世界人類が平和でありますように

神聖で繋がり合う人々

2020年9月6日(日) 神聖復活祭の詳細な内容

200906-神聖復活祭

先日は、富士聖地において神聖復活祭が無事に、見事に、滞りなく行われました。

これも皆さま方の一人一人のご先祖さま、そしてお爺さま、お婆さま、亡くなられたご自分のご主人、妻、それから孫、子供たち…、みんな、みーんな、一人づつお顔がハッキリ見えて、それがボーッと消えて、神さまの、ほんとうに神々しいお姿を10000人以上、その中には世界中のトップとか、何教のトップとか、もう、ほんとうに、ほんとうに神聖復活祭のように、人類、国境、国、言語を超えて一つにつながっている神界の姿を、この目でハッキリと見せて戴き、“ああ、こういう世界がくるのだな” と、ほんとうに深く、深く心から思いました。

そして、これを皆さま方にお伝えできることは、またほんとうに喜びでございます。

皆さま方、こうやって電話でつながっておられる方は1000人を超えて1500人ぐらい、いらっしゃると伺いました。中には何回もお聞きになる方もいらっしゃると思いますが、それは、もうどうぞ、どうぞいつでもお聞きになって下さいませ。改めて、皆さま方に感謝申し上げます。

えー、そして皆さま方の過去も、今こうしてつながっている中の、これからもつながるであろう人々の電話を通して話せるという事は、私にとってはかけがえのない、身近の感じるのです。ほんとうに向こうの奥に会員さんたちがいらっしゃるんだ、神人たちがいらっしゃるのだという喜びでいっぱいです。

皆さま方の親類、縁者さまはほんとうに、もう神さまになって皆さま方を見守っておられますし、皆さま方と供に大きく拡がっていくように、もう歓喜で、喜びで、紅潮しておりました。そして、皆さま方、きょうおつながりになって、これからおつながりになる方々も、この神聖復活祭におきましては、皆さま方の過去もきれいに消えて、ドンドン消えていきまして、もう、これからは未来に希望溢れることのみでございます。

あるものは、ほんとうに祈りでぜんぶ消して、「消えてゆく姿で世界平和の祈り」で、皆さま方お消しになり、「神聖復活の印」それを一回でも組めば、それで救われていくのでございますから会員さんの皆さまにおかれましては、それは何回、何回でも、組めば組むほど多くの人びとにその光明の光がゆきわたります。ですから、皆さま方はご自分のことのように思われていらっしゃるかも知れませんし、中にはね、でもこうやって聴いている自分を通して、私の神聖復活の組む印によって、また違う私に縁のある人たちがみんな救われていくのだという自分に誇りをもって、そして神聖復活の印を組み続けて戴ければ、多くの人びとがみんな救われて参ります。

ほんとうに、ほんとうに皆さま方の尊い存在、お祈り、そして印は私の大きな力と支えとなっております。これからも、またどうぞよろしく。

いつも想い続けております。

感謝でございます。

ごきげんよう。

今日も、よき日でありますように

以上