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当日のお話
○それでは1時を回りましたので勉強会を始めます。初めに神聖復活の印をご一緒に1回だけ組みます。
<神聖復活の印を一回>
○ありがとうございます。
○昨日の夜の『神聖で繋がり合う日』の中で、『人類本来の在り方の宣言』のうちの中国語と韓国語の練習の仕方についてお話をしました。
○今日の前半は、そこをもうちょっと深掘りして進めてまいります。
<人類本来の在り方宣言の韓国語と中国語の説明及び練習>
※内容については動画でご覧ください
○今2時回ったんですね。(14:03)ちょっと休憩時間を設けます。休憩の状態が画面に出たでしょうか?皆さんのお顔は出ないようになってると思いますんで、14時14分まで休憩時間に入ります。
<10分間休憩>
○それでは14分を回りましたので、後半に入ります。先ほどの休憩の間に、7カ国のお祈りの『中国と台湾』『韓国と北朝鮮』の祈りの言葉もやってもらいたいというお話がありましたんで、ちょっとそこに触れてみたいと思います。
<七ヶ国の祈り七番目の韓国語と中国語の説明及び練習>
※内容については動画でご覧ください
○今日はここに来るまで、ずっと中国語と韓国語のお話ばかりをしてきたんですけれども、昨日のニュースの話をします。
○バチカン、(キリスト教)カトリックの総本山に、いろいろな表に出さない文章が書庫にたくさんあるんだそうです。そこに入ることができたイギリスの映画監督がいたんだそうです。
○その方がどういう経緯で、バチカンのトップと繋がって、極秘文書を目にする機会を得たのかはわからないんですけれども、そこに保管されている文章を見ていったときに『ファティマの第三の予言』に関する話を見たんだそうです。
○『ファティマの奇跡』とか『ファティマの聖母』とか『ファティマの三兄弟(ルシア(女の子)・フランシスコ(男の子)・ジャシンタ(女の子))』とかっていう言葉を聞いたことのある方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、1917年、100年以上前になるんですけれども、ポルトガルに住んでいる3人の兄弟のもとに、1917年3月に15歳ぐらいの天使が現われていろいろなことを伝えたそうです。
○その年の5月から10月にかけて聖母マリアがその3人の子供たちの前に直接現われて、これから地球がどういうふうになってゆくのかというお話をしたんだそうです。
○その中で三つの予言を残されたらしいんですけれども、第1の予言と第2の予言というのは、もう既に出ているんですね。
○第1の予言っていうのは、聖母マリアがその子たちに罪人たちの地獄の恐ろしさを見せたということですね。
○この世で自分を立派にしようとしないで死んでいった人たちがどういう世界にいるのかっていうことを見せたんだそうです。
○第2の予言っていうのは「第一次世界大戦が終わるよ」とか、「その次に第二次世界大戦が始まるよ」とか、「キリスト教が弾圧されるよ」とか、いわゆるロシアが共産主義になって、キリスト教に敵対する勢力になるとか、そういう話でした。
○そして、第3の予言っていうのは世に出なかった。でも、西暦2000年にバチカンは、これを書物で出版しました。日本語にも翻訳されて売られています。
○「これが第3の予言の内容です」という触れ書きで出したんですけど、読んだことある方がいらっしゃるかもしれませんけど、実は大した内容ではなかった。
○ローマ教皇……、何とか第何世が暗殺されるっていう、それが第3の予言だったんだっていうのがバチカンの言い分だったんですけど、1917年に直接「聖母マリア」と交流した長女で修道女のルシアという方が、2000年にバチカンが出版物を出したときに、まだこの世にいらしたんだけど、そのルシアっていう人が「バチカンは嘘をついている。あれは私達が聞いた話のほんの一部でしかない」っていうことをおっしゃったんだそうです。
