200705-七月大行事_昌美先生・由佳先生・里香先生
昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生、裕夫先生、納谷理事長、吉川理事、湯澤理事、本日はよろしくお願い致します。
<開会の挨拶 by 納谷理事長>
皆さまおはようございます。七月大行事の開催に先だちまして、会員の皆さまに一言お礼の言葉を申し述べさせて頂きたいと思います。
三月以来、新型コロナウイルスの影響によりすべての行事が行えない中にあって、全国各地の会員の皆さまからは、たいへん温かい励ましの言葉を掛けて戴き、会の対応へのご理解に、この場をお借り致しまして心より深く感謝申し上げます。また、会の運営面にもお気づかいを賜り勿体ないご支援をお寄せ戴いておりますことに、心から厚く御礼申し上げるしだいでございます。
経済活動を始めとして、様々な方面に大きな影響が出ている社会の中で、会員の皆さまにもその影響を少なからず受けている方々もいらっしゃると思います。そうした状況を克服していくためにも、私たち一人一人が人類の神聖復活に向けた活躍を無理なく続けていけるようにと願い、お祈り申し上げております。
富士聖地での行事が行えずとも、小冊子という媒体をとおして、またインターネットを通して、こうして行事を執り行わせて戴くことにより会員の皆さまとの一体感は一層深まっていると感じております。
そして、会員の皆さまとのつながりは、この富士聖地にお集まり戴く以上に、より強力になっているように思うのであります。本日は、この内部配信につながっている皆さま、また小冊子のプログラムに沿って富士聖地とつながっている皆さま、そうしたすべての皆さまとご一緒に「七月大行事」という年に一度のかけがえのない行事に五井先生、宇宙神、神々さまの光の中で祈り、印を組んで参ります。
それは私たち一人一人の魂の願いであると思いますと、一人一人が昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生のご指導を戴く今日の日を迎えたことは、それぞれのミッションを果たす為に、たいへんに意義深いことであると思うのであります。すべての会員の皆さまが一つにつながっているということに、大きな安心感に包まれて、これより行事に臨んで参りたいと思います。
世界は新型コロナウイルスの影響により人々の命と安全が大きく脅かされていますが、私たちの働きがあって日本も世界もこの状況ですまされていることを思いますと、人類が真理を逸脱して創りあげてしまった文明が真実に夜明けを迎えるためには、世界中の目覚めた人々の働きと白光真宏会に連なる一人一人の働きが、五井先生、神々さまから大きな期待を寄せられていることに、強く想いを致します。
そして新型コロナウイルスの影響もさることながら、いまも大雨による大きな被害が出ておりますが、地球の大自然も深刻な状況にあります。世の中のすべての状況に対して、大難として起こり得るところを小難として、また小難を無難にしていく為に、昌美先生は日々、ご神事に邁進されておられます。
そこにも、私たち会員一人一人の存在、祈りと印による働きが不可欠であることを心に刻んでおります。
本日、高い意識で富士聖地につながる皆さまとご一緒に、七月大行事を大成就に導いてゆくことをしっかりと意識して参りたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。
それでは「人間と真実の生き方」を奉唱いたします。
<人間と真実の生き方 (日本語・英語)>
<世界平和の祈り>
(MC) 地球世界感謝行をおこないます。
自然は人間にとって命の息吹であり、神聖そのものです。いまだに多くの人びとが感謝の気持ちを忘れ、当たり前の存在と思っている自然に対して、いまこそ、人類を代表して感謝を送って参ります。
司会が「海への感謝」と各項目を唱えますので、皆さまは「人類を代表して・・・」、とその項目への感謝を唱えながら印を組んで下さい。印の組み方をご存じでない方も、どうぞ先生方に合わせて一緒にお組み下さい。
里香先生、よろしくお願い致します。
<印による地球世界感謝行>
では、皆さまと印を組んで参りたいと思います。いま皆さまもご存じのように、地球はたいへん荒れております。
今回は一つ一つの項目に印を送る前に、静かにその項目の自然に感謝を捧げ、瞑想の時間をとって参りたいと思います。私が「ハイ」と申しましたら、眼を開けて印をお組み下さい。よろしくお願い致します。
地球世界感謝行(12項目)
海、大地、山、食べ物、肉体、水、植物、
動物、鉱物、天象、空気、太陽
特別プログラムを行います。由佳先生、よろしくお願い致します。We will perform the special program.
