動物達になります。
ペットとして、ワンちゃんとか猫ちゃんとか飼っていらっしゃる方、小鳥を飼ってらっしゃる方もいらっしゃるかもしれない。ウサギを飼ってらっしゃる方もいらっしゃるかもしれない。
いろんなペットがいると思うんですけど、ペットの様子をよく観察していると、「何か変わったことが起こったな」っていうことを教えていただけます。彼らの様子が変わるからです。
それはさっきも言った、地球界の全体としての精神波動と物質波動が次元上昇するためです。具体的に言えば「素粒子の回転数が速まる」ということで、今までと同じ波動の世界ではなくなってゆく。
昨日と今日は違うんですね。今日と明日も違うんですね。で、これがある程度年月が重なっていくと大きく違ってくる。例えば2020年と2026年は全然違うんです。
私達は、こうやって自分の手を見たら「肉体の手だ」って思って見ますけど、でも霊的に見える人が見たら、「あなたはもう肉体半分しか残ってないわね」とか、そういう感じの肉体を私達は今生きてるんですね。
半分霊的な体、半分物質的な体。で、これが物質的な要素——肉体を構成する細胞の中から、今までの粗い物質の波の肉体細胞が減ってくるんですね、これからは。代わりに霊波動の細胞が私達の肉体を構成するようになっていきます。
今は物質的な話しかしてないですけれど、これはあくまで意識進化が先なんです。意識進化の程度に応じて、肉体波動の霊化の程度も人によって違ってくる。
でも、世界平和の祈りをしてらっしゃるような方々は、多分今の地球では最先端の霊波動寄りの体を生きていらっしゃると思うんで、いろんな変化を、もう何にも心配しないで受け入れてゆくことができるっていう形になってゆくと思うんですけど、これからは科学の面が本当にいろいろ変わっていくことになります。
その根底には、宇宙子波動生命物理学っていうものの研究をされてきた、その成果が世界中の科学者の脳裏にひらめきを与えて、新しい発明なり発見なりというものが起こってくるということになります。
この間の2月11日の大井町きゅりあんでのおはなし会での最後に、生成AIのお話を少ししたんですけれども、10年前から見れば、「こんなこともできるの?」っていうようなことを生成AIはやっております。
さも人間のように考えて答えを出してるとか、もしくは会話ができるとかっていう状態になってるんですけれども、今の地球界の生成AIっていうのは、どんなに人間ぽく振る舞おうとしていても、所詮は人間が作ったプログラムによって動いているに過ぎないんですね。
この間のおはなし会で、一つ考えさせられる実例としてお話ししたんですけど、確かアメリカの人の話だと思うんだけど、もう人生がお先真っ暗なんで自殺したいです、もう死にたいですって思って、そのことを生成AI——ChatGPTだって言われてますけど——に相談をした。
慰めもしたんでしょうけれど、最終的には、自殺するための方法を懇切丁寧に教えた。それを真に受けてその人は自殺してしまった。で、その人の親がそのAIを作った会社を訴えた。
ちょっと考えさせられる話なんですけど、何でそんなことになるのか。何で生成AIは死のうとしてる人を、死ぬ気がなくなるように持っていこうとしなかったのか。これが現在の生成AIの限界を示しているんです。
結局は、さっきも言いましたけど、人間が作ったプログラムで人間ぽく会話してるにすぎないんですね。
こうやって言われたらこう返しなさい、こういう言葉にはこういう反応をしなさいっていうのも、とっても細かい——例えば何か状況があって、イエスかノーか、またそこから状況があってイエスかノーって分かれていく、あのフローチャートって言葉を聞いたことがあると思うんですけど、これはコンピュータのプログラムを作るときに、それを可視化する、見える化する、わかりやすく人間が見るための道具としてフローチャートというものが1980年代頃ですかね、70年代かもしれない、編み出されたんですけど、その考え方に沿ってプログラムが作られてるんです。