○私、このニュースを見たときに、「第3の予言に書いてあることって、もう既に私達知ってることだよね」って思いながら、そのニュースを読んでいました。
○これからの世界がどうなっていくのか。最終的には、地球の人たちは神聖復活を果たして、宇宙の進化した星々の人たちと交流をする。
○ときには、円盤に乗せてもらっていろんな星を見学して、その星の文化とか風習とか、いろんなものを吸収して地球へ帰って、それをまた地球に合うようにアレンジして、地球の人たちに広めるとか、そういうことをやってゆく時代が来るんですけれども、その輝かしい時代が来る前に、目も当てられないような時期を一時期通ることになります。
○具体的にどれくらいの期間、その阿鼻叫喚の時代が続くのかっていうことは、今を生きている私達次第で、長くもなれば短くもなると思うんですけど、もう一切の感情というものを脇に置いて、冷静に今の世界を見つめてみますと、皆さんも中から感じられてくると思うんです。
○地球は今のままでは滅びてしまう。今の人間たちの生き方、考え方、世の中の仕組み、いろいろなものが今のまま進んでいったら、どうなるか。
○今までも散々自然を壊してきました。動物たちを追いやってきました。中には滅亡してしまった動物もたくさんいるそうです。私、動物学者じゃないんで、その滅亡した動物の名前をいちいち今ここで言えないんですけど、居なくなってしまった動物もいっぱいいる。
○今の生き方を地球人が続けてゆく限り、その状況がさらに悪化するということなんですね。
○どんなに科学が進んで、人類の生活が便利になったとしても、自然環境を壊してしまったら住む場所がなくなる。
○地球人というのは勝手なもので、地球が住めなくなったときに備える目的で、火星とか月とか、どこでも行って地球人が暮らせる準備をしようって考えでもって宇宙開発を進めてますけど、それは宇宙人と交流する(宇宙人から学ぶ)未来に繋がる宇宙開発ではないんですね。
○もう宇宙を自分たちの意のままに使おうという、自分勝手なものの考え方の科学なんです。
○さっきも言ったんですけれど、このまんま地球が進んでゆくと、地球の文明はどこかの時点で終わりを迎えます。
○神界の神々や宇宙人の人たちが、今の地球世界を見て、どういうふうに持ってゆこうとされているか。
○時々言うんですけど、飛行機が飛行場に着陸するときに、気象条件が悪い時ってパイロットの人はものすごく慎重に飛行機を操作して、自分の飛行機に乗っているお客さんに衝撃を与えないような着陸の仕方をしようとします。それを日本語では「軟着陸」って言います。
○神々や宇宙人の人たちは、地球の今までの文明が終わって、新しい神聖の時代が始まるこの移り変わりの時期を、なるべく痛み少なく、なるべく滅びてしまう人や動物が少なく、なるべく自然がめちゃくちゃにならないっていうような形で、次の時代へ移行させようとされてるんですね。
○それで私達が組んでいる「神聖復活の印」にしても、「世界平和の祈り」にしても、そういう神々の働きを、この世に展開する道具、道具って言ったら我々に失礼ですけれど、神々と私達の共同作業として、「世界平和の祈り」や「神聖復活の印」なんかがあるわけですね。
○これからが本番なんですけれども、世の中がもう本当にひどいねっていうような時代が来たときに、私達が「大丈夫だよ」「大丈夫ですよ」ってみんなを励まして、力づけて、なんなら口で言わなくても自分の個としての生きざまを通して、「人間っていうのは、こういうふうなことができるんだ」っていう、人間が持つ無限の可能性を周りの人たちに見せて、希望を与えて、心を開いてくる人がいたら、「世界平和の祈り」を伝えるなり「神聖復活の印」を伝えるなりして、自分自身で天と繋がる、自分で命の源と繋がって、命本来の神聖を一人一人が発揮して生きていけるように、そういうお伝えの仕方、お導きの仕方をしてゆくのが私たちなんだと思っております。