<新型コロナウイルスに対する特別プログラム>
皆さま、よろしくお願い致します。ではこれから七月大行事の特別プログラムに進んでいきたいと思います。
これからのプログラムでは、ブックレットをお持ちの方はお手元にご用意下さい。お持ちでない方も大丈夫ですので、画面に必要な時に文字が出ますので心配なさらずにそのままで一緒に進めて頂けたらと思います。
本日の特別プログラムはこの冊子にありますように、まず最初に、全員で全文を朗読致します。その後に謹書、その後に神聖復活の印を14回おこなって参ります。ですので、今の段階で是非、紙とペンもご用意下さい。
<新型コロナウイルスと我々のミッションを朗読>
7月大行事小冊子の2ページと3ページを開いて下さい。小冊子がお手元にない方はそのままお聞き下さい。タイトルは昌美先生のみがお読み致します。皆さまは本文のみ、昌美先生とご一緒に朗読下さい。
【昌美先生】
皆さま方にお会い出来てたいへん嬉しゅうございます。五ヶ月間、なかなかお会い出来ませんけれども、こういう形でお出会いできたことをたいへん嬉しく思います。
今回の新型コロナウイルスの我々のミッションは。皆さまの言霊が必要でございますから、私と供に全文を読み上げて下さいませ。一つ一つ噛みしめながら、一つ一つの意味がぜんぶ今の時代、それから先を読む時代、そういうことがぜんぶ入り込んだミッションがぜんぶ書いてございます。
ただ、ただ、すらすらと声を出してお読みになるのではなく、言霊を通して、言霊というのは魂から出てくることばでございますから、これを一つ一つ、ご自分の中でクリアしながら、最後に神聖復活の印を組みたいと思います。
では、これから始めますので、よろしくお願い致します。 (朗読)
謹書文の謹書
「神聖復活の印」を14回組む
昌美先生、ご法話をお願い致します・
<昌美先生ご法話>
皆さま、本当に、もう皆さまと一緒に印を組んでいると、海外の方々もそうですが、一体となって、いまこの地球上のことを忘れて、4次元か5次元の世界で私は組んでおりました。そして地上を眺めておりました。皆さま方のほんとうのこの神聖復活の印は、もう来るべきときに来ているのです。偶然では決してないのです。
もう人類滅亡、地球崩壊、もうすべてのすべてがもう調ったのが悪く、現象的には悪い現象が生じるのですけれども、それを覆していく、ほんとに浄めていく、すべてのもうあの動植物やもうすべて命をうかがい、土地に対しても、水に対しても、地球に対しても、ほんとに傍若無人で人工衛星を飛ばしたり、原子爆弾を発火させたり、もうメチャクチャな人類のこういう状況を見てますと、もうほんとに「神聖復活の印」がなければ、もう、とうにこの地球上も人類も破壊されているなと私はつくづく思います。
で、私は長くなるのであと10分ぐらいの時間しかありませんので、さきほどこの謹書を書いている時にパパッと書いてきましたので、いま感じていることを読ませて頂きます。
人間はね、こんな人には会いたくはない、こういう話しも聞きたくはない、何をするのもいやだ。もう、ほんとうに自分というものは他の人と較べれば情けないな、ダメだなあと思うけれども、決してそうではないのです。
人間は知識が豊富であればあるほどためらう。知れば知るほど自分が如何に無知であるかを感じるようになるが、果たしてそうであろうか。自分は何を選択するべきかを迷うであろうが本来はそうではない。知れば知るほど迷うのです。知識を得れば得るほど、どれが正しいか、常識に従えば常識が正しいか、医者の、コロナの問題でも、すべて世界の情勢でも、人のエキスパートの話はもうごもっとものように思えますが、そのエキスパートの方々がおっしゃるのでもみんなそれぞれの意識があって違いがあります。こうなると常識で我々が何も解らない未知の部分を、ただアナウンスでこれはこうです、こうですって評価されたことに、全人類はそれをジャッジできなくて、それがそうだと思い込んでなさる。そうすると現実は、ほんとうに我々の神性とか究極の真理、何を教え導こうとする天の理がまったくメチャクチャになって、この世的な生き方に、もうみんな偏ってしまう。それで、全員が滅亡の世界、崩壊の世界へ繰り広げているのが、いまの結果です。