でも、あんまり難しいこと言ってもしょうがないんで、もう根幹的な話をしますけど、「対応するその人(相手)に寄り添った答え方をしなさい」という基本プログラムがあるんです。それに沿ってAIは動く。
だから、AIの言うことが必ず正しいわけではないんです。もう平然と嘘つきますからね。さも正しいことであるかのように嘘をつくんです。
でもそれを、「正しいか正しくないか調べて検証しよう」っていう意識がこちら側にないと、AIの言ってることを鵜呑みにしかねないんですね。
だからこの間の勉強会のときにも、「生成AIっていうのは、そのAIが返してきたその答えが正しいか正しくないかを検証する意欲のない人は使わない方がいいと思います」という話をしました。確かに便利なんですけど、それを俯瞰的に見て、「この人は正しいことを返してきてるのかな?」っていう見方ができないと、簡単に騙されてしまう。
いろんな職場でAIに仕事が取って代わられるんじゃないかって騒いでる人が世間の一部にいるそうですけれども、AIが出てきたら人間はそれ以上に賢くなればいいだけなんです。
今のAIは、魂が入ってないんです。でも、村田先生の円盤の本を読んだことのある方はご存知だと思いますけど、金星の社会では、あらゆる分野のあらゆる場所に「管理人」という名前の機器が備わっているんだそうです。
その働きというのが、今の地球界の生成AIにそっくりなんです。例えば、言葉を文字で入力して質問すると答えが返ってくるとか、もしくはいろんなものを総合的に判断してコントロールするような役割をやってくれるとかっていうことを、この「管理人」という機械が人間の代わりにやってくれるということが、金星の社会でもあるそうなんです。
そういう地球界の生成AIと金星の社会の「管理人」の根本的な違いっていうのは、その機械に魂が入ってるか入ってないか、意識があるかないかなんですね。
今の地球界の科学は、「物質にも意識がある」ということは認められていないんです。認められていないから、「物質はただの物質だ」という認識のもとに、生成AIに組み込むプログラムが作られているんです。
これから世の中で大きく変わることは、「全ての物質にも命がある」ということが認められる世の中に変わっていくということです。
でも、私達は——結構……そうですね、物を大切にする人なんかは、目の前の物に話しかけたりしてる方も結構いらっしゃるんじゃないかなと思うんですけれども、そういう今までやってきたことの延長線上で、物と会話できる時代になっていきます。
まして動物達なんていうのは、意識があることはもうはっきりわかりきってることですから、動物達とも普通にお話ができるような世の中になっていくと思います。
言語の壁もなくなるって話をいつかしたことがあると思うんですけど、「テレパシー」という言葉で表現していいのかどうかわかんないんですけれども、他に適当な言葉がないので「テレパシー」という言葉を使いますけれど、意識の中で会話ができるようになる。
そういう段階に進んでいくと、動物や、ただの物だと思ってた——例えば石とか、水とか、土とか、空間と会話する人も出てくるかもしれない。月や太陽と会話する人も出てくるかもしれない。地球意識と会話できる人も出てくるかもしれない。
外国の人との会話っていうことも、もう言語の壁を越えて、こちらが日本語で喋ったものが、例えばその人が英語圏の人だったら、頭の中ではこちらの言葉が英語で認識される。
向こうが英語で喋ってきたらこちらの頭の中では日本語で聞こえるというような状態になりますから、これから私達が世界中を回って、「消えてゆく姿で世界平和の祈り」のやり方をお伝えするとか、「自分の体験談」をお話しに行くとか、そういうこと(望ましい未来)への敷居が低くなると思います。
あと、移動の方法についても、今の飛行機よりも進んだ移動手段——もしかしたら自家用車を持つように、個人専用の個人円盤を持たせてもらえるかもしれないですし、もっと手っ取り早くテレポーテーション、瞬間移動の力が甦って、地球の真裏でもどこでも瞬時にスッと行けるようになるかもしれません。