○勉強会でも何回か言いましたけど、これから先がどういうふうになるかっていうのは、もう本当に今を生きているこの瞬間の私達の意識、今私達が何を思って生きているか。「駄目だな、やっぱり」と思って生きているのか。
○「いや、駄目に見えるけど、みんな神聖なんだから、必ず一人一人の命の本質、素晴らしさ、輝きが蘇ってくるんだ」って、そこに意識の焦点を合わせて生きるのか。
○後者のように見る人が多ければ多いほど、神々は働きやすくなります。宇宙人の人たちも働きやすくなります。
○「地球の未来を輝かせるために、人々がぜひとも知らなければならぬことがある」という言葉で始まる「本心」という詩がありますけれども、人間っていうものがどういう存在(もの)なのかっていうことを、今一度自分のなかに思い起こして確かなものにする必要があります。
○皆さん、「そんなのもう知ってるよ」っておっしゃるかも知れないですけど、「いつも心にそれを思い起こして、いつもその認識を新たにする」っていう取り組みを1日1回、寝る前でもいいんですけれども、「私って何者なんだろうな」、「我とはなんぞや」、「Who am I?」っていう具合に、自分が自分に問いかける。これを毎日繰り返すんです。
○「Who am I?」で終わらないで、「自分とはなんぞや?」「はい。我即神也のものです」って答えたとしたら、「我即神也とは何ですか?」というように、もう1回自分に問いかけます。それで自分が更に答えます。
○その答えたことに対して、それをさらに深掘りするような質問をする。これを毎日毎日やっていくと、だんだん自分の奥(神聖)が明らかに言葉で表現できるようになります。
○たとえ表面上の言葉のやり取りは同じことをやっていたとしても、なんていうんでしょう……、次元の奥行きって言葉に表わすのがとても難しいんですけれども、何度も繰り返すと、イメージが心の中にはっきりと表われてくるんです。
○これ時々勉強会で言ってきたんですけど、神奈川県の逗子市の逗子駅、鎌倉の隣ですね。「逗子駅で降りて海岸線まで行きましょう」ってなると、商店街を抜けて海の方へ歩いていくんですね。商店街を通り抜けたら、ちょっと左へ曲がってまたすぐ右へ曲がり、あとは1本道で太平洋まで繋がっています。
○住宅街なんですけど、そこをテクテクと歩いていくと、途中でピースポールの立ってるおうちがあります。どなたのおうちかわかりません。「ここに世界平和を祈ってる人がいるんだな」って思って通り過ぎるんですけど、もっとさらに前へ進んでいくと、かすかに潮の香りが、海の香りがしてきます。
○もっと歩いていくと、どんどんその潮の香りが強くなってきます。「近づいてるね、海が大分近くになってきたんじゃない」という感じになります。もっと歩いていくと遠くに太平洋がちょっと見えてきます。
○さらにまっすぐ歩いていくと、もう本当に「ほら、もうそこに海あるよね」っていう状態になります。さらに前へ進んでいくと、海沿いの国道139号線ですかね。その国道の下を通ったら、砂浜に出るんですね。海岸線に出ます。
○そこまで行くともう、パアっと太平洋が目の前に広がるんですけれども、新しい神聖の時代を今、海に例えて話したんですけど、神聖の時代がこういうふうになっていくんだっていうことが、今の海に近づいてゆく例えのように、年々はっきりとして来ています。
○きっと皆様も自分の中で、「そうか、こういうふうになっていくんだろうな」っていう何か直観というかひらめきというか、そういうものをご自分でキャッチされている方もいらっしゃるんじゃないかしらって思います。
○時が近づけば近づくほど、来たる先の世界というのがだんだんはっきり見えてきます。しかしそれは、確定した未来ではないんですね。
○そういういろいろな未来のことを「世界線」っていう言葉で表わす言い方があるんですけど、いろいろな世界線が私達の未来にあるんです。