ですから、人間は知識よりも体験こそが尊い。一つの、実際の体験こそが尊いのであって、知ることができる、自らその知ることができるから知識や学歴がその情報で、何処の大学を出て、何処の博士号を取って、何処の医者、こういうものが称号が自分の勲章ではなくて、自分の体験した一つの体験でも、ほんとうに人が可哀想な人を、ただ恵んであげた、それから助けてあげた、自分自身も人から戴いたあれによって助けられたという、ほんとうに人と人の体験を通して通じることが、自分のほんとうに真実になって自分が生かされ他人が生かされていくのです。
ですから、良くも悪くも体験を通して自らの人生、人生を今日まで現実に知ることができるけど、ほんとうは神聖復活のみだということね。そして、自らの神性を生かした、知るということは知識のそれ以外に積み重ねによって自分は知っているように、あっ、知識は積み重ねによって自分はすべて知っているように、本を読めば読むほど他の人より自分のこの知識は豊富なようになるが、体験と同時に真に知らなければならないのは、物事の本質を知ること以外には他に何もない。
本には聖書もあるし、いろんな宗教の本もあるし、医学系の本もある、真実を語って真理そのものを重ねる、そういう本を選べるような人間になれるのが神聖復活。
ですから、出会いたくない人にも隠れていても隠れない。それから話したくない人から離れることはできるけど、自分自身から離れることはできないのです。
いくら隠そうとも、病気になろうとも他人はだませます。ね、ついていかれます。でも、私は、だから、自分自身に出会っても自分のイヤなところはイヤだ。もうこの人と話したくなくても自分だから、自分を変えることしかない。変える為には、他にああだ、悪い、この人が悪いと責め裁いて、あの人だから私の原因を、これを苦しみをつくったのは自分、あの人と私、私はそれを執着して抱えている。
けっきょく、自分を責め、相手を責める解決しかないのです。
常識、だけれど、ほんとうに神聖復活の印、神性の真理を知れば誰が正しいか、これはジャッジ直ぐ出来るのです。お金ができる人や博士の言っている人、これもいまコロナのせいでいろんな世界万般違います、言い方が。あの終わりも違ってきます。みんなエキスパートです。大統領の言うことも、もう自分勝手な自分の心が入って、自分の見識・常識・実験の結果が出ます。ですから、それが自分は真実だとその人は思っているけど、もうほんとうに隅っこの真実であって、究極の真理は皆さま方のように神聖復活。
自分自身は誰? 私は繰り返し申し上げているけれども、人類の命、地球の命、それから動物すべて命は尊いのです。差別はないのです。殺して良いことでもない。飼って、自由に大人のおもちゃにすることでもないのです。命は尊いことということを識ることが、いちばん大事なこの世に生まれてきた人類一人だし、それぞれの動物だし、それに捧げるのです。お肉を食べたければ動物が捧げるのです。自分の命を、これは動物の世界を見るとね、もう自分は追っかけられて罠になるなと思ったら、ある弱い者たちが、鹿でも自分を身を投げ入れて犠牲にして他を救うのです。こういうルールが、もう自然の中では、その教えられるのじゃあなくて神聖が教えてくれる。ですからその自分の命を捧げ出すことによって、みんなをビクビクさせないで、そうすると一匹でも何匹でもやったらもう収まって二回、三回はもう殺さない。
そして欲を知らないから、自分が生きるために食べるために殺すのであって、それ以上にお腹いっぱい、贅沢にそれで肉も食べてケーキも食べてワインも…、これは人間です。だから、人間というのはほんとうに業欲、あの欲の深い自分が良ければ良い、という、で、その究極の真理から曲がれば、ほんとうに不幸になるのです。それをやっている人はみんな不幸です。病気になる、もう医者も手の届かないところに入れらされる。それでも遺伝子を交換したり、もう内臓を交換して生きたいと想う。なんの為に生きたいか、なんの為に生きたいか?