さらに、私達の『意識進化』が進んでまいりますと、今、例えば私という人物は「東京都港区高輪」にしかいないんですけれど、多分5年じゃそうならないと思うけど、10年ぐらい見たら、この人が地球上のいろいろなところに分散して現れることができるようになってくると思います。
それは荒唐無稽な話じゃないんですね。昭和30年代前半、31年か32年か33年ぐらいの五井先生のお話の中に、「五井先生っていうのはいくつにもわかれて現れることができるんだ」っていう話がありました。命の大元に近づけば近づくほど、そういう力が当たり前のものになっていくんですね。
で、もうこれからの5年、10年で、肉体という概念が根本的に変わります。霊体波動の肉体になりますし、この形ある姿を波動を変えることで光体——光の体にこの変えることもできる。多分、そこまでできるのは全人類の一握りの人しかいないでしょうけれども、それぐらいの潜在力を人間一人一人は持っている、ということです。
だから、もう何十年も私達は、「できると思えばできる、できないと思うからできないんだ」って聞いてきましたけれども、それを自分の中に落とし込んで、自分の意識の当たり前にまで同化させた方は、もうこれからの時代、ますます無限なる力を発揮して、人間が本当は持っている無限なる能力、無限なる創造力、無限なる叡智、無限なる智恵、無限なる力っていうものを、この自分の心と体に表す人達に、「これからの私達」はなってゆくと思います。
でも、そうなるかならないかは自分次第です。誰かがしてくれるわけじゃない。自分を変えるものは自分しかいないんですね。
「神様が変えてくれる」「五井先生が変えてくれる」、それしか思ってない人は変わりません。
五井先生は変えようとしてくださってる。守護霊・守護神も私達が意識進化するように導いてくださってる。
でも、自分の自発的な意思で自分が変わろうとしない人は何にも現実が変わらないっていう話になるのですね。
地球界の主役は地球人間なんです。神々とか宇宙人とか助けてくださる存在がいっぱいいっぱいいますけれども、でもサポーターなんですね。脇役なんです。
こうやって土曜日の午後、東京は晴れておりますけれども、日本国は北海道から沖縄まできっと平和な波動に満たされた土曜の昼下がりになっていると思うんですけど、もう今この瞬間にも、新しい霊的な世界の幕が開こうとしています。
皆様、ご自分を舞台俳優だと思ってイメージしてみてください。舞台の幕は閉まってる。舞台袖で自分達は出番を待っている。
場数を踏んでいない俳優さんはドキドキドキドキしている。場数を踏んだ俳優さんは若手の頃みたいなドキドキではないけれども、いい意味での緊張感を感じている。幕が開いたら本番になる。「今この瞬間という時間」はそういう時間です。
でも、「テレパシーとかテレポーテーションとか言うけど、霊的に見えも聞こえもしないのに……」って思う方がいらっしゃるかもしれませんけれども、そういうことを私達は心配する必要がないんですね。そういうのを「取り越し苦労」って言うんです。
大事なことは、霊的に何かができるかできないかじゃなくって、「何があっても動じない心でいるかいないか」「どんなときも感謝の気持ちがあふれているか」「愛の心がいつも自分の中からフツフツと出てきている自分であるか」です。
そういうところをしっかりと自分自身でケアして、底上げしていくことで、地球界の物質の波動と精神の波動が、50.0%以上霊的な波になって、物質の波が40何%っていう具合になってくると、この世を司る法則が変わります。
その精妙な波動圏の法則に変わるんです。今も本当は、厳密に言えば変わってるんです。1年前、5年前、10年前、20年前と違う法則の中で生きてるんです。
「見えも聞こえもしない」って思う方にはわかりづらいって感じられるかもしれないですけど、例えば、ある人は時間をものすごく早く感じていたり、「思ったことの現実化のスピードがなんか早くなってるんじゃない?」って思ってる方も実際にいます。