○そして、どの世界線をこの世に表わすかは、今を生きている私達次第なんですね。
○阿鼻叫喚の世界を選ぶのか。それとも「通り過ぎてみればなんてことなかったね」って、後で言える未来を選ぶのか。
○とにかくいろいろな未来がある中で、その先には、みんながご自分の神聖を理解して生きている世界が地球に展開していきます。
○何を今、当たり前だと思っているか。今この瞬間、何が当たり前なんだと認めているのか。瞑想とか統一とかしたときに、ご自分に問いかけてみていただきたいんですね。
○それが神聖と直結した意識であるならば、それをもっと磨いていったらいいと思いますし、否定的とか悲観的とか恨みとかつらみとか怒りとか、そんなものを根底にした想いの癖が渦巻いているのか。
○そういう「自分の当たり前を見つめて、それを輝かしい未来をつくる当たり前にする」練習をしてゆくことが、本当に素晴らしい地球の未来をこの世に展開する原動力になると思っております。
○一人一人の心の中から、平和というものが作られてゆきます。この世の仕組みを変えたところで、人の心が変わらなかったら、世界は元の状態に戻ってしまうんですね。
○例えば、直近のニュースで、アメリカが軍隊をベネズエラに派遣して、ベネズエラの大統領夫婦を捕らえて、アメリカへ連れていって、刑務所みたいなところへ入れてアメリカの法律で裁くんだ、なんて言ってます。
○また、その大統領がいなくなったベネズエラをしばらくアメリカが統治するっていう……。ぬけぬけとよくもそんなことが言えるなということをやっています。
○なんか時代が50年、100年、逆行したんじゃないかっていうようなことをやっていらっしゃる。
○もちろん、プロセスだからいいでも悪いでもないんですけど、私達こうやって肉体を持って生きてると「ひどいな」ってついついニュースを見ながら思ってしまいます。
○だけどもうちょっと奥に入って因縁因果の理(ことわり)で紐解いてゆくと、「なるべくしてなってるんだな」っていう見方ができるんですけど、やってることは間違っています。
○だけど間違ってるから、「あなたは間違ってるよ」って言ったところでアメリカは変わるもんじゃないんですね。
○そうすると、「私達にできることは何なんだろう?」って考えたときに、やっぱり「祈り・愛の心・赦しの心を自分の中で確かなものにしてゆく」っていう取り組みに辿り着く。
○遠回りのようですけれども、一人一人がそれをやってゆくことが、これから先の地球の未来を神々や宇宙人の人たちが拍手してくださるような、そういう方向へ導く生き方なんだと思っております。
○最初、ファティマの予言の話から話し始めたんですけど、いつどこで何が起こるとか、そんなことを知らなくったって私達は生きてゆけるんですね。
○私はこのファティマのニュースを見たときに、思ったんです。「あー、今が、一番大切なんだな。今の生き方・今の言葉・想念行為、それが未来を創ってゆくのだから、「今この瞬間に自分が何を思い、何を語り、どういう行動をしているか」っていうのを自分でよく観察して、「これは肉体の習慣で動いてるな」っていう部分を神聖の習慣に変えるような取り組みに調整して、少しずつ変える練習をしてゆく。
○あれもこれも、それもどれもっていうのは、そうしたいと思ってもなかなかそんなに一遍にはできないですよね。
○だから一つ一つです。一つ一つやってゆくことが、本当に遠回りのようだけれども「素晴らしい未来を創る一番の近道になる」と思っております。
○もう本当に、『新しい世界への移行期』っていうのは、もう足を踏み入れてるんですけれども、昔、五井先生がおっしゃってた言葉を覚えてらっしゃる方も多いと思うんですけれど、「地球が本当に完成するときには、一切のおまけなしだよ。厳しいですよ。覚悟は良いかってなもんなんですよ」っておっしゃっていましたね。