究極の真理は人ために尽くすことのみです。それしかない。そして自分の神聖を発掘すること以外にない。
そうすると、皆さま方の一人一人の神聖復活の印を組むっていう、その組む心がもう神聖そのものであり、組むことはたいへんで何十万回組んだ方もいらっしゃる、とても私は追いつきません。
それで、いま、いま、私はこの結果、これは私が言葉で発しても、皆さまチンプンカンプンで解らないと思うけれど、これは宇宙子科学ってのは五井先生がご生前時代に一緒に五井先生と供に創りあげた宇宙子絵図面に書かれたあれが、究極の真理が宇宙の天から光が降ろされて絵図面に流された。これは、もうすべて波動で出来ています。すべて波動。波動はもうどんどん物質化していくと微粒子に、こういうものに到達します。その時期にいま毎週火曜日、朝7時に、みんな全員で起きて、そのいま新しい物理でも数学でも科学でも何でも、この地球上で英語でもラテン語でも使っている本を読んで誰でも引き抜いた人がここへ書きたいなと日本語でも中国語でもなんでも書きたい部分をこういうと、天がいま地球上の人類はどの程度の科学か物理か医学っていうのが解ると、あっ、まだまだダメだな、まだダメだなって向こうでこれを写すのが神聖であるのです。
だから、これは宇宙子科学ので、それでこの宇宙子科学の印というのはね、皆さま方、ただこれ組んでいる、でも組んでいても何回、何回、何万回、こうやって何回、何回目だから、これで神聖は出てこない。出てこなくていいんです。この形が科学なんです。ほんらいは△、□、○、これがもういちばんの基本。これが宇宙子科学図面でも△、□、○、それから波です。これは究極の波は一つにする波、波動です。波動の究極は粒です。粒のつうちは命です。ですからそこへ戻ってくる。神聖復活が出てきたときは、いまはもう17段階目が地上に近づいているから、もう最後というときに必ずバーンと、地上とその写ること、その地上の科学と天の科学が物理、いま、だから宇宙子科学のメンバーお忙しいのに、コロナだから火曜日はできるけど、それでもでなきゃあならない人たちはたくさんいる。でも書いて下さって有り難う。その尊い、書いて念写したことが地上に通じていますから、これからそういう宇宙子科学が始まる。それで、宇宙子科学がなくても、それにサポートしているエネルギーが、もう会員さん一人一人。ですから、これは科学ですから、いま△で皆さま方、手が、私ももうリュウマチで動かない。それでも一生懸命、自分は組んでいる。組んでいる。
△、これは△のほんとうは□の、これが宇宙子科学と一体となる妙なんですけど、次元が3次元だからこれは△にならないんですよ、これが。○、これも○、ほんとうは○があって△がこうなっているのでしょう。でも、ふつうでは見えない。でも次元が違うと、私たちが組んだものが△がきれいに出て、5次元になると□になって、次の次元になると○になって、それが一つになって我々の中に入ってくるのです。
ですから、天の宇宙子科学が今度肉体に入って、肉体のエネルギーが一緒になって出ていって、それで神性がみんなにわたる。
ですから、神聖っていうのは言葉でも宗教でもほんとうに究極の真理ですけれども、科学でもあるのです。物理でもいちばんの究極のそのものですから、また科学とこの地上の科学が一体となって、神聖復活が一体となれば、人類の滅び、滅亡、地球の崩壊は収まります。
これは皆さま方がやってきたいままでの経験が、いま積もり積もって五井先生はたいへんお喜びでございます。感謝申し上げております。たいへんでございましょうけれど、こうやって、また組み続けたいと思います。
今日は皆さま方のエネルギーと叡智と、それから皆さま方の愛、もういっぱい、いっぱい愛を頂きました。それから、もう一つ。皆さま方、印を組む人たちは、この地球上での博士です。本当に、五井先生がおっしゃる。博士号をあげたい。宇宙子科学がこれが立派に認められたら、みんなは博士にするって、もう、ほんとうに人の為に、愛の為に、相手の命が苦しまないようにって無意識に神性の扉が開かれてやると、相手のその、もうほんとうに貧しい人でも、教育の無い人でも、みんな涙してその自分の神聖に気づく、気づくっていうより入れてくれて、その涙が自分の神性を開けてくれるのです。それから喜びが、あっ、こういう人もいるんだ、自分みたいなみすぼらしい人でも馬鹿にされてもそうじゃあないんだって、閉じているのが開くのです。
だから、我々の祈りは相手を動かすのではなくて、相手に愛を与えて印を組むことによって、相手の閉ざされた神聖が自分自身で意識しなくても開いてくる。これが、やっぱり個人が良ければ、他人も良い、ぜんぶ良いって三つ良しになる。だからこういう意味で、神聖復活はほんとうにこれからは世界人類一人一人が組まなきゃいけないものだけど、我々は代表して組んでおります。ですから、組んだ人たちの人格、それから仰ること、態度、それからやること、愛です。ほんとうに愛です。