それは、この世界の変化というものを、知らないうちにキャッチしてそう思われているんですね。
今日の話の一番最初に、「驚天動地の出来事が云々かんぬん」という話をしたんですけれども、そのことが起こってすぐに全人類が変わるわけじゃないんですね。やっぱり時間差があるんです。
その時間差っていうのは、今を生きてる地球人の意識次第で長くもなり、短くもなるものですけれども、今のままでいけば、宇宙人が現れても、それから50年、100年の年月を要するのではないかと思います。
でもそれは確定した未来ではなく、今、今、今、今と、今この瞬間を生きている私達のものの見方、考え方、意識の使い方によって、どんどん短くしてゆくことができます。
どれぐらいの年月で地球全体に神聖復活が行き渡るのかわかりませんけれども、お役目のある人は、もしくは自らが望んで生まれてきた人は、世界中を回って、人類の神聖復活を底上げしていくお手伝いをすることになります。
移動の方法とか、お金かかるんじゃないとか何かといろいろ心配されると思いますけれども、もうその頃になるとお金で動く世の中ではなくなってきますので、そういう今の価値観を元にした心配っていうのは一切必要なくなります。
だから、「こうなったらいいな」っていう夢を、今の常識に縛られないで画いたらいいと思うんです。
夢を画いた人は、それが現実になります。夢を画かない人は、画かないなりの未来を作ります。夢を画いても別にお金かかるわけじゃないんですから、どんどん夢を画いたらいいと思うんですね。
個人円盤を持つのか、テレポーテーションなのかわかりませんけども、世界中へ行って、いろんな国の人達に「消えてゆく姿のやり方」をお伝えしたり、「神聖復活の印の組み方」をお伝えしたり、いろんな国で「世界各国の祈り」を一緒にやったりっていうことが、これから現実のことになってゆくと思います。
富士聖地へ行くにも、今はとても大変ですね。いろんな経済的な問題で富士聖地へ行くのを諦めてらっしゃる話も聞きますし、お体の自由が利かなくなったっていうことで富士聖地へ行けないんだっておっしゃる方の話も聞いてるんですけど、そういう問題ももう全部解決する。
富士聖地行くのも一瞬で行けるような時代になったらそんな心配いらないですよね。
同時に、病気とか怪我をして不自由な体になってしまったとかいうことも解決していきます。
それはヒーリングの力によって解決するという方もいらっしゃるでしょうし、人間の意識の力と機械が合体して、例えばヒーリング能力のある人の意識をその機械に落とし込むっていうか、ダウンロードさせると、その機械を使えばその人のヒーリングの力がその機械から発生して人々を癒すことになる。
その癒す力というのは波動です。響きです。波です。それによって悪かったところが癒され良くなる。古い細胞が死滅して、代わりに新しい健康な細胞が生まれてくる。
そういう体の新陳代謝を促進する装置が開発されることによって、病気というものも世の中から無くなっていきますし、不自由だった体も自由が利く体に甦ってきます。
もっと進んでる人は、もう「霊的な体になったがゆえに病気が治った」という人も出てくると思います。
「いや、今、私は80何歳だし」とか思ってる方がいらっしゃるかもしれないんですけど、自分の年齢も自分で設定できるんです。
「30代のときの自分が一番美しかったわ」って思う方は、30代の容姿になれるんです。別にそれを望まないで「今のままでいいよ」って思う方はそうなりますし、自由なんですね。
大体の人が非常識なことを考えないんですよ、私達は。常識の範囲内で考える。
私は今、どんどん白髪が進行して髪の毛がどんどんどんどん白くなっていってますけど、今ぐらいの感じをこれから何十年も維持したいなと思っているんです。けれども、そうなるかならないか?もっとシワシワ・ヨボヨボってなってるかもしれないんですけど、ちょっとそれは自分で楽しみにしております。