○そのときがもう今なんですね。今、足を踏み入れてるんです。まだ片足だけで両足は入ってない。これからもっと厳しくなってきます。
○「厳しくなってゆく」っていうのは、今までは心の中でドロドロした想いを抱えていても、これまでは黙ってればわかんなかったんです。だけど、これからの世界は、心の中がお互いに筒抜けになってゆきます。
○黙ってても、口に手を当ててしゃべらなくても、何を考えてるかがもうツウツウでわかり合う時代になるんですね。
○それを指して、おでこに「肉」って言葉が浮かび上がったり、「神」って言葉が浮かび上がったりっていう例えばなしで話したことがあるんですけど、もう本当にお互いの心が口を聞かなくてもわかるっていうときが近づいています。
○そのときに、「心のこの部分は見せたくない」っていうものを捨てないでいると、私たち、ものすごく肩身が狭くなっちゃうんで、人に見せる必要はないですけど、全部あけっぴろげにして守護霊様に渡すんです。
○「私、心の中にこういうネバネバした想いを抱えてるんです。守護霊様、お願いです。どうかこれを持ってってください。世界人類が平和でありますように」ってやるんです。
○でも自分を見つめなかったら、そういう想いがあることさえもわからない。だから自分を見つめるんです。
○その格好の材料が『周りの人たち』なんです。周りの人たちに対して何を感じてるかっていうその想いを自分に向け直したら、実は「なるほど、心の中でこういうものがあるから、この人にこういうことを感じてたんだな」っていうことがわかってくるんですね。
○もう謎が紐解けてくるんです。それをもとに瞑想して、自分の心の奥を見つめてゆくと、確かにうずくまっていて、こんなところにいたら、なかなかわかんないよねっていう暗闇の中の自分を見つけることもあると思います。
○見つけたら「良い」とか「悪い」とか「好き」とか「嫌い」とか思わないで、ただ神の愛で抱きしめてください。お説教も何にも要りません。抱きしめてあげるだけでいいんです。
○私達は心の奥に、そうやって成仏しないでいる自分がいっぱいいるんです。一人一人の心の中にです。それを全部抱きしめてあげて「守護霊様・守護神様、お願いします。世界人類が平和でありますように」ってやったら、例えばなしですけど、そうやってうずくまってる自分たちの背中に天使の羽が生えて、パタパタパタパタって天に昇ってって成仏するんです。
○そうすると心が軽くなる。人と接していてストレスを感じてたのが、ストレスを感じなくなるとかいうように自分が変わってゆく。
○そういう内側を調える取り組みを、この2026年にやってゆくと、今年2026年に悟りの世界に足を踏み入れる方が、今ここにいらっしゃる方々の中からたくさん出てくると私は思っております。
○はい。3時になりましたので、本日の勉強会はこれで終わりにしたいと思うんですけど、神聖復活の印を最後に1回ご一緒に組んで、終わりにいたします。
<神聖復活の印を一回>
○ありがとうございます。
○本日はこれで終わりになるんですけれども、中国語、韓国語を覚えるという取り組みは、本当に私達が自己限定を卒業する練習台になると思います。
○もちろん、それにこだわらないで、日常生活の中で「これ苦手だから放置してきたけど、ちょっと本腰入れてやってみようかな」というように、そういう取り組みをするのも、「自分はこれができないんだ」と思っていた決め付けを突破してゆく突破口になると思いますんで、あれもそれもどれもって、いろいろ手を広げないで、一つずつやってゆくことが、自分を磨き高め上げ、無限なる神聖の力を自分のものにし、発揮してゆくための良い取り組みになると思いますんで、皆様もそれぞれにそういう課題を見つけて取り組んでみてください。
○それでは本日の勉強会は、これで終わりにいたします。皆様のマイクをオンにします。ありがとうございました。
<Bye Byeタイム>
○ありがとうございました。それでは本日の勉強会はこれで終わりにいたします。
以上