うちのいまのこのー、いまこれ簡単にこうやってしているけどリハーサルもたいへんでした。私はもう注意されてきました。たいへんだなあ、陰に隠れている人は秒単位で皆さま方の大事なお時間を潰さないように、いまもこれは駄弁だからダメです。はい終わりにします。何となく感じるんです。ね、だから終わりにしますけども、ようするに自他一体感で皆さまのやっていることに誇りを持って下さい。
何処の大学を出ようが出まいが、貧乏であろうが、才能がなかろうが、いいのです。神聖です。皆さま方はうちの会員さんは本当に教養がありながら神聖をやっているからパーフェクトですけれど、これからはいろんな人たちが、いろんな人たちの世界へ行って皆さま方はほんとうに神聖復活の印を組んで人々に捧げ尽くすのですから、これからも大きく世界が平和になるまで皆さま方の肉体、肉体と精神とこの印が必要です。
これからもよろしくお願い致します。良い方向へ向かっています。ですから大きな声では言えませんけれど、まあ滅亡にはならないでしょう。崩壊にもならないでしょう。五井先生が見守っている限り、神聖復活の印のある限り。これからもよろしくお願い致します。
たいへんに良い時期を、良い時を、皆さま方とお出会いで来て嬉しゅうございます。これなら世界中何処へいっても、時差を超えてやれますので、これからこういう時代に入るのかなと思いますけれども、やる人はたいへんだなあと思いますけど、まあ、それはそちらに任せておいて、今日は本当にお時間のあるとこ皆さま方のすばらしいエネルギーを頂戴して、地球の崩壊と人類の滅亡を防いでくれました。そして五井先生はたいへんお喜びですし、皆さま方の肉体も自然治癒力でほんとうに神聖で治せるのです。すべて医療じゃあない、医療はどんどんどんどん、いまワクチンでも良いのも効くのも効かないのもあるのです。ですから、そういうものに依存しないで自分自身の神聖を開く。それ以外にない。それしかない。
でも、皆さま方、ありがとうございます。たいへんに私の、あの、この、自分の神性が発揮できた一時でございます。またそういうものを、あの業想念を浄めにいくときには、ほんとに厳しい、自分一人との勝負ですからいろいろなことがありますけれども、みんなの黙った愛の印で光によって、私は支えられて私は戻ってこられます。
ほんとうに素晴らしい時を有り難うございます。皆さま今日もお幸せに。ごめん下さい。
昌美先生有り難うございました。
由佳先生お話をお願い致します。
<由佳先生お話>
皆さま、七月大行事のプログラムも、もう終わりを迎えております。現在は2,380名以上の方々が、いまオンラインでつながって下さっていると聞いております。またそれ以上の多くの方々が、会員の皆さまが、ご自宅からインターネットをつなげられないけれどもお祈りして下さっている。そのエネルギーをほんとうに私たちは富士聖地から感じております。
またオンラインでつながっている方々の中には英語しかお話できない外国の方もいらっしゃいます。ですので、ほんとうに簡単にちょっと数分だけ、いま昌美先生が仰られたことのダイジェストを、一緒に祈って下さった方々に簡単にご説明させて頂きます。
改めて本日、皆さま、このように多くの皆さま方の愛を戴き、エネルギーを戴き、神聖を送って下さって、ほんとうにどうも有り難うございました。
また、いま、この時期に七月大行事を開催できたことを、改めて実感しています。自粛が解禁され、また人々の中の意識も緩み、また同時にコロナの感染者数も増えている中で、改めて私たちはこの意識をリセットし、人類を代表して、魁けて、また改めて神聖のエネルギーを送れるということは、ほんとうに凄いことだと思っています。
また同時に、豪雨など全国各地でコロナ以外の災害等を経験されていらっしゃる方々もいらっしゃいます。富士聖地からは毎日スタッフが、ほんとうに代表して全国各地の会員の皆さまにもお祈りをお送りしています。なかなか富士聖地でまだつながることは出来ないですけれども、このようにインターネットを通して私たちの意識は一つになり、またインターネットを超えて会員さんの意識は一つとなり、ほんとうにスタッフ一同、今日、この日を迎えられたことを幸せに思っております。
長くなってしまいましたが、これで (日本語より上手じゃあない、英語だけれどね。英語はまとまってきれいに…..) 有り難うございます。えーと、はい、ですので、本日は皆さま有り難うございます。
ほんとうに、これで歴史が変わると私たちも確信しております。
はい、以上これで終わりたいと思います。
由佳先生有り難うございました。
お知らせ:本日、行事中に謹書して戴きました用紙は「2020年七月大行事」宛に七月末日までにご郵送下さいますよう、よろしくお願い致します。
これをもちまして2020年七月大行事を終了致します。本日、それぞれの場所でご参加下さいましたすべての皆さまに心より感謝申し上げます。
昌美先生、由佳先生、真妃先生、里香先生、裕夫先生、本日のご指導、まことに有り難うございました。(拍手)
以上