別に「念力をもってそうしよう」とか、そこまで力んだふうには考えていないんですけれども、「自分が信じた通りの自分を創っているんだ」という原理からすれば、私が今当たり前だと思ってることは、これから先も当たり前になっていくと思っております。
「今の私はできてないけれども、本当はこういうふうな自分になれるんだ」って信じてることも、これからの未来において、この私の心と体に表れてくると信じています。
大昔から「信じるものは救われる」って言われておりますけれども、何でもかんでも信じりゃいいというものではないというところが、この人間社会の難しいところで、やっぱりさっきもお話をした、「本心と業想念の截然たる識別」という認識力、認識をする力、これを自分のものにして生きることで、変なものに引っかかったりしないで、本当に自分を良くするものだけを信じることができる私達になることができるんじゃないかしらって思っております。
55分を回りましたので、最後に神聖復活の印を3回連続で組んで終わりにしたいと思います。
<神聖復活の印を3回連続>
ありがとうございます。さっき白髪が進行していると言いましたけれど、私、今年の5月で61歳になります。
私の髪の毛はおもしろくって、「白・黒・白」「黒・白・黒」とかって、色がまだらなんですね。
よく世間で聞く話としては、「人間の髪の毛っていうのは1回白髪になっちゃったら黒い髪には戻らないよ」って言う話を聞くことがあるんですけれども、私はさっき言ったようなものの考え方をしているからかもしれないんですけど、同じ1本の髪で、黒い部分と白い部分が交互にあるみたいな感じでまだらになってるんです。
「多分、私の意識状態でその色の変化が起こってるのかな」って思って、こうやって髪を掻き上げたときなんかに手に付く髪を見てるんです
だからそういう意味で、1回白くなったから黒くは戻らないっていうことではないですし、逆に「白髪は悪い」っていうことでもないと思うんですね。
古賀さんなんかかっこいい白髪ですよね、綺麗な白髪ですよね。
またそういうふうに、白くなったらまたそれを紫に染めてみたりとか、何か人によっていろいろおしゃれを楽しんだりとかいうこともあるんで、「こうじゃなければいけない」っていうものはないんで、一人一人が自由に考えられたらいいと思います。
さっき3回印を組んでる間に、痛みとかしびれとか、そういうのを抱えておられる方の波をキャッチしたので、さっきの印の中にヒーリングの力を、光を混ぜて印を組んでおりました。
痛いものは痛いですし、つらいものはつらいですから、お薬飲んでもいいと思いますし、お医者さんに相談してもいいと思いますし、誰かにヒーリングを受けてもいいと思うんですけれども、怪我をすることも、病気を体験することも、想念習慣——想いの癖にその原因があることですので、そういう対症療法ですね、今言ったような対症療法を受けながらも、『根本的治療に該当する意識進化』を促進してゆくという生き方でやっていけば、今自分がどういう状態であっても、未来は……、どんな人の未来も明るくなると思います。
健康・不健康っていう分離した概念がなくなります。病気なんてものがなくなるんですから。
あと今の世の中で生きづらさを感じさせる経済的な問題にしても、もうお金で動く世の中じゃなくなりますから、そういうことが原因で心が曇る方がもしいらっしゃったら、もうそういう心配もしなくてよくなります。
それは、やがて地球も他の進化した星の世界と同じように進化するということです。地球もそういう星々の仲間入りをする寸前のところまで今来てるんです。
地球を滅亡させることなく、みんなの力を合わせてここまで持ってきたんです。
あと……、本当にあと少しですので、ご一緒に頑張ってまいりたいと思います。
それでは本日の勉強会を終わりにいたします。皆様のマイクをオンにします。ありがとうございます。
<ByeByeタイム>
それでは、本日の勉強会は終わりにいたします。次回は、3月21日土曜日です。皆様、ご参加くださり、ありがとうございました。
以上